2006年11月 8日 (水)

カン・ジファン、’すでにドラマに感情移入’

Ac56d9c2 7日開かれたMBCの新ドラマ「90日、愛する時間」記者会見でカン・ジファンが90日の限られた命を生きることになった所感を明らかにした。

今度のドラマで残された命が90日だと知って、妻を捨てて胸に葬った初恋の人を探すヒョン・ジソク役を演じるカン・ジファンは”90日だけの人生を生きる役を引き受けて見て、共にしながらも一人なようでさびしさを感じる”とすでにキャラクターに浸っている様子を伝えた。

演出を担当したオ・ジョンロクPDは”カン・ジファンは悲しい演技に一度ハマれば撮影が終わった後も涙を止めることができないほど感情が豊かでとても驚いた”と”珍しく感受性が鋭敏な俳優”と伝えた。

またカン・ジファンは”愛する女を心の中に置く感情とすぐにこの世を去るという心情二つを演じるのは易しくない”と”キム・ハヌル氏が感情移入して不足な部分を満たすことができるようにたくさんの助けになってくれている”と話した。

一方、今度のドラマで高等学生から30代初盤の既婚男性まで幅広い年齢層を演じることに対して”ちょっとぎこちなくても大目見てほしい”と笑った。

”実際に私の前に90日という時間しか与えられなかったら頭の中に存在するすべてのものが白く消されそうようだ”というカン・ジファンの悲しい愛の話は15日の初放送。

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ほんと、カン・ジファン氏って年齢不詳だわ…。
こういう格好してると、結構上に見えちゃうもん。
ドラマでは、高校生から30代まで演じるらしいけど。
それにしても、楽しみだわ、このドラマ。
早く日本でも放送されるといいなー。

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2006年11月 7日 (火)

イ・ボヨン、”チュ・ジンモのギャグは寒い”

6日午後、SBS新週末ドラマ「ゲームの女王」の製作発表会が開かれ、イ・ボヨンとチュ・ジンモが楽しげな現場の雰囲気を伝えた。

「ゲームの女王」初盤、イ・ボヨンは愛嬌いっぱいの可愛らしい姿を見せる。しかし実際のイ・ボヨンは元々無愛想な性格なのでとてもきまり悪かったとか、そんなイ・ボヨンのためにチュ・ジンモは先に茶目気を見せて寒い冗談も言って、今はかなり打ち明けていたずらし合うほどだという。

しかしイ・ボヨンは”チュ・ジンモの冗談はさむすぎる”と”初めには礼儀だから笑ったが、ある瞬間から笑うことが難しくなった”と告白。

イ・ボヨンはチュ・ジンモが第一印象が大人しくて無口な人だと思ったという。そんなチュ・ジンモのギャグに初めは間がぎこちなくて笑ったが、今は慣れて気楽になって笑わないというのがイ・ボヨンの説明。

イ・ボヨンは今度のドラマで自分の父に仇を討つためにイ・シンジョン(ジュ・ジンモ)に利用された事を知った後、彼と結婚して彼に復讐する20代後半の女性カン・ウンソル役を引き受けた。初盤では愛嬌があって可愛らしい姿を見せる一方、後半では復讐のゲームを広げる冷たい姿を見せる予定。

イ・ボヨン、チュ・ジンモ、チェ・ジュンヨン、キム・スヒョン主演の「ゲームの女王」は18日の初放送予定だ。

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あんなイケメンのチュ・ジンモも、
ギャグセンスはまったくないみたいね…(笑)。
あ、イケメンだから、ないのか。
ま、ドラマ見ている限りでは、そんなの分からないからいいけどさ。
でもこの人、ほんと美形なのに、いい人なんだねぇ。

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2006年9月 4日 (月)

ナム・グンミン、共益勤務要員で先月31日入隊

映画「卑劣な通り」、ドラマ「ある素敵な日」で注目を集めたナム・グンミンが先月31日静かに入隊したことが一歩遅れて明かされた。

ナム・グンミンの所属社スターパークは4日”ナム・グンミンが映画「ビューティフルサンデー」撮影を終えた後、静かに論山訓練所に入所した”と”共益勤務要員で判定受け、4週間の軍事訓練を終えた後、高陽市の所在勤務地に勤務する”と明らかにした。

ナム・グンミンは”大韓民国男なら当然しなければならない国防の義務。現役服務でもないのに静かに一般人とまったく同じように入隊したい”と周囲の人にさえ知らせないで入隊したと知られた。

ナウ・グンミンは所属社を通じて”ファンミーティングもなく、軍入隊あいさつもできないまま行くことになってとても申し訳ない”と”除隊後俳優としてもう少し成熟した姿と素敵な活動を期待してほしい”とファンに挨拶の言葉を残した。

ナム・グンミンはKBS連続ドラマ「金のような私の子」で顔を広めた後、KBS2ドラマ「ばら色人生」を通じて人気をあつめ、以後映画「卑劣な通り」、MBCドラマ「ある素敵な日」、映画「ビューティフルサンデー」と出演してきた。

ナム・グンミンの入隊前最後の作品となった映画「ビューティフルサンデー」は来年上半期の公開予定。

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あらー、ナムグン・ミン氏、ひっそり入隊してたのねぇ。
最近は、派手に入隊する人多いから、
逆になんだか好感持てるわ。
韓国のファンは、お別れできなくてショックだろうけど…。
で、どうでもいいけどこの人、「ナムグン・ミン」じゃなかったっけ?
高貴な名字だったような気がするんだけどなぁ。

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2006年8月10日 (木)

ソン・スンホン除隊ファンミ、競争率は10倍!

やっぱりソン・スンホンはすごかった。

11月18、19日の両日、ソウル蚕室オリンピック体操競技場で開かれる’ソン・スンホンアジアファンミーティング2006’の定員は1万5,000人、ここにおおよそ15万名のファンが申し込んで10倍の熾烈な競争となった。

予想よりかなり多くのファンが今度のファンミーティングに申し込んで所属社でもソン・スンホンの人気をも再度実感した。

所属社関係者は”抽選を通じて選発された1万5千名だけが今度の行事に参加することになって、参加ができない多くのファンに申し訳ない気がする”と伝えた。

今度ファンミーティングにはソン・スンホンのファンクラブ’ハニーラン’を含めて日本、中国、台湾、香港、シンガポール、マレーシアなどアジア9ヶ国のファンがあつまってソン・スンホンの除隊を心より祝う計画だ。

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ヤフーで、このファンミツアーの応募があって、
そこのソン・スンホン氏のコメント動画を見たんだけど…。
太ったね!!!!!
軍隊で鍛えたから…ではないよねぇ…。
これからダイエットするのかしら…。

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2006年8月 8日 (火)

キム・ソンス、”このドラマに出演することになって幸せです”

192225ee_7 タレントキム・ソンスがMBC新週末ドラマ「お姉さん」に出演する喜びを伝えた。

キム・ソンスは7日開かれたこのドラマの製作発表会で”立派な監督と作家先生そして多くの先輩たちと作業することになって個人的に幸せ”と”長い時間撮影することになるようだがその時間が退屈ではなさそうだ”と”多くの先輩たちと演技するのは今度が初めてなので、おかげで学ぶことも多くて自然に演技することも学びそうだ”と今度のドラマへの出演を喜んだ。

モデル出身の俳優キム・ソンスはこれまでドラマ「愛してると言ってくれ」、「フルハウス」、「ガラスの華」、「弁護士たち」、映画「おいしいセックスそして愛」、「ティータイム」、「赤い靴」、「モノポリー」など多くの作品に出演したが、大家族が出演する作品は初めてで期待と負担が格別のようだった。

また競争作になるKBS2の「うわさチル姫」に対して”他社ドラマがうまくいっていることに負担はない”と”むしろ追い回される方がもっと大きな負担になるはず”という言葉で自信を見せた。

12日から放送予定の新週末ドラマ「お姉さん」でキム・ソンスが演じる役は国文科の時間講師キム・ゴヌ役。ゴヌは世俗的な富と名誉には関心がない人物で、劇中ソン・ユナ扮するスンジュを愛するが現実的な問題にぶつかってあきらめるが最後まで彼女を見守るロマンチスト。

この役についてキム・ソンスは”これまで車がないキャラクターは(したことが)なかった。しかし今度は車もなくて現代デジタル文明を有り難がらない人物”と紹介した。

今度のドラマでキム・ソンスは既存のイメージとは異なる姿を見せる予定だ。

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個人的には「家族ドラマ」ってあまり見ないので、
キム・ソンス氏にはもっと違うのに出て欲しかったなぁ。
ま、ソン・ユナとのラブシーンくらいあるだろうから、
セクシーなキム・ソンス氏が見られると思うけどね。
この写真、あまりイケてないなぁ…。
もちっと前髪のばして、ゲジまゆ隠したらいいのに…(ヒドい(笑)。

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2006年8月 4日 (金)

ナムグン・ミン、次回作「ビューティフルサンデー」で強いキャラクターに変身

ナムグン・ミンが映画『ビューティフルサンデー』にキャスティングされた。『ビュティフルサンデー』は悲痛な愛の痛みを持つ二人の男の話を描いた映画。ナムグン・ミンは愛する女性を得るために残酷な犯罪を犯す役を演じ、パク・ヨンウと共演する。

最近終了したドラマ『ある素敵な日』でロマンチックで魅力的な男性として人気を独占したナムグン・ミンは、映画『卑劣な通り』では友人(チョ・インソン)を裏切る映画監督役で強いインパクトを残した。

『ビュティフルサンデー』で悪魔性と純粋性を同時に持つ男として、演技の変身をはかるナムグン・ミンは「強烈なキャラクターに魅了されてシナリオを選択した」とし、また平素から尊敬してきた先輩パク・ヨンウとの共演も選択の理由だと伝えた。現在30%以上の撮影が進行されている映画『ビューティフルサンデー』は、2007年初旬公開予定。

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最近のお気に入り、ナムグン・ミン氏まで、
ついに映画進出ですか…。
なんでみんな映画にいっちゃうのかなぁ。
ま、ドラマ撮影はキツそうだし、仕方ないのかなぁ。
それにしても早く、「ある素敵な日」を見たいもんだ。

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2006年7月27日 (木)

イワン、姉キム・テヒと同じLGサイアンモデルに起用

タレントイワンが姉キム・テヒが専属モデルとして活動中のLGサイアンのモデルに抜擢された。

イワンはLGサイアンで新しくランチングするブランドのモデルにキャスティングされてこれから3ヶ月間専属モデルとして活動することになった。

イワンはデビュー後衣料’クレンシア’、飲料’カスビール’、’ピザハット’、通信’ハナポス’などのCFで新鮮なイメージを発散して来た。

イワンは”姉さんがサイアンモデルなのに一緒にするようになって気分が良い。感懐が新しい”と所感を伝えた。

イワンは28日このCF撮影行う予定。

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おー、この(似てないけど)美しい姉弟、
同じブランドのモデルかぁ…いいねぇ。
ただ、他のサイトを見ていたら、
一緒にCMに出ることはないって書いてあったけど…。
もったいない、せっかくなら2ショットを見たい!!

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2006年7月20日 (木)

イ・ジヌク、キム・ソンスの代わりに『Someday』の主演にキャスティング

新人タレントのイ・ジヌクが、制作ドラマ『Someday』(監督:キム・ギョンヨン、脚本:キム・ヒジェ、製作:イエローフィルム)に、キム・ソンスの代わりに主演で合流する。このイ・ジヌクの出演は、すでにソンマン役で初撮影を終えたキム・ソンスが、MBCドラマ『姉さん』のソン・ユナの相手役にキャスティングされて、途中降板したためである。

イ・ジヌクは、ドラマ『恋愛時代』と『スマイル・アゲイン』に続いて、『Someday』にも連続キャスティングされ、主演級の俳優として頭角を現す幸運をつかむ事になった。このドラマでイ・ジヌクは、つらい過去を持っているが純粋さを忘れずに行きていくキャラクターソンマン役を演じ、ペ・ドゥナ、オ・ユナなどと共演する予定である。

イ・ジヌクは「企画段階から出演したかった作品だったが、撮影のスケジュールのため初盤の合流が難しかった」とし、「さらに素晴らしい姿を見せるために、夜を徹してキャラクターを分析中だ」と語った。

一方キム・ソンス側は、「個人的な事情で海外ロケなどの撮影日程を合わせるのが難しくなった」とし、「イエローフィルム側と円満な合意で決定した内容」だと立場を明かした。

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最近の私のお気に入り、キム・ソンス氏が
映画を降板しちゃったのね…。
ドラマに出るからって、こんなことできるんだぁ。
ドラマの方が長くみていられるからいいけど、
この内容面白そうだから、キム・ソンス氏で映画見たかったなぁ。

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2006年7月 5日 (水)

チョ・インソンの軍入隊報道、噂と判明

イケメンスターから演技派俳優に変身した俳優チョ・インソンが、今年の年末に入隊するという報道が流され、多くの関心が集中された。

映画『卑劣な通り』の撮影を終えて、現在広報活動中のチョ・インソン。彼の軍入隊の報道は、あるメディアを通じて「6月13日に入隊するという入隊通知書を受け取った。しかし映画公開をはじめ様々な都合のため一度延期されていた」と伝えられ、ファンを動揺させた。しかしチョ・インソンと所属事務所が「今年の年末の入隊計画は、事実無根」と公表し、単なる噂であることが判明した。

うわさによればチョ・インソンの軍入隊は「現役で入隊するという、本人の意思が非常に強い。空軍への志願を検討している」と伝えられた。ファンを悲しませた突然の軍入隊の報道は、噂であることが判明したが、彼も大韓民国の青年として、近いうちに軍入隊を準備しなければならない立場である。

また彼の軍入隊の情報を聞いた国内ファンや日本ファンは、705ショック(今日が7月5日のため)と呼んで、衝撃を表した。

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へー、こんなウワサが飛んでたんだ…。
ま、チョ・インソン氏だけに限らず、
この年代の俳優さんたちは兵役にいつかいくんだろうし…。
逆に早く行ってくれて、
いい感じの年齢のときに、演技してくれるとうれしいなぁ。

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2006年7月 3日 (月)

ハン・ガイン-ソン・イェジン、サングラスをかけたら同一人物

Untitled4サングラスをかけたハン・ガインとソン・イェジンの写真が視線を集めている。

最近紹介されたこの写真はそれぞれ茶色と黒のサングラスをかけたハン・ガインとソン・イェジンがまるで同一人物が服装を変えて写真を撮ったように見えると関心を集めている。

普段からハン・ガインとソン・イェジンは似ていると言われてきたが今度のサングラス写真でそれが証明された。

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この二人、本当に似てるよねぇ。
私、前はまったく見分けがつかなかったもん。
でも、個人的には、
ソン・イェジンの方が美人だと思うんだけど、
どうでしょう…?

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2006年6月25日 (日)

第2のイ・ジュンギは誰?俳優イケメン5人組

たった1本の映画でスターに?そんな宝くじに当たるよりも低い確率のチャンスを確実にモノにしてスターの座をつかんだ俳優がいる。

イ・ジュンギ。彼は無名時代に積んできた経験をステップに『王の男』でイ・ヒョリやチャン・ドンゴンとCMで共演するほど立派なスターとなった。

イ・ジュンギのようになりたい、というのはすべての新人俳優たちに共通する気持ちだろう。誰が第2のイ・ジュンギになれるのか、それぞれの個性でスクリーンに挑戦する新人俳優を特集してみよう。

★『卑劣な通り』:ナムグン・ミン&チング

2002年のシチュエーションコメディドラマ『大当たり家族』に出演したころのナムグン・ミンは、ペ・ヨンジュンに顔が似ているということで話題になった新人に過ぎなかった。映画『悪い男』『バンジージャンプをする』で映画界をにたびたび顔を出したが、彼を知る人は少なかった。そんなナムグン・ミンがドラマ『バラ色の人生』などで経て映画『卑劣な通り』で花開いた。

『卑劣な通り』で映画監督役で出演したナムグン・ミンは、シャイな見かけとは裏腹に成功するため卑劣な欲望を抱く役どころを素晴らしい演技でこなした。また、ソン・ユリやコンユらと共演しているMBCドラマ『ある素敵な日』は彼にもうひとつの翼をつけてくれた。ファンは各種掲示板に「最近ナムグン・ミンがとても気になる」と関心を示している。

ドラマ『オールイン運命の愛』でイ・ビョンホンの10代を演じ、華々しいデビューを果たしたチングはその後、長い間沈黙を守っていた。数多くのドラマや映画のオーディションを受けたが、最終段階で他の俳優に阻まれ悔し涙を流してきた。

しかしチングは『卑劣な通り』で華麗な復活を遂げた。チョ・インソンの部下でありながら、自分の成功のために裏切る役を見事にこなした。イ・ジュンギに比べればはるかに少ないが、芸能番組出演以降、ポータルサイト検索語のトップを数日間守った。

チングは『卑劣な通り』の好演以降、シン・エラ&パク・チビンの映画『アイスケーキ』や、ムン・グニョン&キム・ジュヒョク主演の『愛なんていらねえよ』に相次ぎ出演する予定で、今年後半、最も注目される新人になるだろう。特に『愛なんていらねえよ』ではホストを演じ、『卑劣な通り』と全く違った役柄をこなすことも注目だ。

★少年から男へ:チャン・グンソク&チョン・ウィチョル&キム・シフ

チャン・グンソクは「美しい男」という容姿でイ・ジュンギと一番近い。かつてCMに多数出演してその名を知らしめたチャン・グンソクは、シチュエーションコメディなどに出演して颯爽とした若手俳優というイメージを定着させた。

しかし、いっそうの飛躍のためには弟のようなイメージから大人の俳優への変身を図らなければならなかった。韓日合作映画『着信ありファイナル』でスクリーンデビューした彼は「俳優チャン・グンソクになるため努力する」と、少年から男への変身を試みている。

現在、チャン・グンソクはインターネット人気小説家クィヨニの小説を映画化した『ドレミファソラシド』を撮影しており、同じくクィヨニの小説を映画化した『オオカミの誘惑』でスターになったカン・ドンウォンのような成功を目指している。

MBCシチュエーションコメディ『レインボーロマンス』に出演しているチョン・ウィチョルは180㎝の長身に白い肌、すらりとした容姿で若い女性ファンの人気を集めている。

これまでも数本の短編映画に出演しているが、『ドレミファソラシド』では主人公の男女に割り込む男の役を演じている。ドラマ『パリの恋人』でイ・ドンゴンが演じたような役柄だ。ここでどんな演技を見せるかがカギになっている。

キム・シフは『親切なクムジャさん』でクムジャが好きなパン屋の青年として出演、注目を浴びた。デビュー時から「花美男(花のように美しい美男子)」という修飾語がついて回ったが、リュ・スンワン監督の『チャクペ』やウォン・シンヨン監督の『殴打誘発者たち』といった個性的な作品に出演して、映画界で着実に成長している。

キム・シフは映画『幽霊物語』でヒロインのイ・ヨンアにプロポーズされる男を演じている。

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ナムグン・ミン氏、ここでも人気なのね!
チング氏、「オールイン」で見たときは、いい男だったなぁ。
この二人がチョ・インソン氏と出ている映画「卑劣な通り」、
目の保養に見る価値あるかも(笑)。
後半に出てくる人たちは、まだ知らないなぁ。
これからチェックしなきゃね。

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2006年6月22日 (木)

『ある素敵な日』ナムグン・ミン、人気急上昇中

MBC水木ミニシリーズ『ある素敵な日』に出演中のナムグン・ミンの人気が、急上昇している。劇中ナムグン・ミンが演じている“カン・ドンハ”のキャラクターが、視聴者の支持を受けて、掲示板には「カン・ドンハの分量を増やして欲しい」という要請が殺到している。

“ドンハ”の人気が急上昇する理由の一つは、劇中“ドンハ”の独特の行動とせりふのため。彼の印象的な語録の一つは、先週放映された5話で出た。いつも自分とぶつかるようになるハヌルに、心を奪われているという表現で「ところで… お前どうしてしきりに俺に、ジャブジャブと入って来るのか?これ以上自分に近付かないでくれ」と語った。

引き続き6話では、バス停に酒に酔って横になっているハヌルを見て「俺も分からない。お前から先に始めたんだ」と、ハヌルに対する本音をつぶやいた。また7話では、本格的にハヌルに近付いて、ハヌルの誕生パーティーが開かれた家を訪ねて、家族がいる前で交際する予定だと話して、ゴンが入院した病院を訪ねて、ゴンに「まだ話してないのか?」と、交際することになったことを、ゴンに宣布する。

偶然のように出勤をするようになった駐車場でハヌルに、「俺は、後門から行く。社内カップルが、一緒に出勤するようになれば、おかしいじゃないか。そうだ、おかしい」と独りで話して、荒てるハヌルを後にしたまま、後門にさっと行ってしまう。

ナムグン・ミンに人気急上昇は、少し厚かましい台詞がファンにアッピールしたことと、彼の演技力による。“カン・ドンハ”という役柄を、とてもうまく表現している。スクリーンとテレビドラマで活躍し、人気独占しているナムグン・ミンが、またどのような語録を作り上げるか、注目される。

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ナムグン・ミン氏と言えば、
「薔薇色の人生」のイヌのエサじゃない!
あのドラマではかわいかったけど、
このドラマではキザな役なのかしらねぇ…楽しみ♪
とにかく、早く見てみたいものだわ。
この人、キム・ジェウォン氏に似てると思うんだけど、どう?

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2006年6月18日 (日)

キム・ソナ訪日…通訳なしで主演ドラマのプロモーション

女優キム・ソナが7月6日から日本で放送されるMBCドラマ『私の名前はキム・サムスン』のプロモーションを兼ねて日本を訪問、現地メディアとのインタビューを行った。

サンケイスポーツ電子版は17日午前、キム・ソナの訪日のニュースを、同ドラマの内容と共に報道した。

同新聞は同ドラマについて「30歳を目前にした太めの女性パティシエ(ソナ)が繰り広げるロマンチック・コメディー。昨夏韓国で放送され、最高視聴率50.5%を記録した大ヒット作」と紹介し、「この役柄のためにキム・ソナは体重を8キロも増やした」とした。

また、「黒のセクシードレスで登場したが、まだ体重が元に戻ってないので、細めに(撮るよう)お願いします」と話したとし、中学と高校時代、日本で育ったキム・ソナは日本語が上手く、この日も通訳なしで記者会見を行ったと報道した。

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あら、キム・ソナ、日本に来てたんだ…。
「私の名前はキム・サムスン」のPRだったら、
なぜヒョンビン氏は一緒に来てないの?
うーむ、残念だ…。
でも、キム・ソナの日本語はちょっと聞いてみたいな。
どんなしゃべり方するんだろうなぁ…。

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2006年6月 8日 (木)

素顔が最も魅力的な芸能人は?

タレントソン・ヘギョが、「ノーメイクの素顔が最も魅力的な芸能人」1位に選ばれた。皮膚美容専門企業コウンセサン・ネットウォックスが、5月26日から6月5日まで、ネチズン4610人を対象にアンケート調査を実施した結果、応答者の552人(39%)がソン・ヘギョを支持した。

2位はハン・ガイン(37%)が、3位はムン・グニョン(21%)が選ばれた。イ・ヒョリと回答した人は40人(3%)に留まり、ネチズンの大多数がセクシーさをアピールしているイ・ヒョリよりは、純粋なイメージのソン・ヘギョを、素肌美人と認めていることが表れた。

また「ノーメイクの素顔で外出が可能な範囲」に対しては、10人中6人が「町内近所まで」と答えて、素顔で外出することができる範囲が非常に制限的であることが表れた。引き続き「親しい友人の集まり」(18%)、「市内中心街」(10%)、「大衆交通機関」(8%) という結果で、大多数が自分の素顔に自信感がないことが調査された。

素顔で外出する時、最も気になる部分では「にきびの傷あと」が40%で、最も深刻な肌の悩みである結果が表れた。「肌の細かいほこり」(29%)、「鼻のブラックヘッド」(21%)「ダークサークル」(10%)などが後に続いた。

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へー、ソン・ヘギョが1位ですか。
ま、キレイな人が多いから、誰でも素顔もキレいそうだけど…。
キム・テヒとか、ソン・イェジンとか、
私の好きな美人さんは入ってないのね…残念。
でも、セクシー系より清楚系の方が、
確かにこういうランキングはよさそうだわ。

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2006年6月 7日 (水)

異種格闘技プライドに進出できそうな“モムチャン”芸能人は?

歌手キム・ジョングクが、異種格闘技“プライド”に進出できそうな、“モムチャン”(最高のボディ)芸能人1位に選ばれた。キム・ジョングクは、ケーブル衛星映画娯楽チャンネルXTMが、総合格闘技大会プライドのウェルター級GP開幕戦を記念して行われたイベント「プライドウェルター級グランプリに進出できそうな“モムチャン”芸能人は?」で、1位になった。

先月19日から31日まで13日間、XTM ホームページで行われたイベントでキム・ジョングクは、総2,526人の応募者の中で1,737票を獲得、68.8% の圧倒的な支持で最高の“モムチャン”芸能人と認められた。

映画『マルジュク通り残酷史』で筋肉質を見せてくれたクォン・サンウが、299票を得て(11.8%)2位になった。MBC『日曜の夜』の『チャ・スンウォンのヘルスクラブ』コーナーでヘルストレーナーとしての能力を十分発揮した公認“モムチャン”チャ・スンウォンが、224票(8.9%)を得て3位に、激しいダンスでひきしまった強靭な筋肉を維持している歌手Rain(ピ)が、195票(7.7%)で4位に、コメディアンイ・ユンソクが5位に選ばれた。

一方キム・ジョングクは、 30代の既婚女性から75.3%という圧倒的な支持率を得て、“既婚女性ファンのパワー”を誇った。

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「モムチャン」と言えば、
クォン・サンウ氏かピ氏くらいしか知らなかったけど、
歌手とかコメディアンとかでも、いっぱいいるのね。
…韓国人って発育いいのね(笑)。
ま、ピ氏とかは、戦う体ではないっぽいからなぁ…。

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除隊したウォン・ビンの記者会見、一問一答

去年11月末入隊し、7カ月でケガのため早期除隊となったウォン・ビン(本名キム・ドジン 29)が、7日午前、国軍春川病院で心境を語った。膝十字靭帯の手術を受けた左足をひきずりながら、今日9時30分頃取材陣の前に現れたウォン・ビンは、心境を問う質問に「この場に立っているということ自体が気が重い。最前戦勤務に対して多くの方々が関心を持ってくださったが、このようにケガのため除隊することになって、失望させてしまった」と少し悲痛な顔をした。ウォン・ビンは 「しばらくは、補助機器を使ってリハビリ治療にだけ専念する。しばらく具体的な計画はない」と明らかにした。

またケガのための早期除隊疑惑に対して所属事務所側は「手術過程や診療資料を公開する意向がある。しかしどのような方法で公開するかに対しては、論議が必要だ」と伝えた。

◆以下ウォン・ビンとの一問一答

-現在の心境は?「この場に立っているということが気が重い。多くの方々が関心を持ってくださったが、このように除隊することになって、失望させてしまった。国民に申し訳ない」

-体の調子は?「リハビリ治療を、ずっと受けなければならない。誠実に勤務を終えようと思ったが、約束を守ることができなくて気が重い。同僚たちを残して出ることになり、申し訳ない思いである」

-手術を受けることになったきっかけは?「入隊前からたまに痛みを感じていたが、周期的な治療を受けなかった。軍で山岳地帯での任務を行って悪化したようだ」

-芸能兵士の志願をしなかったことを後悔していないか?「全くそのようなことはない。もちろん芸能兵士の志願は、意志さえあればできた。しかし入隊前国民との約束もあって、平凡に軍生活をしたかった」

-これからの計画は?「具体的なことはない。しばらくリハビリにだけ専念する。僕のために遠くからきて下さり、お疲れ様です」

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ウォンビン氏、正式に除隊したのね…。
日本でも、すごく大々的に報道されてたね。
日本で大きく報道された、と韓国で報道されてたけど(笑)。
とりあえず、リハビリ頑張ってくださーい。

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2006年6月 2日 (金)

ウォンビン、依病除隊確定

ウォンビンの依病除隊が公式発表された。

ウォンビンが軍服務中の7社団が含まれた1群司令部は1日審査委員会を開いて軍医が提出した診療及び手術資料をもとにウォンビンに5級判定を下して依病除隊を決め、2日軍司令官の最終決定を受けてこれを発表した。

現在休暇をとってソウルの自宅で過ごしているウォンビンは4日休暇を終えて復帰、行政手続きを経て3日後の7日午前除隊することになる。

ウォンビンは早期除隊をしてもすぐには芸能界に復帰しないという立場を明らかにした。

去年11月29日軍に入隊したウォンビンは入隊後、およそ6ヶ月で除隊することになった。

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そっか、ケガとかすると、除隊しなきゃいけないんだ…。
ウォンビン氏、短い間だったけど、お疲れ様でした。
でも、今度はこういうシステムを悪用する人とか出てきそう。
韓国も大変だなぁ…。

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2006年5月26日 (金)

キム・ソンス、ペ・ドゥナの恋人でドラマカムバック

177b62f1 MBCドラマ「弁護士たち」に続き映画「モノポリー」で強烈な視線演技を見せたキム・ソンスが次期作をドラマに決めた。

キム・ソンスはアニメーションとドラマを混合した新しい形式のドラマ「Someday」の男性主人公にキャスティングされて、このドラマでペ・ドゥナと共演する。

マンガ作家とアニメーション業界を土台で三色の愛を描くこのドラマでキム・ソンスは独特の雰囲気を漂わせる男性主人公を引き受けて純情マンガ界に突風を起こしてデビューしたマンガ作家(ペ・ドゥナ扮)と恋人演技を見せることになった。

ペ・ドゥナとの初共演に対してキム・ソンスは”今度ペ・ドゥナさんが引き受けるようになった役がとても独特でとても期待している”と”すぐ撮影が始まるが、楽しい作業になりそうだ”と伝えた。

「Some day」は「恋愛時代」を製作したイエローフィルムが製作するドラマで今年下半期の放送を目標に事前製作される。

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キム・ソンス氏、この写真では「まゆげ君」だけど(笑)、
今見ているドラマ「愛してると云って」では、なかなかいい男なのよ。
前髪下ろしてるから、まゆげ見えないし(笑)。
すっかり、ご活躍だよね、最近の彼は。
でも、アニメーションとドラマを混合したって、面白いのかなぁ。
微妙。。。

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2006年5月23日 (火)

コンユ、「ある素敵な日」で英語の実力発揮

83e0368d_134 MBC新水木ドラマ「ある素敵な日」が俳優たちのさまざまな変身で放送前から話題を集めている。

劇中アクアリストで登場するソン・ユリ、ナム・グンミンに続きオーストラリアでタフな姿を公開したコンユはオーストラリア撮影中、優れた英語の力を見せて話題になった。

コンユは今度のドラマで幼い時代オーストラリアに渡って15年間現地で育ったコン役を引き受けた。このために英語は必須科目。コンユには今まで磨いて来た英語を発揮する絶好のチャンスとなった。

コンユは「乾パン先生と金平糖」以後1年の空白期間、運動も一生懸命しながらあれこれ多くのことを学ぶことに時間を投資してきた。

その中でも特に気を使ったのが英語。コンユは”英語の勉強をして来たのは特別なことではないが、ちょうど提議が入って来た「ある素敵な日」のシナリオを見て’この作品をするために英語勉強をしたな”という気がした”と伝えた。

製作関係者は”これまで続けて来た英語の勉強おかげでコンユは難なくオーストラリア撮影に臨むことができたし、もっとリアルな演技も見せることができた”と伝えた。

コンユ、ソン・ユリ、イ・ヨンヒ、ナム・グンミン主演の「ある素敵な日」は6月1日の放送スタート。

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ほのぼのした感じのコン・ユ氏なんだけど、
さすが韓国人俳優、ガタイはいいのね…(笑)。
この「ある素敵な日」ってドラマ、面白そうじゃない?
韓国で言う「メロドラマ」らしいから。
早く日本でも放送してくれないかなー。

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2006年5月12日 (金)

活躍する「オルチャン」出身の芸能人

インターネットの“オルチャン”(=オルグル(顔)とチャン(一番、最高)の合成語。“最高の顔”ということから、美男子&美人を指す)出身の芸能人の活躍が、著しい一年である。“オルチャン”出身の芸能人の中でも、最もきわだった活躍をしている4人のスターがいる。ナム・サンミ、キム・オクビン、パク・ハンビョル、ク・ヘソンのメンバーである。インターネットの“オルチャン”でネチズンから人気を集めた後、芸能界にデビューしたという共通点があり、最近彼女たちはドラマ、映画、CM、ショー番組と幅広く活発な活動を行っている。

現在ドラマとMBC芸能情報番組『セクションテレビ 芸能通信』のメインMCを努めて、全盛期を享受しているナム・サンミは、韓国の芸能界史上最も特別な形式でデビューした。 高校3年生の時、漢陽大学の近くのファーストフード店で、バイトをしていたナム・サンミン。いつのまにか彼女も知らぬ間に、漢陽大学の掲示板に「すごい美人が現われた」といううわさが流れ、うわさはインターネットを通じてマスコミまで伝わった。このため大手の芸能企画社の職員5人から6人が、店の前で陣を張ったという。 しかし両親が彼女の芸能界入りを猛反対、両親は単に思い出として残すことを願った。しかし継続的なラブコールに、両親も結局芸能界進出を許可した。このようにして彼女は、芸能界に進出することになった。

ドラマ『こんにちは、神様』で主演女優になったキム・オクビンも、代表的なインターネット“オルチャン”出身の芸能人である。 彼女の芸能界デビュー話もおもしろい。一枚の写真が彼女の運命を変えたのだ。 キム・オクビンは偶然にインターネットのポータルサイト「オルチャン大会」のバナー広告を見て、何の気なく写真一枚をアップしたが、その写真一枚が「インターネットオルチャン」として選ばれたのである。以来彼女は、スター登竜門という韓国のホラームービー“女子高怪談”シリーズ『女子高怪談 4』のヒロインにキャスティングされて、芸能界デビューを果たした。

また最近ドラマ『19歳の純情』のヒロイン役としてキャスティングされて期待を集めているク・ヘソンも、友人が彼女の写真をインターネットにアップし、インターネット“オルチャン”として注目を集めた。パク・ハンビョルの場合、芸術高校を通って芸能人になることを夢みていたなか、インターネットで先に有名になったケースである。

また一方ではこのような“オルチャン”出身の芸能人を、冷たい視線で見つめる面もある。それは実力が検証されない状態で、外貌一つだけで芸能界活動を始めているということである。 一応“オルチャン”出身の芸能人には、常に「オルチャン」という修飾語が付きまとうようになっている。彼女たちが、“オルチャン”というタイトルで、ある意味では簡単にスターとなったが、今後どのように努力していくかによってスターにとどまるか、さらにビッグスターに成長するかが決定されるであろう。

しかし上に言及した4人のスターは、無難な演技力でビッグスターとしての可能性を見せてくれている。この他にもCM、モバイル写真集、ショー番組、MC、ドラマOST参加など、一つの領域だけではなくまた他の領域にも、挑戦する姿を見せている。勿論芸能人だという職業において、美しい容貌であることは、確かに得なことである。しかし芸能人は、外貌がすべてではないように、彼女たちが各自の活動領域での役割を充分に遂行して、ひとときのスターでなく、真の“女優”として成長して欲しいと願うところである。 両親がくださった美しい外貌に満足しないで、各自の分野で活発に活動する新世代“オルチャン”スターの、著しい活躍を期待して見よう。

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ネットが普及している韓国、
ネット発の女優さんたちがいっぱいいるのねぇ。
でも、キム・オクビンみたいに自分でやるならまだしも、
人に勝手に写真をアップされるのって、どうなの?
個人保護法とかないのかしら?
ちょっとネットに顔をさらされるのって、恐いよね…。

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2006年5月 2日 (火)

ハン・チェヨン「キスシーンで口閉じたら、ジェヒがすねちゃった」

ドラマ『快傑春香』のハ・チェヨンとジェヒが日本で1日、初のファンミーティングを行った。

サンケイスポーツなど日本の主要スポーツ紙は、東京MXテレビ主催で東京台場で1日に行われたファンミーティングの様子を一斉に報じた。同日のファンミーティングには1200人のファンが参加し、2人の新韓流スターに熱い声援を送った。

『快傑春香』は韓国の古典『春香伝』を現代風にアレンジした軽快なラブコメディー。テンポ感ある展開とハン・チェヨン&ジェヒのキュートなカップルが韓国で放送された当時、大人気を呼んだ。

東京MXテレビでは3月31日に放映をスタートし、2日に16話、3日に最終回が放送される。

この日のファンミーティングで、ハン・チェヨンは背中が広く開いた白のドレス姿で日本のファンを魅了し、「キスシーンの撮影で口を閉じたらジェヒがすねてしまった」と撮影秘話を明かし、爆笑を誘った。

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カン・ドンウォン氏のイベントと同じ日に、
この二人に会えるイベントもあったんだよねー。
あー、モンリョンにも会いたかったなぁ。
ま、ジェヒ氏の場合は、このモンリョンの役が好きだったので、
ドラマを見れば十分です!(笑)
So-netチャンネルでもはじまるから、また見ちゃおうかなぁ…。

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2006年5月 1日 (月)

ウォンビン、2日自隊復帰

精密診断のため休暇をとっていたウォンビンが2日自隊に復帰する。

先月26日から6泊7日間の病気休暇を取ってソウルに出たウォンビンは江南のある関節専門病院で抜糸を受けて、精密検査を受けた後、予定通り2日復帰する。

病院側によればウォンビンの経過は非常に良好で、まだ松葉杖とこれから3ヶ月間ほどのリハビリが必要だが入院治療までは必要ではないことと知られた。

これによってウォンビンは所属部隊である江原道華川7社団GOP(前方観測警戒所)部隊に復帰して部隊内でリハビリ治療を受けるように見える。

たとえ挙動が不自由でもウォンビンは相変らず現部隊で勤めることを希望していて、一部で広まったうわさのように芸能兵に転出することに対しては一貫して否定的な意見を見せている。

ウォンビンの所属社関係者は”兵役忌避など不必要な誤解が生じないように入隊前にも膝痛症をそのまま絶えた。最近の膝手術も敢えて知らせなかった”と”今度の精密診断を受けるために出る過程でこのような事実が知られて狼狽するがウォンビンは今も現部隊で静かに軍服務を終えるという心に変わりがないし、したがって他の部隊への転出などは全く考えていない”と伝えた。

しかし松葉杖をつく状態で境界勤務は難しいようでウォンビンの職務変更に対する追加的な検討が軍側で行われることと予想される。

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早い復帰ですなぁ、ウォンビン氏。
松葉杖をつきながらの勤務なんて…ムリだと思うんだけど…。
靭帯断裂って、こんなに早く退院できるものなの?
断裂はしてなかったのかな、もしかして?
とりあえず、しっかり治してほしいものです…お大事に。

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2006年4月28日 (金)

ウォンビン手術に推測横行

左膝十字靭帯破裂で手術を受けたウォンビンについてさまざまな推測が出回っている。

ウォンビンは最近、右膝の手術を受けて、26日から1週間の病気休暇を取って現在再検査と治療を受けている。このことが知られてからウォンビンがこれ以上厳しい前方勤務が不可能なのではとさまざまな推測が出回っている。

その一つはウォンビンの除隊説。ウォンビンが膝の手術を受けたことによって数ヶ月間リハビリをしなければならないし、またリハビリが終わっても軍生活に無理があるのではという先に進んだ推測によってウォンビンの除隊説が出た。

もう一つは芸能兵士説。膝手術によってウォンビンは最前方勤務から除かれることは不可避だろうと芸能兵士になって残りの服務期間を満たすはずだという推測が横行している。

しかしウォンビン側は”除隊説、芸能兵士、皆事実ではない”と”ウォンビンは治療が終われば部隊に復帰するつもりだ”とすべてのうわさを一蹴した。

ウォンビン側のある関係者は”除隊説に関する問題は全面的に軍政府が判断する問題で、芸能兵はウォンビンが入隊の前から志願するつもりがなかった”と”最前方鉄柵線勤務が必ず階段を上り下りして境界を立つ軍人たちだけいるのではない。ウォンビンは境界勤務に立つことができないとしても部隊員たちとともに余分の服務をするという意志を見せている”と明らかにした。

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ウォンビン氏、ケガで手術っすか…お大事に。
それにしても、「靭帯破裂」って何!? 「断裂」でしょ!?
ま、翻訳ミスだろうから、どうでもいいんだけど…(笑)。
でも、靭帯断裂なら、運動するには半年はかかるのでは?
どうするんだろ…ウォンビン氏。
いや、まずは、お大事に。

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チョン・ジョンミョン、’片思い経験が多そうな芸能人’

純粋な目の持ち主チョン・ジョンミョンが’片思い経験が多そうな芸能人’1位に選ばれた。

映画専門サイト’シネソウル’が’映画「私のそばにいて(Be With Me) 」の主人公のように片思いの経験が多そうな男性芸能人は?' というお題で20日から23日までアンケート調査を実施、俳優チョン・ジョンミョンが1位に選ばれた。

5196人が参加したこのアンケート調査でヨン・ジョンミョンは総1914人(37%)の支持を得て1位に上がった。彼は20日幕を閉じたKBS2ドラマ「グッバイソロ」で特有の明るいイメージで情の深いミンホ役を演じて好評を博した。

続く2位は「宮」のキム・ジョンフンが、3位はMBCドラマ「お前はどの星から来たの」のキム・レウォンがそれぞれ1367(26%)、1151(22%)票を得てランクインした。

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毎回、不思議なアンケートで笑わせてもらえるけど…
このアンケートは、ちょっと失礼じゃない?(笑)
「片想い経験が多そうな人」って…。
それって、モテないってことでしょ!?
ま、モテない役が多い人が選ばれるんだろうけど…。

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2006年4月23日 (日)

ハン・ガイン、最高の美人タレント

韓国のあるインターネットのポータルサイトで行われた『タレントの中で一番美人は誰?』というアンケート調査で、ハン・ガインが1位に選ばれた。

6290人のネチズンが参加した今回のアンケート調査で、47.2%(2968人)がハン・ガインを『タレントの中で一番美人』に投票した。ハン・ガインのに続いて18.2%(1145人)がパク・チュミを選び、キム・ナムジュが13.6%(855人)で3位に入った。

この他、イ・ヨウォンが4.9%(310人)で後に続いた。またチョン・イナ、ファン・シネ、キム・ヒエ、ピョン・ジョンス、オ・ヨンスなどに票が集まった。

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なんで、なんで???
いや、たしかに、ハン・ガインもきれいだけどさぁ。
なぜキム・テヒがここに入っていないわけ?
あんなに美人は、他にいないと思うんだけど…。
それに、知らない女優さんがたくさんいる…。
日本では知られてない美人さんがいっぱいいるってことか。
ホント、韓国って美人が多いよなぁ。

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2006年4月19日 (水)

ユジン、チョン・リョウォン…外国育ちの韓国人タレントが人気

最近、人気テレビドラマのヒロインになった女優はみんな海外出身韓国人だという。現在 MBC週末ドラマ『本当に本当に好き』や月火ドラマ『君はどの星から来たの』で田舎の少女を演じているユジンとチョン・リョウォンは、それぞれグアムとオーストラリアで育った。

SBS『愛と野望』でミジャ役を演じているハン・ゴウンも在米韓国人出身だ。これだけではない。5月放送予定のMBC週末特別企画『花火』(仮題)のヒロイン、負け組のシン・ナラ役に抜擢されたハン・チェヨンも在米韓国人だ。

去年50%を越える視聴率で視聴者をつかんだMBC『私の名前はキム・サムスン』のタイトルロールを演じたキム・ソナは在日韓国人で米国留学経験を持つし、SBS『マイガール』で元気でかわいい詐欺師役だったイ・ダヘもオーストラリアへ移民した韓国人だ。

これ以外にも米へ戻ってABCドラマシリーズ『ロスト』で大人気を呼んでいるキム・ユンジン、ハリウッドで活動する映画監督との結婚を控えたキム・ミン、ヨガトレーナーに変身したチェ・ユニョン、タレントで司会者として活躍してきたハン・イェスルも在米韓国人。

外国で育った彼女達が特に好まれる理由とは何だろうか。何よりもまず個性だ。芸能人になるための基本条件は、何と言っても身近にはいない‘独特さ’と‘神秘さ’を持っていなければならない。そういう点から見ると、外国で育ち、他とは違うムードを持つ彼女達は根本から違う。少々硬い文化や教育環境で育った韓国人とは違う言動も目を引く。相対的に自由な文化の恩恵を受けた分、表現力もすぐれているケースが多い。

その反面、彼女達の最大の盲点はぎこちない韓国語の発音だ。長年の外国生活から不足しがちな韓国語がドラマへの感情移入を邪魔し、台詞まわしも十分でないとの批判も聞こえる。英語圏で生活してきただけに流暢な英語が長所になる場合もまれにはあるが、言葉の問題は彼女達が克服しなければならない最大の課題だ。

しかし彼女達の活動期間は長くなっており、韓国語にもだんだん慣れると同時に、トレーニングを通じていい女優に生まれかわっている。

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へー、外国育ちの女優さんって、こんなにいるんだぁ。
キム・ソナさんが日本にいたのは知ってたけど。
他の人は、まったく知らなかった…。
チョン・リョウォンは、「私の名前はキム・サムスン」で英語ペラペラだったから、
そうかなー、とは思っていたんだけど。
日本の俳優だと、海外で育ったといえばそこばかり注目されそうだけど、
韓国ではこんなに活躍してるんだねぇ。すごいわ!

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2006年4月13日 (木)

デニス・オ、オーストラリアで急性膓炎

57302db5 オーストラリアでの広告撮影中デニス・オが急性膓炎にかかったと知られた。

デニス・オは最近アメリカとオーストラリアを行き交ってハナロテレコム’ナポス’広告と太平洋化粧品’オデッセイ’の広告撮影のためにアメリカとオーストラリアを行き交い忙しいスケジュールを消化した。

しかしアメリカ撮影を終えて疲れがとれない状態でオーストラリアに飛んだデニス・オはぎりぎりのスケジュールに合わせるためにむり組まれた日程を進行中で急性膓炎にかかり、隣近の病院に移された。

しかし、デニス・オは海外ロケに蹉跌を来たすことを憂慮して、簡単な応急処置だけを受けて復帰、予定されたスケジュールをすべて消化したという。

プロ精神あふれるデニス・オが次はどんな作品でカムバックするか期待される。

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あらら、デニス・オ氏、大丈夫なのかしら…。
やっぱ、人気者は忙しいのねぇ。
スケジュールをすべて消化したってのはすごいけど、
ムリしないでほしいなぁ。
で、次はどんな作品に出るのか、ホント楽しみだわ。
ただ、ハングルをしゃべれないから、役柄に制限があるだろうな。
うーむ、それじゃ、ドラマが面白くなくなりそうだ…。

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2006年4月 8日 (土)

俳優たちの大ヒット作症侯群・・・かえってプレッシャー

視聴率も興行成績も「過ぎたるは及ばざるがごとし」? 大ヒットドラマや映画が時として俳優には荷物になっているらしい。

裏の業界用語で‘大ヒット作症侯群’。演技人生に一度あるかどうかという高い視聴率や興行成績、インパクトが強い作品を経験した俳優が、その作品が1つの大きな山になり、その後の活動に負担を与えることが少なくない。

★‘大ヒット作症侯群’を患った俳優は?

去年『私の名前はキム・サムスン』神話を作り上げたキム・ソナは、ドラマ終了と同時に悩みが始まった。以前は一作品終わったら次の作品を選ぶのにプレッシャーはなく、演技の経験を積んでいったが、国民女優の仲間入りをしてしまっただけに次回作選びに慎重にならざるをえなくなった。ヒョンビン、チョン・リョウォン、ダニエル・ヘニーなど他の俳優が続々と次回作を決めるなか、キム・ソナは半年近くコンディションを整えてきたのはそのためだ。

韓流スター、ヨン様には国際的になったドラマ『冬のソナタ』が越えなければならない山。 『スキャンダル』『四月の雪』などに出演したのにもかかわらず、いまだにペ・ヨンジュンといえば『冬のソナタ』のジュンサンとミニョンがまず思い浮かぶ。来年初め放映開始予定の大作ドラマ『太王四神記』に臨む覚悟は格別だ。

『パリの恋人』のキム・ジョンウンやパク・シニャンもこうした過程を経てきた。キム・ジョンウンはドラマ『ルル姫』と映画『親知らず』が期待されたほどの数字を挙げられなかった。パク・シニャンも次回作を決めるのに普段より長い期間がかかった。

チャン・ソヒは『人魚姫』で同じような難しさを経験した。チョン・ジヒョンは『猟奇的な彼女』のイメージをはらうのに時間が長くかかっているようだ。

『王の男』のイ・ジュンギは一瞬にしてトップスターになってしまった状況で、これからコンギルのイメージがいつまで付いて回るか悩むことだろう。ドラマ『マイガール』が終わるとすぐに映画『フライ、ダディ、フライ』をすぐさま選んだのは、一刻も早くそれまでのイメージを消そうとする戦略のように見える。

去年『バラ色の人生』『頑張れクムスン』で成功したチェ・ジンシルとハン・ヘジンも次回作で前作を上回る数字や全く違った演技を見せなければならないという宿題を抱えた状態。

大ヒット作とはいえないが、作品のインパクトが並外れて強かった『不滅の李舜臣』のキム・ミョンミンも同様の悩みを抱えている。最近、次回作にコメディドラマ『不良家族』を決めたのは、李舜臣将軍のイメージを完全になくすための妙策と思われる。

他とは違ったシチュエーションコメディ『アンニョン、フランチェスカ』のシム・ヘジンもいい例。バンパイアを登場させた独特の素材でマニア視聴者層を確保し、シーズン2まで続くほど話題になり、シム・ヘジンがワントップ主演として第2の演技人生を切り開く決定的な分岐点となった。しかし、フランチェスカのイメージが強すぎたせいかドラマ『宮』の序盤の演技でフランチェスカがオーバーラップしたという指摘が多く、少し悩んだこともあった。

これ以外に『屋上部屋の猫』『天国の階段』『オオカミの誘惑』『パリの恋人』などでスターダムにのし上がったキム・レウォン、クォン・サンウ、カン・ドンウォン、イ・ドンゴンらも、まだ前作を上回るほどの作品を出せず、新作選びのたびに知らず知らずのうちにプレッシャーを感じている様子だ。キム・レウォンは最近、ピョ・ミンス監督のドラマ『君はどの星から来たの』の反応がよく、その結果が注目される。

★‘大ヒット作症侯群’を乗り越えた俳優は?

こうしたなか、何人かのスターたちは前作以上の作品を送り出すのに成功、ベンチマーキングされている。

チャン・ドンゴンは映画『チング/友へ』を越える作品があるか懸念されていたが、すぐに映画『ブラザーフッド』でそれ以上のものを見せてくれた。

国民的ドラマ『宮廷女官チャングムの誓い』のイ・ヨンエも1年間チャングムのイメージを消すのに苦労しそうだといわれたが、次の作品『親切なクムジャさん』のクムジャイメージへ劇的に変身、あっという間に縛られたイメージから脱却した。

最近ではハン・ソッキュが不朽の出世作である『シュリ』から抜け出せるか心配されたが、『淫乱書生』でなんとかその高い山を越えた。

下手をすれば『冬のソナタ』のイメージに閉じこめられそうだったチェ・ジウもその後のドラマ『天国の階段』を成功させ、症候群から逃れられた。日本でドラマ『輪舞曲-ロンド-』が好評のうちに終わったのに続き、現在は映画『連理の枝』の韓日公開を控えるなど、自信に満ちた活動をしている。

『星に願いを』でトレンディドラマ時代を切り開いたアン・ジェウクは長い間の沈黙を破り『オー!必勝、ポン・スニョン』で自由な俳優になったケース。

超長寿ドラマ『田園日記』にレギュラー出演、イリョンのお母さん役として実生活でもそうではないかというくらい親しまれていた中堅タレント、キム・スミは映画『麻婆島』『大変な結婚』などでイメージチェンジに成功、第2の演技人生を花開かせた。

しかし新しい作品に出演するたびに前よりいい演技で褒められたいというのは、やはりどの俳優にとっても同じ思いのはず。そういう意味で見ると、大ヒットを出したと大喜びすることも、低調だと失望することもないのが俳優という職業の魅力かも知れない。

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あー、確かに!
ヒット作が生まれると、そのイメージが強くなっちゃうよねー。
キム・ソナさんなんて、今後何かのドラマや映画を見ても、
サムスンに見えるような気がする…。
ヨン様は、ミニョンさんのイメージは強いけど、
単にその後にヒット作にめぐまれていないだけでは?
まぁ、いい作品に当たると、次の作品が難しいよね…。
といっても、乗り越えた俳優さんもたくさんいるので、
みなさん、頑張ってください!

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2006年4月 6日 (木)

イワン、デビュー3年目にして8日ファンクラブ創立式

1fc9a161_4俳優イワンがデビュー3年目にして公式ファンクラブ創立式を開く。

先月SBSドラマ「天国の木」を終えたイワンは8日ソウル明洞ファンキーハウスで公式ファンクラブ’セラプ(Seraph)’創立式を兼ねたファンミーティングを開催する。

今度の行事でファンにピアノの演奏をお披露目しようと努力中というイワンは”私が一人の俳優としてファンの前に立つにはまだ不十分だが、日本で「天国の木」を撮影する3ヶ月間大変で寒くて疲れる度に私を見守ってくださるファンがいるから最後まで最善をつくすことができた”と明らかにした。

そして”私に声援を送ってくださるファンと一緒に笑って楽しむことができる席も私が差し上げることができる小さな贈り物と思う”とファンの愛情に感謝を伝えた。

これまでイワンはドラマ「白雪姫」、「小さな淑女たち」、「浜辺へ行こう」の外、各種CF及びミュージックビデオでたゆまず活動し、最近のドラマ「天国の木」では好演を広げてキム・テヒの弟ではない俳優イワンとしてしっかりと独り立ちした。

イワンの所属社ロゴス側は”多くのファンから公式ファンクラブ創立の要請受けたが、イワンがキム・テヒの弟ではない俳優として評価を受け、認められた後で進行しようと延ばして来た”と”今度の「天国の木」を通じてイワンの見せてくれた演技は姉であるキム・テヒのかげから脱して一人の俳優としてファンの前に立つに十分だったという判断の下創立式を進行するようになった”と伝えた。

今度ファンクラブ創立式にはドラマ「浜辺へ行こう」で共演した神話のチョン・ジンを含めた同僚芸能人が参加、イワンの公式ファンクラブ’セラプ’の創立を祝う予定だ。

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へー、今までイワン氏のファンクラブって、なかったんだ…。
そっちの方が、ちょっと不思議。
すごい人気なんだと思っていたけど。
ドラマに主演するくらいだからねぇ。
もう、「キム・テヒの弟」っていう肩書きはいらないよね。
これからさらに、イワン氏には頑張ってほしいもんだ。

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2006年4月 1日 (土)

チャン・ドンゴン、6年ぶりにドラマ復帰宣言

俳優のチャン・ドンゴンがドラマに復帰する意思を明らかにした。

29日にインドネシアを訪問したチャン・ドンゴンは30日、ヒルトンラグンタワーで300人余りの現地取材陣と行った記者会見で、「またドラマに出演する」と話した。

インドネシアで31日に映画『タイフーン』が公開されたチャン・ドンゴンに現地取材陣は映画に対して相次ぎ質問した後、ドラマ復帰の計画について質問した。

これに対し、チャン・ドンゴンは「またドラマに出演しようと思う」とし「いい作品があったら、ドラマに出る」と答えた。

1993年、MBCドラマ『私たちの天国』で一躍青春スターになったチャン・ドンゴンは『最後の勝負』『ドクターズ』『モデル』『愛』などに出演、2000年のMBC『イブのすべて』を最後に6年間ドラマに出演していなかった。

クァク・ギョンテク監督の『友へ/チング』で映画俳優として確固たる地位を確立したチャン・ドンゴンは『ブラザーフッド』で“1000万人の観客を呼ぶ俳優”という名声を得て、その後映画に出演している。

しかし昨年末、所属事務所スターエムエンターテインメントがコスダックに上場する際「チャン・ドンゴン主演のドラマを制作」という項目を事業計画に盛り込み、チャン・ドンゴンのドラマ復帰説が浮上した。これに対し、チャン・ドンゴンが公式の席で初めて復帰の意思があることを明かしたのだ。

チャン・ドンゴンは記者会見に続き、2000人余りの現地ファンとファンミーティングを行い、31日に公式日程を終え帰国する予定だ。

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日本のCS放送で、よくチャン・ドンゴン氏主演ドラマやってるけど、
もう6年もドラマやってなかったんだ…知らなかった。
でも、彼が出るドラマって、どんな内容のものを選ぶんだろ。
ベタベタな恋愛ものとかは、もうやってくれないよね?
御曹司とかは、もうイヤだろうし…。
オトナの恋愛ものをやってほしいなぁ、ぜひ。
ステキな台詞を連発、とか!
「こんな彼氏ほしいなぁ」と思わせてもらいたいんだけどな…ムリだろうな…。

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2006年3月30日 (木)

チョ・ハンソン「彼女への嫉妬と執着心相当のもの」

俳優のチョ・ハンソンが愛する女性に対する嫉妬と執着心が相当なものであることを告白した。

チョ・ハンソンは『夜心萬萬』の収録で「相当嫉妬深くて執着もする」とし「彼女ができたら、彼女が他の男の前で笑うのも嫌だ。僕と一緒に泣いたり笑ったりするのはいいけど、他の男の前でそうされるのは嫌い」と話した。

チョ・ハンソンは過去付き合った彼女が男友達と2時間以上カフェにいるのに我慢ならず、乗り込んで行って連れ戻したエピソードを明かし、「友だちと電話するときでも席を外して電話されると頭に来る。そういうことがあると、いつまでも後を引く」とも話した。

また、別れた彼女から芸能界にデビュー後に連絡があり、「友だちとしてでもいいから付き合いたい」とは言ったものの、結局会うことができなかったことや、彼女が捻挫したといって電話をかけてきたとき、約束を取り消して車を飛ばしたエピソードなどを明かし、観覧客の関心を引いた。

高校時代にサッカー部の選手として活躍したチョ・ハンソンは「当時男女共学で、隣に女子校もあり、自分を見に来る女子生徒が結構いた。水飲み場で水で体が透けて見えるようにユニフォームを濡らしてわざと女子の前に走って行った」とし「僕が思うには、当時の僕はカリスマが溢れてたようだ」と話し、笑いを誘った。

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ハンソン氏の恋愛感って、やはり体育会系だわ(笑)。
でも、こんなカッコいい人が彼氏だったら、
ヤキモチ焼かれたらめっちゃうれしいかもー。
…あまり根にもたれてもイヤだけどね(笑)。
それに、こんなカッコいい人が隣の高校にいたら、
私も見に行っちゃうって、絶対に!
「当時の僕はカリスマが溢れてたようだ」って
自信満々のコメントはちょっと笑えたけど…。

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2006年3月29日 (水)

’プータローでも自分のものにしたい男’はピ、イ・ジュンギ、カン・ドンウォン

花美男ピ、イ・ジュンギ、カン・ドンウォンが’プータローでも自分のものにしたい男’に選ばれた。

人気俳優マシュー・マコノヒーと「セックス・アンド・ザ・シティ」で人気を集めたサラ・ジェシカ・パーカーが共演した映画「Failure to Launch」の韓国公開控えて映画専門サイトシネソウルが20日から26日まで実施したアンケート調査’プータローでも自分のものにしたい男性芸能人は?’で歌手ピが1万4046票(27%)を得て1位に選ばれた。

総5万1714人が参加した今度のアンケート調査では’きれいな男’のイメージで多くの女性の心を捕らえているイ・ジュンギも1万786人(21%)の支持を得て2位に上がった。

続く3位には9771人(19%)の支持を得たカン・ドンウォンが選ばれ、現在放送中のドラマ「グッバイ・ソロ」のチョン・ジョンミョン8809人(17%)、ドラマ「宮」のジュ・ジフンが8302票(16%)と続いた。

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またまた、すごいアンケートをやってますな、韓国では(笑)。
「プータローでも自分のものにしたい男性芸能人」って…。
そりゃ、好きな芸能人なら、プーでもOKよ!
この中なら、やっぱりドンウォン氏かしら。
コ・ス氏とかヒョンビン氏とか、私は誰でもいいわよー(笑)。

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2006年3月24日 (金)

ソ・ジソブ、日本で次世代韓流スターに浮上

軍服務中のソ・ジソブが日本市場の次世代韓流スターとして静かに浮上している。

公益勤務要員として勤務中であることから、来年はじめに復帰する前まで国内でも活動ができないソ・ジソブが、日本ではドラマやDVD上映会、韓流映画特別展などのイベントを行いその人気が静かに上昇している。

ソ・ジソブが出演し、爆発的な人気を集めたドラマ『ごめん愛してる』も5月11日からテレビ東京で放送される。ソ・ジソブの所属事務所でペ・ヨンジュンも所属しているBOFがKBSメディアと手を結び、『冬のソナタ』以降、新たな「韓流ドラマ」神話の創造を予告している。

これに先立ち21日まで10日間、東京・渋谷の「カフェ‐B」で行われた「ソ・ジソプ映画会」は溢れるファンの中、大盛況で行われた。10日間計30回の上映会のチケットはほとんど売り切れ、計2100人以上が入場した。ファンらは65分に編集された映像に完全に魅了されたとされている。

11日から始まった「韓流シネマフェスティバル2006」でもソ・ジソプの人気が立証された。昨年に続き約20本の韓国映画が集中的に上映されている中、ソ・ジソブ、パク・サンミョン主演の『盗られてたまるか』が事前インターネット投票で「観たい映画」の1位になった。

ソ・ジソブは最近、1週間に2~3回はソウル淸潭洞の所属事務所に寄り、映画の個人指導を受けている。昨年11月に所属事務所を移した直後から、自らの希望により受けているレッスンで、カムバックの準備に余念がない。

BOF側は「ソ・ジソブとは除隊後、2年間の契約を交わした」とし、「復帰の後で出演する作品の選定作業に入っており、日本プロモーションもこの計画の延長線」としている。

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今さら、「次世代スターはソ・ジソプ」って言われてもなぁ…。
「次世代スター」って言われている人が多いけど、
ヨン様みたいなブームになるのはムリだろうなぁ。
特にソ・ジソプ氏は、もういろんなドラマに出ているし。
他のドラマがまったく日本で放送されていなくて、
いきなり「ごめん、愛してる」をみんなが見たら、
一気に人気出たかもしれないなぁ…と思う今日この頃。
ま、私はヨン様もジソプ氏も、ちょっとダメなんだけどね。
だって、顔が整ったイケメンが好きなんだもん(笑←ファンの方、ごめんなさい)。

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2006年3月18日 (土)

クォン・サンウ、共演した女優の中でチェ・ジウが最高!

トップスタークォン・サンウが、今までに共演した女優の中で、2004年に『天国の階段』で共演したチェ・ジウを最高のパートナーにあげた。クォン・サンウは、「チェ・ジウさんは、自分の出演場面でなくても相手俳優に気を使って、カメラの横でリアクション演技する。それだけでなく現場を楽しくさせ、常に努力する俳優」と褒め言葉を惜しまなかった。

一方クォン・サンウは今年夏、日本ドラマ出演計画に対しても明らかにしたが、日本地上波4部作ドラマに、主人公として出演する彼は、「韓国スターが日本へ行って偶然に愛に陷るという内容のようだ」と言いながら、「現在日本で相手役と具体的なシナリオの準備をしている」と言った。クォン・サンウは「『美しき野獣』と『青春漫画』に立て続けに出演しながら、体力が少し落ちて休みたい気持ちもある。しかし、韓国にまで私を見るために訪れる日本ファンのために、このドラマに出演することにした」と出演動機を明らかにした。

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チェ・ジウの話も興味を引くだろうけどさー、
後半の方の記事が重要じゃないの?
「日本のドラマに出る」という話は聞いていたけど、
4部作ドラマって何よ!?
しかも、韓国俳優役なのね…安易だわ(笑)。
相手役、誰がするんだろ。ちょっと楽しみだな。

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イ・ワン、押し寄せるキャスティングに、一日にシナリオだけ3~4冊読む

55667_l 去る16日に終映したSBSテレビの水木ドラマ『天国の木』でいい演技を見せてくれたイ・ワンが、押し寄せるキャスティングの申し入れに笑いが止まらない状態。終映した『天国の木』が期待したほど視聴率が伸びずに残念だったが、イ・ワンは、さらに一層男らしく成熟した演技で視聴者の注目を集め、これは次期作に対する期待感につながっている。

イ・ワンの所属事務所ロゴスフィルムの関係者は「『天国の木』が、視聴率においてはそれほど成功はしなかったが、男優イ・ワンを刻みつける契機となったようだ」といい、「イ・ワンは、放送及び映画の関係者らの関心を受けていて、次期作決定のために一日に3~4冊のシナリオを読んで検討中である」と明らかにした。

そして『天国の木』は、来る4月6日から日本の衛星チャンネルのBSフジを通して毎週木曜日の午後9時に放送され、続けて5月4日からは地上波のフジTVででも放映される。イ・ワンの次世代韓流スターとしての期待感が高まっている。

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ドラマ自体は視聴率も悪かったのに、
イワン氏の評価は上がっているのねー。へー。
次はどんな作品を選ぶんだろ?
ちょっと不良っぽい感じの役が多いので、
たまには完璧な御曹司とかやってもらいたいわー。
…かなりイメージ違うけど(笑)。

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2006年3月14日 (火)

イ・ドンウク-イ・ダヘ、ホワイトデー最高のカップル

ドラマ「マイガール」のイ・ドンウクとイ・ダヘがホワイトデーに一番よく似合うカップルに選ばれた。

タイの可愛らしい恋人の話を描いた映画「Citizen Dog」(監督Wisit Sartsanatieng)がホワイトデーを控えて’「シチズンドッグ」の可愛らしい主人公のようにホワイトデーに一番よく似合う可愛らしいカップルは’というアンケート調査を映画ポータルサイトシネソウル、シネ21、エンキノにて実施した。

7日から12日まで総4千458人のネチズンが参加して行われたこのアンケートで「マイガール」のイ・ドンウクとイ・ダヘカップルは37.5%(1622人)の支持を得て1位に上がった。

その後には最近30%に近い視聴率をあげているドラマ「宮」の二人の主人公ジュ・ジフンとユン・ウンへカップルが30.1%(1339人)の支持を得て2位に上がった。

その他に連続ドラマ「愛は誰にも止められない」のカップルホン・ギョンミンとイ・ヨンアが17.3%(769人)の支持を得て3位に、人気史劇「ソドンヨ」のチョ・ヒョンジェ、イ・ボヨンカップルが15.2%で678人の支持で4位を占めた。

一方、映画「Citizen Dog」は12日閉幕したフランスドービルアジア映画祭で評論家賞を受賞した。

ドラマ「マイガール」のイ・ドンウクとイ・ダヘがホワイトデーに一番よく似合うカップルに選ばれた。

タイの可愛らしい恋人の話を描いた映画「Citizen Dog」(監督Wisit Sartsanatieng)がホワイトデーを控えて’「シチズンドッグ」の可愛らしい主人公のようにホワイトデーに一番よく似合う可愛らしいカップルは’というアンケート調査を映画ポータルサイトシネソウル、シネ21、エンキノにて実施した。

7日から12日まで総4千458人のネチズンが参加して行われたこのアンケートで「マイガール」のイ・ドンウクとイ・ダヘカップルは37.5%(1622人)の支持を得て1位に上がった。

その後には最近30%に近い視聴率をあげているドラマ「宮」の二人の主人公ジュ・ジフンとユン・ウンへカップルが30.1%(1339人)の支持を得て2位に上がった。

その他に連続ドラマ「愛は誰にも止められない」のカップルホン・ギョンミンとイ・ヨンアが17.3%(769人)の支持を得て3位に、人気史劇「ソドンヨ」のチョ・ヒョンジェ、イ・ボヨンカップルが15.2%で678人の支持で4位を占めた。

一方、映画「Citizen Dog」は12日閉幕したフランスドービルアジア映画祭で評論家賞を受賞した。

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「マイガール」の放送が終わって結構たつのに、
このカップルはまだ人気があるのねー。
このドラマ、早くみたいなぁ。
KNTVさん、放送してくれないかしら。
KBSドラマの放送が減るはずだから、
他局のドラマは増えそうで楽しみなんだけど…。

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2006年3月13日 (月)

ユ・ゴン、郭在容監督新作の主役に

20060313 『こんにちは、神様』で知的傷害3級のハル役を演じ一躍演技派新人としてクローズアップされているユ・ゴンが、今度は郭在容(クァク・ジェヨン)監督の新作映画『武林女子大生(仮題)』の男性主人公にキャスティングされた。映画ではドラマとは違い、イケメン大学生ジュンモ役を演じる。

これまで『猟奇的な彼女』『クラシック』『僕の彼女を紹介します』といった韓流映画でチョン・ジヒョン、ソン・イェジン、チャ・テヒョン、チョ・スンウ、チョ・インソンら大勢の若手スターを排出した郭在容監督。その次回作で主役を演じることになっただけにユ・ゴンの韓流スターデビューもそう遠くないだろう。

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おお、ハル君だ!(笑)
「おはよう、神様」を見ているから、いまはハルにしか見えない…。
で、そのユゴン氏、今度は映画かぁ。
なぜみんな、映画に流れていくのかしら。
確かに、映画もいいけどさー。
ドラマで、もっと長い時間、見ていたいなぁ…。

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2006年3月10日 (金)

チャン・ドンゴン「4年前から、彼女はいません

最近、チャン・ドンゴンが中国雑誌社とのインタビューで「4年前恋人と別れて以来、今まで交際している人はいません」と明らかにした。このインタビューでチャン・ドンゴンは「時々淋しさを感じる。仲間の俳優が彼女と会ってデートする姿を見れば、とても羨ましい」と語った。

チャン・ドンゴンの秀麗な容貌と内面から湧き出る重厚さに、多くの女性が魅了され、現在アジア諸国で高い人気を博している。適齢期を迎えているが、未婚であるため、彼の結婚に対して、ファンはとても気になるところである。

チャン・ドンゴンは「以前は、好感を抱く女性と交際したが、最近は考えが大きく変わった。結婚の相手は、僕の職業に対して理解してくれる女性でなければならない。容姿よりは人柄と内面的な美しさが重要」と明らかにした。また「適齢期を越えたため、むしろ結婚に対するあせりが無くなった。お見合いのように面識もない女性とデートすることは、僕の性分に合わない。そのまま気に入って、縁と思う女性が現れれば、愛して結婚する」と自身の愛と結婚観を語った。

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チャン・ドンゴン氏、4年も彼女がいないって?
こんないい男を、なぜ韓国女性は放っておくわけ?
ま、ドンゴン氏が相手にしなかったのかもしれないけど(笑)。
「適齢期を越えたため、あせりが無くなった」ってのは分かるな。
でもこの人、いい年の取り方してるよねー。
おじいさんになっても、きっとカッコいいんだろうな。

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2006年3月 4日 (土)

ウォンビン、芸能兵になる?

トップスターの芸能兵士活用を囲んで論難が起こっている。

発端は国防広報院が芸能兵士確保のために現在の’志願制’から’徴集制’への転換を推進していることによる。’徴集制’になれば一般兵として訓練を受けることを望む芸能人も自分の意思には関係なく国防広報院が徴収すれば芸能兵として活動するしかない状況になるように見える。

これは国防広報員が芸能兵の人員を大幅に増やすことを決めたことと無関係ではない。去年12月開国した国軍TVなどで放送量は大きく増えた一方活動する芸能兵が足りず人員を現行の13人から36人に大幅にふやすことに決めた国防広報院が芸能兵充員のために一般兵を希望する芸能兵まで呼び起こそうと現行の’志願制’から’徴集制’に転換を推進することになったもの。

こうなれば江原華川郡陸軍7社団地上観測所(GOP)で勤務中のウォンビンが国防広報員所属になる可能性が非常に高い。

しかし普通の大韓民国の若者のように平凡な軍生活を送りたいというスター兵の意思を無視して軍でも芸能兵士で活動するように強要することを問題視する指摘も出ている。

もし徴集制に変わればウォン・ビンだけでなく神話のエリック、キム・ドンワン、イ・ミヌ、godのキム・テウ、ソン・ホヨン、キム・ジョングク、カンタ、トニ・アン、イ・ソンジンなど今年入隊する予定の芸能人たちが大部分芸能兵として徴集されるように見え、国防広報員は国内最大のマネージメント社に劣らないスター兵を持つ見込みだ。

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芸能兵士活用か…どうなんだろ。
確かに、静かに兵役を終えたい、と思っている芸能人もいるんだろうな。
それにしても、もし兵役中の芸能人たちがテレビに出るとしたら、
最後の文章にも書いてある通り、
国がすごいマネージメント社になっちゃうよね(笑)。

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2006年3月 2日 (木)

ソン・スンホン、除隊後のドラマ復帰作決定

軍服務中のソン・スンホンが除隊後に出演する最初のドラマが決定した、とヘラルド経済が1日付けで報じた。

同紙の報道によると、今年11月15日に除隊するソン・スンホンの復帰作は「ラブレター」、「冬のソナタ」、「秋の童話」の脚本を手がけたオ・スヨン氏の作品になる予定だ。

ソン・スンホンの所属事務所のGM企画のキム・クァンス代表は2日、「現在ソン・スンホンが主演するドラマのために脚本家のオ・スヨン氏があらすじを書いている段階で、フランスロケも計画中だ。すでに日本と中国、台湾からソン・スンホンのドラマの版権について問い合わせが来ている」と話している。

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ソン・スンホン氏の人気はすごいのね。
まだ兵役中なのに、もうドラマが決まっているなんて…。
あれ? もうあれから2年たったんだっけ?
結構早いのね、2年って。
ということは、入隊したばかりのコ・ス氏の復活もすぐってことかしら?
あ、とりあえず、スンホン氏の次回作も楽しみにしてます。
冬ソナとかの脚本家ってことは、恋愛モノなのかなー。

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2006年3月 1日 (水)

ユゴン「待てる俳優になる」

28日の放送を最後に終映するKBSミニシリーズ「こんにちは、神様」はユゴンという「スーパールーキー」をスターダムに押し上げた。澄んだほほ笑みと演技力を見せてくれたユゴンに会って終映前の感想と作品のエピソード、今後の抱負などを聞いた。

Q:初放送後、驚くべき演技力で『テレビ劇場のチョ・スンウ』というニックネームがつけられた。これに対する感想は?

A:記事を見て驚き、心配もした。チョ・スンウ先輩のファンに悪口を言われるだろうな、と思った(笑)。でも、実は気分が良かった。とにかく、もっとがんばれ、というムチだと思ってもっとがんばるようになった。

Q:知能発達障害3級のハルと天才のハルの演技は簡単ではなかっただろうが、比較してみたら?

A:初めのハルは本当にきれいな心で演技した。欲もなくただ一日一日がとても楽しくて、ウンヘ先生をただ一途に好きで...でも、手術後には頭がよくなるから、本当のせりふも難しかった。

それから、頭が良いのに、心はまだ子供みたいな表現をするのが大変だった。とにかく、二つの状況ともでウンヘを愛し、ウンヘに何かしてあげたいという気持ちをポイントにした。

Q:今後、どんな俳優になりたい?

A:待つことができる俳優。それから、いつもちょっと損しているかのように生きている人になりたい。もっと謙遜にならなければならないと思う。同じ所属事務所の先輩のオム・テウンさんを見て、たくさん学んでいる。「僕もスターになってもあのように変わらない俳優にならなくてはならない」と思う。

これからどのように生きて行くか、ハルからも多くのことを学んだ。正直なまなざしの演技者・ユゴンは28日、ハルを終える。そして、「スーパールーキー」の服を脱いでさらに成熟した服を着る準備をすることだろう。さらに成熟した彼の一日、一日を見守るのは楽しそうだ。

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まもなく、KBS Worldで、
ユゴン氏主演の「おはよう、神様」が始まりますねー。
どんな演技を見せてくれるのか、めっちゃ楽しみだわ♪
ちょっと髪型は微妙だったけど…(笑)。
それにしても、彼が尊敬する先輩って、どんどん変わるのね。
ウォンビン氏→チョ・インソン氏→オム・テウン氏…
ま、いろんな先輩を見習って、ステキな俳優さんになって欲しいな。

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2006年2月24日 (金)

クォン・サンウ、”この間までキム・ヒソンが一番きれいだと思っていたが・・・”

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韓流スタークォン・サンウがCFで共演したコ・ソヨンの熱烈ファンであることを明らかにした。

クォン・サンウは22日放送されたSBS’生放送TV芸能’とのインタビューで”この間までキム・ヒソンさんが一番きれいだと思っていたがコ・ソヨンさんを実際に見てほんとにきれいだ”とコ・ソヨンをほめたてた。

最近化粧品ブランド’ザフェイスショップ’のCF撮影のためコ・ソヨンと一緒にニュージーランドを尋ねたクォン・サンウはCF撮影でもコ・ソヨンと目も合わせる事ができず、顔を赤くして、コ・ソヨンの顔に触れながらも’カット’の音が出る前に照れくさがる姿を見せた。

それはクォン・サンウがコ・ソヨンの熱烈なファンだから。クォン・サンウは”女優と撮影しても緊張しないのに、コ・ソヨンさんとの撮影では緊張してNGが出る。高校の時バス停で隣近の女学生見て胸がときめく、そんな気持ち”と”軍隊で休みに出た時3泊4日の間「ビート」を三度「ラブ」を二度見た。”と告白した。

最後にクォン・サンウは”チャンスがあれば一緒に作品をしたい”とコ・ソヨンにアピールした。

一方、コ・ソヨンは3年ぶりのスクリーン復帰作である映画「アパート」撮影に入り、クォン・サンウはキム・ハヌルと共演した「青春マンガ」を終わらせて休息を取っている。

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いろんな美人女優と共演しているクォン・サンウ氏、
いままで「一番美人」と思っていたのが、キム・ヒソンだったのかぁ。
で、今は、コ・ソヨン。
うーん、人の好みというものがあるから、よく分からんなぁ。
私の好みとはちょっと違うって感じ。
ま、男の女で好みもまた違うしね。
でも、こんなに褒めるなんて、本当に好きなのね。

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2006年2月22日 (水)

イワン、’体重と言語の二重苦’

ドラマ「天国の木」撮影で日本に滞在中のイワンが体重と日本語という二重苦を経験している。

現在放送中のSBS水木ドラマ「天国の木」撮影によって東京と長野を行き交って撮影に臨んでいるイワンが’日本で運動が出来なくて太っている’という。

去年SBSドラマ「浜辺へ行こう」でがっちりした筋肉質の体をお披露目したイワン。「天国の木」でかなわない愛に胸をいためる暗黒街のボス役を引き受けた彼は冷酷でタフなカリスマ演技のために撮影前ダイエットに突入、5kgの減量に成功した。

しかしイワンは”とても寒いからストーブの横にうずくまって座ってしきりに食べてばかりいる。休息時間にも厳しい寒さのせいに部屋でずっとおやつを食べる”と笑った後”日本で1ヶ月滞在してもとにもどった”と明らかにした。

しかしこんな話とは違いイワンは第2話での’温泉シーン’では変らない体つきを見せて視聴者をときめかせた。

これに対して相手役であるパク・シンヒェは”イワンオパが温泉シーン撮影のために2~3日間ご飯を食べなくて腹筋ばかりした”と暴露(?)した。イワンいわく”力を入れて撮影するためにとても大変だった”とのこと。

体重の増加とともにイワンを苦しめるのは日本語。日本映画にも出演したイワンだが、まだ難しいだけだという。イワンは”日本に行く3ヶ月前から授業を受けたが、初歩レベル”と”ただシナリオにあるせりふだけ熱心に覚えている”と伝えた。

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イワン氏、やせたり太ったり大変なのね(笑)。
泊まっている日本のホテルに、ジムくらいないのかしら…。
温泉シーンの前に「腹筋ばかりしてた」って暴露されてるところも、
またかわいいんだけどさー(笑)。
「変らない体つきを見せて視聴者をときめかせた。 」
っていう原稿も面白いんだけど(笑)。

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2006年2月20日 (月)

『天国の木』イ・ワン 髪を短く刈って男性美アップ!

Iwan_b_1 SBSドラマスペシャル『天国の木』に、ユンソ役として出演中のイ・ワンが、髪を短く刈り上げ、男性美を漂わせつつ、熱い反応を引き出している。

イ・ワンは『天国の木』の第4話から、成長した後、ヤクザのボスとなって登場し、ハナ(パク・シネ)の周囲で、彼女が苦しんでいる時に何も言わずに助ける。このように、時間の流れと変わってしまった姿を表現するため、イ・ワンは強く鋭いイメージに合わせ、いわゆる“角刈り”にした。

これについて、周囲の人々は、「むしろ似合いすぎ。“角刈り”というよりたくましい“軍人”スタイルみたい」「男性美が溢れている」と賞賛。また、イ・ワンのデビュー当時から一緒に仕事をしてきた女性スタッフたちが、「ワン、今あなたが男に見えてきたわ」とジョークをいうと、イ・ワンは顔を赤らめて当惑したという。

また、イ・ワンの腹違いの妹として、かなわぬ恋を演じているパク・シネの、短くなったイ・ワンの頭を見た後の最初の一言は「イ・ワンさん、すごく怖くてクールになっちゃった」「本当に怖いオジサンたちと同じように見える」と、180度変わったイ・ワンの姿に驚いた。

このように周囲の人々の熱烈な反応の中、『天国の木』で一回り成長した演技を見せて好評を得ているイ・ワン。彼がイメチェンにも成功できるかどうか関心が集まっている。

一方イ・ワンは、「日本で放送中の『輪舞曲~ロンド~』でチェ・ジウの相手役で、ヤクザに扮した秘密警察役として登場する竹野内豊の演技がとても勉強になってます」「ヤクザの芝居は本当に修行が必要です」と話した。

イ・ワンは、4月からフジテレビBSチャンネルを通して放送される『天国の木』がまだ放送されていないにもかかわらず、日本から様々な出演依頼やラブコールが相次いでおり、今後日本での彼の活動が期待されている。

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イ・ワン氏の角刈り、確かに軍人みたい(笑)。
似合ってるよ、でも。
個人的には、もうちょい長めの髪形が似合うと思うんだけど…。
ところでイ・ワン氏、日本で「輪舞曲」見てるんだね。
つまらなくて、リタイヤしそうなんだけど、
彼も同じドラマを見てる、と思ったら、もうちょっと頑張れそうだわ(笑)。

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2006年2月15日 (水)

22日、故イ・ウンジュ一周忌

俳優イ・ウンジュが世を去ってから1年になる22日、追慕の意を込めて彼女の代表作「オ!スジョン」が放送される。

MBC MOVIESは22日夜1時、故イ・ウンジュの代表作である映画「オ! スジョン」を特集編成した。MBC MOVIESは’イ・ウンジュの一周忌が近付くとMBCドラマネット、MBC MOVIES掲示板に彼女の演技をまた見たいというネチズンの反応が熱く、彼女を愛する人々の慰めになるよう願い「オ!スジョン」を緊急編成した’と明らかにした。

ホン・サンス監督の三番目の作品である映画「オ! スジョン」はイ・ウンジュをスター級にした作品で、冬の間に起る男女のロマンスが単純で簡潔な黒白画面で描かれる。

この映画で純粋なほほ笑みを見せるイ・ウンジュは当時映画界では新人だったにもかかわらず先輩俳優であるチョン・ボソクとムン・ソングンの間で堂々とした演技を見せて映画ファンの視線を捕らえた。

また22日午後8時からソウル小公洞ロッテホテルグランドボールルームではイ・ウンジュの大規模追慕公演が開かれる。

この公演は歌手キム・ジャンフン、パダ、キム・ヨヌ、そして俳優ムン・グニョン、キム・ジス、キム・ミンジョン、キム・ジュヒョクなど故人の所属社メンバーらが用意したもので、ハン・ソッキュ、イ・ビョンホン、チョン・ジュノ、ムン・ソングン、ソル・ギョング、チャン・ドンゴン、「朱色の文字」のビョン・ヒョク監督、「バンジージャンプをする」のキム・デスン監督など故人と共にした俳優、監督らが追慕公演を訪れる予定だ。

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イ・ウンジュさんが亡くなった日、
私、ちょうど韓国に旅行に行っていたのよ。
といっても、ニュースを知ったのは帰国してからだけど。
彼女のドラマや映画、録画してるだけでまだ見てないけど、
これだけ人気があるってことは、いい女優さんだったんだね。
本当に残念…。

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2006年2月14日 (火)

イ・ワンの涙の演技、視聴者が絶賛

次世代韓流スターイ・ワンが、8日と9日放送されたSBSドラマスペシャル『天国の木』の1話と2話で、急成長した演技力を披露して注目を集めている。

『天国の木』でイ・ワンの演じる役は、雪が降れば帰って来ると言葉を残して亡くなった母親のことがショックで、言葉を失った青年ユンソ役を務める。彼は戸籍上、妹であるハナ(パク・シネ)と実現できない悲しい恋を演じる。

1話で、母の命日でもあり自分の誕生日に、血の繋がりのない妹ハナ(パク・シネ)が、プレゼントに買ってくれたラーメンを食べるシーンで見せた、涙の演技は圧巻だった。視聴者は“涙のラーメン”を劇中の名場面と選定し、ラーメンを食べながらとめどなく涙を流したイ・ワンの演技に、惜しみない賛辞を送っている。

イ・ワンは日本で1日の休みもなく、徹夜撮影を行っているスケジュールのため、視聴者に『天国の木』を積極的に伝えることができないことを、とても残念がった。彼は視聴者の掲示板に感謝の意を表し、演技を磨いて声援に応えていきたいと意欲をみせた。

制作陣は「初め日本語があまりにも多すぎるという指摘を受けたが、ユンソ(イ・ワン)が2話で言葉を少し話し始めたため、15日放送する3話からは韓国語の台詞の比重が高くなる」と伝えた。

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俳優イ・ワンが、 SBSドラマスペシャル『天国の木』の効果を享受している。15日イ・ワンの所属事務所の関係者によれば、8日『天国の木』が放送開始してから1週間目で、すでに数編のドラマと映画、CMの出演オファーが殺到しているという。

イ・ワンはこのドラマで、戸籍上の妹ハナ(パク・シネ)に、運命的な愛を捧げるユンソ役で登場、美少年イメージを脱皮し、成熟した男性の姿を披露している。特にパク・シネを見つめる視線は圧巻。パク・シネが「ワンオッパの強烈な視線を見てびっくりして、NGを出してしまった」と彼の演技を称賛している。

イ・ワンの側近は「去年の夏、SBS『海辺に行こう』を終えてから、いつも演技の練習をし続けてきた。初週の視聴率は低かったが、イ・ワンの演技力に多くの関係者が、高い関心を示している」と伝えた。このような関心は、韓国だけではなく日本でも同じである。まだ日本でドラマが放映されていないが、写真集発売提議と放送出演要請などが殺到しているという。

また『天国の木』は、1話“涙のラーメン”、2話“ハナが支えながらの入浴シーン”が、視聴者の間で“名場面”と選定され、15日放送の3話ではどのような名場面があるか、期待を集めている。

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「天国の木」、視聴率は悪いみたいだけど、
イワン氏の演技は絶賛されてるねぇ。
くーっ、彼に見つめられてみたいわー(妄想中)。
そりゃー、あれだけカッコよければ、
CMオファーも殺到するよな…。

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2006年2月13日 (月)

イ・ワン「僕は“ワンさん”と呼ばれています」

「日本では、“ワンさん”と呼ばれています」SBS水木ドラマ『天国の木』(脚本ムン・ヒジョン、キム・ナミ/演出イ・ジャンス)で、ユンソ役として熱演中の俳優イ・ワンが、日本でも人気を集めており、注目を浴びている。イ・ワンは今まで、公式、非公式のスケジュールをあわせて、5回ほど来日経験がある。クォン・サンウ&チェ・ジウ主演のドラマ『天国の階段』で、シン・ヒョンジュンの子役として出演し、視聴者に深い印象を残した。

また東京都内を歩いていると、気付かれることも多いという。「20代後半位で、髪の毛の色がまだらなファンは、1年前から知っています。とても個性的なので、記憶に残っています」と、12日行われた記者会見で話した。続けて彼は「日本でファンが、僕の名前をそのまま“ワンさん”と呼びます。日本語で“ワニ”は鰐と言う意味があるので、みんなすぐ覚えるようです」と伝えた。

しかし日本語実力に対しては「撮影に入る前に、3カ月間レッスンを受けたのがすべて。日本映画を撮影したこともあるが、それ以上の勉強をしていなくて、韓国語読みを覚えるしかない」と笑った。

イ・ワンは、日本オールロケで制作される『天国の木』の撮影のために、12日夕方また日本に向かった。秀麗な映像で注目を集める『天国の木』は、15日3話が放送される。

………………………………………………………………………………………

イ・ワン氏、韓国と日本の往復で大変だねぇ。
で、東京とか歩いてるの?
道でばったり会えたりするのかしら?
いいなー、会えたファンの人がうらやましい。
生で見てみたいなー。

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2006年2月10日 (金)

キム・テヒ、バレンタインデーに告白されたい女性スター1位

0a1b6ffd_86 ポータルサイトドリームウィズ(www.dreamwiz.com)が、バレンタインデーを控え最近実施したオンラインアンケート「バレンタインデーに告白されたい女性スター」で、キム・テヒが総勢4270人中、36%の1527人の支持を受け、1位を獲得した。

続いて、少し前に放送終了した人気ドラマ『マイガール』で人気スターの仲間入りを果たしたイ・ダヘが1126人(26%)で2位を記録し、ムン・グニョンが565人(13%)で3位、皇太子妃を好演中のユン・ウネが421人(10%)で4位にランクインした。

このほかにも、ノ・ヒョンジョンアナウンサーが360人(8%)、イ・ヒョリが271人(6%)となった。

一方、候補者以外には、ソン・ヘギョ、チョン・ジヒョン、イ・ナヨンなどが告白されたいスターとしてネチズンから選ばれた。

………………………………………………………………………………………

キム・テヒ、やっぱ美人さんだわ…。
こんな人に告白されたら、そりゃー男の人はうれしいだろうね。
女の私でも、近くで見たらドキドキするかも(笑)。
あとは、やっぱり最近ドラマで活躍してる人とかなのね。
うーん、でもやっぱり、
私もキム・テヒに投票しちゃうかもなー。

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2006年2月 6日 (月)

チョン・ジヒョン&チョン・ウソン、最もお似合いの長身カップル

53945_l_1 ネチズンが“最もお似合いの長身カップル”に、チョン・ジヒョンとチョン・ウソンを選定した。このアンケートは、“あしながおじさん”という書籍を出版するイメージボックスが、先月13日から25日、サイワールド“あしながおじさん”のタウンホームページで“最もお似合いの長身カップル”というテーマでアンケートの調査を実施した結果、チョン・ジヒョン&チョン・ウソンカップルが、圧倒的46%の支持を獲得して1位に選ばれた。

メロ映画でよく恋人として共演して来たチョン・ジヒョンとチョン・ウソンは、それぞれ172cm、186cmの背を誇る長身で、今月に公開するメロ映画『デイジー』でも恋に陥る設定なので、映画ファンの注目を集めている。2位はドラマ『私の名前はキム・サムスン』で率直な恋を描いた長身カップルキム・ソナ&ヒョンビンが、27%を得て2位に選定された。その他チャン・ドンゴン&ハン・ヒョジュが15%、ピ(Rain)&シン・ミナが7%を得て、後に続いた。

………………………………………………………………………………………

チョン・ウソン氏とチョン・ジヒョン、
確かに二人立っていると、絵になるなぁ…。
そっか、キム・ソナも大きかったんだっけ。
「私の名前はキム・サムスン」のときは、
ヒョンビン氏がさらにデカかったから、
あまり大きいっていう印象はなかったなぁ…。

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2006年2月 1日 (水)

ピ、イ・ダヘ、バレンタインデーにチョコをあげたい芸能人1位

アジアのスターピ(Rain)が、“バレンタインデーにチョコレートをあげて、愛の告白をしたい男性芸能人”1位に選ばれた。ピ(Rain)は、イタリア産チョコレートFerrero Rocherが、バレンタインデーを控えて先月25日から31日まで、 Gマーケットを訪問したネチズン23,839人を対象に実施したアンケート調査で、24.5%の支持を受けて、断然1位に選ばれた。

ピ(Rain)に続いて『私の名前はキム・サムスン』のスターダニエル・ヘニーとヒョンビンが、それぞれ16.8%、12.6%の支持を得て、わずかな差で2、3位に選ばれた。この他には、『王の男』のゴンギル役で人気絶頂のイ・ジュンギ(11.5%)、去年各放送局歌謡大賞を独占したキム・ジョングク(12%)、唯一人コメディアンで順位に上がったユ・ジェソク(13%)も注目された。

女性芸能人では、最近SBSドラマ『マイガール』で可愛い詐欺師として人気を集めているタレントイ・ダヘが44.26%で、圧倒的な支持を獲得した。続いて才色兼備の女優キム・テヒが24%で2位、男性たちの永遠の憧れチョン・ジヒョンが10.6%で3位に選ばれた。その他キム・アジュン(10.4%)、イ・ヒョリ(9.5%)、ムン・グニョン(9.1%) が続いた。

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「チョコレートをあげたい人」ランキングです!
私が好きな人の中では、ヒョンビン氏がランクイン!
で、女性のランキングもあるんだけど…
韓国って、男性が女性にチョコをあげる習慣もあるの?
いいなー、私も欲しいなぁ…。

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2006年1月31日 (火)

クォン・サンウ、次期作は日本ドラマ

映画『美しき野獣』のプロモーションと、映画『青春漫画』の追いこみ撮影でハードスケジュールをこなしているクォン・サンウの次期作が、日本ドラマに決定する予定である。

これは、クォン・サンウの所属事務所アイスターシネマ側が明らかにしたもので「現在詳しい細部調整を日本側としている」と伝えられた。しかしまだ確実な公表を憚っている状況で「日本ドラマ出演決定は内部決定事項で、まだ具体的に決定したものではない」と付け加えた。

最近チェ・ジウが日韓合作ドラマ『輪舞曲(ロンド)』で好評を博している中、『天国の階段』のコンビだったクォン・サンウまでも、日本ドラマ出演が決定したら、 日本ファンには嬉しい知らせになるであろう。最近映画『美しき野獣』の来日記者会見に遅れるなど、過密なスケジュールで健康上無理をしてきたクォン・サンウは、31日映画『青春漫画』の撮影終了後、しばらく休暇を取る予定という。

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こ、これ、マジな話なのかしら…。
チェ・ジウみたいに失敗するんじゃないの?
ま、「輪舞曲」の場合は、脚本も良くないし、
チェ・ジウがめっちゃ不細工に映ってるからなぁ…。
ま、元々キレイな人だと私は思っていないけど。
あるコラムでは「東ちずるに見える」って書いてあって、ウケた(笑)。
サンウ氏が出るのなら、ちゃんとカッコよく撮ってほしいなぁ。

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2006年1月28日 (土)

お正月の帰省に同行したい芸能人1位は「イ・ジュンギ」

お正月の帰省で一緒に同行したい芸能人として、最近韓国映画『王の男』で高い人気を集めている映画俳優イ・ジュンギが選ばれた。
コミュニティ・ポータル・ドリームウィズが運営している10代の遊び場「Gカフェ」で去る23日から実施した「お正月の帰省で一緒に行きたい芸能人」インターネット調査の結果、『王の男』で人気を集めているイ・ジュンギが総参加者1万285名中44%の4,568名の絶対的な指示で1位に上がった。この後に続いて10代の偶像である東方神起が2,209名(21.47%)の指示を受け、美少年グループSS501が1,199名(11.65%)で3位、そして2005年歌謡界を荒らしたキム・ジョングクが1,008名(9.80%)。最後に759名(7.37%)のネチズンが二枚目ファッションリーダーのカン・ドンウォンを選んだ。

一方、候補者以外に一緒に行きたい芸能人としては、ドラマ『マイガール』で注目を浴びているイ・ドンウク、映画『喧嘩の技術』で人気を引き続けているチェヒ、各種芸能プログラムで才能を発揮しているチャン・ウヒョクとSHINHWAメンバーなどが上がった。

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またまた面白いアンケートシリーズ(笑)。
いまだに、どういう基準で選ばれてるかよく分からん…。
カン・ドンウォン氏が5位に入ってるな。
最近好きなジェヒ氏も、上位なのね。
ま、みんな、いい男が好きってことで(笑)。

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2006年1月27日 (金)

シン・スンフン、イワンも「天国の木」OST参加

Ae5d642d_375 タレントイワンが自分が主演を引き受けているSBSドラマ「天国の木」のOSTに参加した。

2月8日から放送されるドラマ「天国の木」で男性主人公ユンソを演じるイワンはポジションのアン・ジョンフンが作曲した「別離のない所で」を歌い、歌唱力を遺憾無く発揮した。

また今度のOSTには’バラードの皇帝’シン・スンフンも参加した。シン・スンフンはドラマの音楽監督を引き受けたユン・イルサンプロデューサーが作曲したタイトル曲「どうしよう」を歌った。

タイトル曲「どうしよう」は美しいピアノのメロディーとやわらかいオーケストラ、そしてシン・スンフンのボーカルが調和を成すというのが製作陣の説明。

シン・スンフンのOST参加は映画「猟奇的な彼女」の「I believe」、ドラマ「このろくでなしの愛」の「それでも愛だ」に続く三番目のこと。

「天国の木」OSTはシン・スンフンの「どうしよう」、イワンの「別離ない所で」などを含めて総20曲が収録され2月9日発売される予定だ。

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おお、イワン氏が歌うんだー。
聞いてみたいなぁ、このOST。
ドラマも、ぜひ見てみたい!
やせてさらにカッコよくなったイワン氏が楽しみだー♪

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2006年1月24日 (火)

お正月に一緒に花札をやりたいスターは?

ハーフスターダニエル・ハニーが、“お正月の連休に一緒に花札をやりたいスター”の1位に選ばれた。今月18日から2日間に渡り、ウェブボードゲーム「ルルゲーム」で実施されたアンケート調査の結果、ダニエルは、全回答者1,200人のうち約41%(496人)の票を集めた。

2位に選ばれたスターは、最近、観客500万人を突破した映画『王の男』のイ・ジュンギ。イ・ジュンギは、38%に相当する461人の票を得ており、ダニエルとはわずかの差だった。
続いて、同じくハーフスターとしての株価を高めたMBC『甘いスパイ』のデニス・オが、16%(201人)の票を集めて3位に選ばれた。

その他SBS『マイガール』のイ・ダヘ、MBC『アンニョン、フランチェスカ』のキム・スミがその後に続いた。

………………………………………………………………………………………

また、面白いアンケートやってます…(笑)。
「花札を一緒にやりたいスター」だって。
これって、みんなどういう基準で投票してるんだろ。
単に、好きな俳優さん挙げてるだけかなぁ。
私なら…うーむ、悩んだ末に、ヒョンビン氏かなぁ。
というより、サムシクとやりたい!
負け始めると、スネてかわいくなっちゃいそうだから(笑)。

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2006年1月19日 (木)

ジェヒ主演「空き家」、海外で高評価

「わが家」「快傑春香」のジェヒが2004年に主演した「空き家」が、海外で評価されている。「空き家」は、「サマリア」でベルリン国際映画祭監督賞を受賞したキム・ギドク監督の作品で、主演のジェヒは2004年青龍賞新人男優賞を受賞している。

この物語は、夫の暴力により人生の希望を失った女性(イ・スンヨン)と、空き家を見つけては住み暮らす青年との愛の物語で、ひと言も発しない青年・ジェヒの演技が光った作品だった。この「空き家」がアメリカのある映画評価サイトが選定した“2005年最高映画トップ100”で4位を獲得し、アメリカの週刊誌では「ブロックバック・マウンテン」や「キング・コング」を差し置いての4位だと報じている。

また、ベルギー映画評者協会では“2005年最高の映画”に選定された。これはイム・グォンテク監督の「酔画仙」、パク・チャヌク監督の「オールド・ボーイ」に続いて、韓国映画としては3番目の快挙だという。海外に輸出された「空き家」は、現在まで全世界22ヶ国で封切られている。日本でも公開となれば「わが家」「快傑春香」でみせたやんちゃな姿とは違った寡黙で謎めいたジェヒが見られるだろう。

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最近、気になっているジェヒ氏。
「空き家」っていう映画に出てたんだー。
知らなかった…。
まだ日本では未公開なのね。ぜひ、見たい!
いまは「怪傑春香」見てるから、
寡黙で謎めいたジェヒ氏、ちょっと想像できないけど…(笑)。

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2006年1月16日 (月)

ドラマ「天国の木」のイワンとパク・シンヒェ

200601170000451insert_1 2月8日初放送予定のSBS新水・木ミニシリーズ「天国の木」の男・女主人公イワンとパク・シンヒェの写真が公開された。

クォン・サンウ、チェ・ジウ、シン・ヒョンジュン主演のSBSミニシリーズ「天国の階段」で主人公らの子供時代を演じたイワンとパク・シンヒェが「天国の階段」に続き「天国の木」でも共にキャスティングされた。

「天国の木」は2004年放送された「天国の階段」の後続作として話題を集めているドラマで2人は法的な兄と妹として叶わない愛を分かつ。

15日長野県湯田中温泉で撮影に入った「天国の木」でパク・シンヒェは在日韓国人の父親と日本人の母親の間に生まれたハナ役を引き受けて母の再婚で、新しいお父さんを得てその息子ユンソ役のイワンとドラマを導く。

イワンは「天国の木」で叶わない愛に胸をいためる感性演技と共に暗黒街のボスとして冷酷でタフなカリスマを表現しなければならない。そのためイワンは今度の作品のキャラクター作りのために一ヶ月で5kg減量を成功させいっそう成熟して男らしい姿を見せている。

現在人気放送中のドラマ「マイガール」の後続作で2月8日から放映されるSBS水木ドラマ「天国の木」は4月頃フジTVを通じて日本でも放送される予定だ。

………………………………………………………………………………………

おお、イワン氏、やせたねぇ。
この写真、アゴのラインがすごくステキ!!!!!
いい男になってきたなぁ。
で、このドラマ、フジでやるの?
やめてくれー、いいところがカットされるぅ。
ま、CSで字幕付きでやってくれるなら、いっか…。

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2006年1月15日 (日)

一重まぶたの俳優・タレントが大ブレイク

チョン・ジフン(ピ、rain)、キム・ジュヒョク、チョ・スンウ、キム・ジェドン、ソ・ジソプ、キム・ジェドン、そしてカム・ウソン、イ・ジュンギ、イ・テゴン…。

一重まぶたの男性たちが高い人気を集めている。

しばらく女優に負けないはっきりとした二重まぶたをした男性たちが人気を集めたが、最近になって一重まぶたや奥二重、切れ長の目をした男性たちの魅力にスポットライトが当てられている。

最近その中でも特に話題を集めている一重まぶたの俳優は映画『王の男』のイ・ジュンギとカム・ウソン。イ・ジュンギが演じるコンギルは一重まぶたの特徴を活かしたキャラクターで劇中きれいに化粧した美しい目は二重まぶたでは想像し難い魅力を発している。

当初は女性より男性ファンにアピールするはずだったが、いざふたを開けてみると、むしろ女性ファンから熱烈な支持を得て公開から半月も経たないうちにファンサイトの会員数は20万人に迫り、中でもマイクラブなど女性向けサイトでは半数以上がイ・ジュンギの書き込みで占められている。

同じ『王の男』に出演しているカム・ウソンも一重まぶたの目が魅力。ソウル大学出身のエリート俳優としてデビューしたカム・ウソンは3月スタートのSBSドラマ『恋愛時代』にソン・イェジンと共演して絶頂の人気を目前に控えている。

最近SBSドラマ『天よ』で人気上昇中のイ・テゴンも一重まぶたの優しい印象で多くの女性たちの間で高い好感度を誇っている。

昨年、芸能界を席巻したチョン・ジフン、キム・ジュヒョク、チョ・スンウ、ソ・ジソプも一重まぶたという共通点がある。

チョン・ジフンはドラマ『サンドゥ、学校へ行こう!』『フルハウス』に続き『このひとでなしの愛』でも一重まぶたの魅力を発散した。過去の2作品では明るく笑う時の目が人気を集めたが、『このひとでなしの愛』では復讐を試みる毒気に満ちた眼差しと復讐が愛に変わった後の悲しい眼差しで二重まぶたの俳優には演出しにくい魅力的な演技を披露した。

ドラマ『プラハの恋人』に続き映画『クァンシクの弟クァンテ』『青燕』で多くの女性の偶像となったキム・ジュヒョクも一重まぶたの目で女心をつかみ、映画『マラソン』とミュージカル『ヘドウィグ』で最高の一年を送ったチョ・スンウも一重の男性的な目で多くの女性ファンを魅了した。

兵役中のソ・ジソプ、ヨン・ジョンフン、ユン・ゲサンも代表的な一重まぶたの俳優。中でもソ・ジソプは一重まぶた俳優の元祖的存在で『ごめん、愛してる』では主人公のムヒョクを完璧に演じて大ブレイクした。

コメディアンではキム・ジェドンの細い目がむしろ個性の強い魅力としてアピール、ブレイクしてから既にだいぶ経つ。

目鼻立ちがはっきりしているほど、むしろ多様なキャラクターを消化するのにマイナスとなるのとは対照的に一重まぶたの目は一種のまっさらなスケッチブックのようで俳優がどんなキャラクターを演じても完璧にこなすのに役立つという評価だ。

演じる役によって悪役と善役はもちろん、何を考えているか分からない神秘的な印象、女性らしさ、セクシーさ、愛らしさなど、多様な特徴を出すことが出来、むしろ演技者としてはプラスな部分が多いという。

もちろん一重まぶたといっても一つだけ前提条件がある。奥二重であったり、目そのものは大きく、さまざまな表情の演出が可能でなければならない。

………………………………………………………………………………………

この記事、けっこう面白くない?
「一重まぶたの俳優が人気」か…確かに!
顔が分からない人も、何人かいるけど…。
ただ、最後に「前提条件がある」ってのは笑えたよ。
目が小さい人はダメなのね。
…でも、チョ・スンウ氏は、結構小さいと思うんだけど…どう?

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クォン・サンウ「スンホンの休暇中は酒を飲む日」

クォン・サンウが軍服務中のソン・スンホン、ソ・ジソプと相変わらず厚い友情を交わしている。

映画「美しき野獣」で世の中の不条理な犯罪と戦うチャン・ドヨン刑事を演じたクォン・サンウは、最近のインタビューで、「もうすぐスンホンの休暇だ。 スンホンが休暇で軍部隊から出てくる日は酒を飲む日」とし、ソン・スンホンの近況を伝えた。

クォン・サンウは「スンホンは砲兵部隊に服務しながら本当の男になっている。 どんなことにも全力で頑張っているようだ」とし、「スンホンの除隊まで残り10カ月になった」と除隊の日を楽しみに待っていることを明らかにした。

あまり酒を飲まないクォン・サンウは「スンホンが休暇の時だけは酒を飲むことになるが、2月にはかなり長い休暇があると聞いた。 その時には映画『青春漫画』の撮影も終わるので本当にたくさん飲むことになりそうだ」と語った。

また「スンホンに続いてジソプの勤務期間も間もなく終わる」とし、軍服務の代わりに公益勤務要員として勤務しているソ・ジソプの除隊にも言及した。

クォン・サンウは「いつか必ずスンホン、ジソプと一緒に作品に出演してみたい。 新人時代から親しかった友人がみんな頑張ってきたので、3人が一緒に出演することも大きな意味があると思う」と、希望も明らかにした。

………………………………………………………………………………………

豪華メンバーで仲良しですな。
クォン・サンウ氏、ソン・スンホン氏、ソ・ジソプ氏、
3人そろって映画なんかに出演したら、
韓国だけでなく、日本でも大騒ぎだよねぇ。
誰がどの役をやるかでモメそうだけど(笑)。

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2006年1月14日 (土)

ユゴン、チョ・インソンの影響で演技者決意

KBS2月火ドラマ『こんにちは、神様』の主人公として出演中のユゴンが、演技者となるにあたってチョ・インソンが影響したことを明らかにした。

俳優になる前からユゴンとチョ・インソンは親しい間柄で、2001年 MBC シツエイション・コメディー『ノンストップ』などにチョ・インソンが出演し、演技変身するのを見て演技者となることを決意し、ソウル芸大に進学したという。

その後5年目にブラウン管の主人公に抜擢された。ユゴンは演技者として生れ変るために、学校も休学し演技演習に没頭している。

………………………………………………………………………………………

あれ?
ユゴン氏は、ウォンビンに影響されたんじゃなかったの?
ただ「第2のウォンビン」と言われているだけかな?
ま、「類は友を呼ぶ」というか、
イケメンはイケメンに影響されてしまうのね(笑)。
ユゴン氏とチョ・インソン氏は親しいのか。
この2ショットもちょっと見てみたいかも…。

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2006年1月 9日 (月)

チョ・インソン「背が高くてゴメン」、撮影スタッフが苦労

20060109 映画『卑劣な街』を撮影中のチョ・インソンがスラリと伸びた背のために、不本意ながら周囲に迷惑をかけてしまい、申し訳ない思いを禁じ得ないでいる。

『マルチュク青春通り』のユ・ハ監督が演出するアクションノアール『卑劣な街』で、チョ・インソンが演じる役は未亡人の母と2人の弟を養わなくてならない3流のチンピラビョントゥ。映画の性質上、激しいアクションシーンが多く、厳しい注文を求められるシーンの撮影が相次いでいる。

問題は180センチを軽く越えるチョ・インソンのスラリと伸びた身長。そのおかげで、主人公の視線や動作に合わせてカメラやマイクの位置を定めなくてはならないスタッフの苦労は相当のもの、というのが映画関係者の話だ。主演俳優チョ・インソンはもちろん、ユ・ハ監督も190センチ近い長身で、高い所から見渡すアングルを注文することが多いことから「背のために生じる」スタッフの悩みはさらに深刻だ。

同関係者は「ハンディーカメラを使って撮影する時、撮影チームの苦労は語ることができない」と笑えないエピソードを伝えた。

チョ・インソンとナムグン・ミン、イ・ボヨン、チン・グなど若い俳優たちがメーンになった『卑劣な街』は、冷酷な弱肉強食の世界を生きる3流人生を描いたアクションノアール。昨年10月にクランクインし、現在撮影真っ最中だ。4月封切り予定。

………………………………………………………………………………………

チョ・インソン氏、次回作で頑張ってるみたいね。
背が高くて迷惑かけるって…インソン氏が悪いわけじゃないのに。
それにしても、監督も190センチ近い身長だなんて、すごいね。
撮影スタッフのみなさん、頑張ってください。

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2年ぶりにドラマ復帰のソン・イェジン、水泳の実力見せるか

女優のソン・イェジンが水泳の実力を披露する日を指折りに数えている。

ソン・イェジンは4月初め、『薯童謡』(ソドンヨ)の次のドラマとして放送されるSBS月火ドラマ『恋愛時代』でヒロインのウノ役にキャスティングされ、先月22日撮影を開始した。

ソン・イェジンはドラマの中で、かつては水泳の韓国代表選手で、現在はスポーツセンターでオバサンたちにスイミングを教える講師に扮し、元夫(カム・ウソン)と離婚後もお互いの私生活に口を出してすったもんだを繰り広げる。

ソン・イェジンは、「元水泳選手」という設定に似つかわしく、幼少のころから磨いてきた水泳の腕前を持つが、残念ながらもこれまで一度も水泳の実力を披露するチャンスがなかった。毎回プールの場面が登場するが、プールの外からオバサンに口で説明するだけで、プールには入らないのだという。

ソン・イェジン側は「ソン・イェジンはバタフライや平泳ぎにも長けていて、かなりの水泳の実力がある」とし「しかし、プールでいつも撮影しているが、これまでソン・イェジンが泳ぐシーンはなかった。もともとスイミングの講師は水には入らずに言葉だけで説明する」と伝えた。

一方、『恋愛時代』はソン・イェジンが2003年『夏の香り』以降、約2年ぶりに出演を決めたドラマで、映画『エンジェル・スノー』『チム~あこがれの人~』を手がけたハン・ジスン監督をはじめとする映画スタッフを中心に事前制作される。

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ソン・イェジンの次のドラマのお話。
相変わらず、キレイな人ですねぇ。
で、元水泳選手役とか。
女の私でも、彼女の水着姿をちょっと見てみたい(笑)。
韓国の水泳の先生って、水に入らないの?
日本だと、手とり足とりして、一緒に泳いでいるような…。

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2006年1月 6日 (金)

イワン、真木よう子と激しいベッドシーン

俳優のイワンが日本の映画で激しいベッドシーンを撮影したと伝えられた。
 
イワンは、2月4日に日本で公開される映画『ベロニカは死ぬことにした』(堀江慶監督)に女優真木よう子と共演した。同映画でイワンが真木よう子と劇中激しいベッドシーンを撮影した事実が日本のメディアを通じて明らかにされた。

サンケイスポーツは6日、電子版で「女優、真木よう子が『ベロニカは死ぬことにした』で初主演する。韓国人俳優、イワンを相手に、豊満な胸を揺らした激しいベッドシーンは衝撃的だ」と伝えた。

これに真木よう子の言葉を引用し、「幻想的で素敵なシーンだったし、このシーンで映画がすごくよくなると思ったから、抵抗はなかった」と報じた。イワンは同映画でユートピアを夢見る画家を演じる。

………………………………………………………………………………………

「真木よう子って誰?」と思って、検索しちゃった(笑)。
いろんな映画に出てる人なのね。
この映画、もうすぐ公開なんだ。見てみたいな。
で、この映画の公式HPがあったんだけど…
イワン氏って、正確には「イ・ワン」なの?
ウォンビン氏とかを「ウォン・ビン」って書いてあるところもあるけど、
この二人とか、ヒョンビン氏とか、どこで区切るかよく分からん。

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‘第2のウォンビン’ユゴン、カン・ドンウォンに続くモデルに抜擢!

0e1f127a2_3 KBS2TV新月火ドラマ「こんにちは、神様」の主人公ハル役にキャスティングされた新人スターユゴンの突風がすごい。

新人スターユゴンは初ドラマで主演デビューする栄光と共に最近カン・ドンウォンの後を継いで携帯端末メーカーPantech & Curitelの新モデルとして初CFを決めた。

トップスターだけのCFと言える携帯電話広告界でユゴンが起用されたのは彼の可能性がトップスター級と判断されたということ。

CF関係者は“‘第2のウォンビン’と呼ばれるほどハンサムなイメージと力強い演技力を兼備したスーパールーキーの可能性が製品のイメージとよく合うと思った”とモデルに抜擢背景を明らかにした。

ドラマ「こんにちは、神様」(脚本:カン・ウンギョン、演出:ジ・ヨンス)はI.Q65で精神年令七歳の青年ハル役(ユゴン扮)が脳手術によってI.Q180になり、富や名誉などすべてを得るが結局重要なのは幸せだということを悟るという内容。

ドラマの1月9日の初放送を控えて予告編を見たファンで、所属社ホームページと個人ホームページはユゴンに対する問い合わせで爆走しているとのこと。

ハンサムな容姿だけではなく長い間準備してきた確かな演技力を兼備した2006年最高のスーパールーキーユゴンに期待が集まる。

………………………………………………………………………………………

確かに、パッと写真を見ると、ウォンビン氏に似てるかなぁ…。
でもあのウォンビン氏の美しい顔には、誰も勝てないよ。
パーツの比率とか配置とか、完璧だもんなぁ…。
あ、このユゴン氏も、結構好きな顔だけど(笑)。
それよりもこの記事で気になるのが、カン・ドンウォン氏のこと。
もう携帯のCMに出なくなっちゃうってこと?
淋しいなぁ…。

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2006年1月 5日 (木)

ハン・ガイン、ヨン・ジョンフンそっくりの雪だるまとラブラブ

Ph 「ハン・ガイン、雪だるまと恋に落ちる」

ハン・ガインは、最近撮影したCMで、現在兵役中の夫ヨン・ジョンフンにそっくりな雪だるまと恋に落ちた。

ハン・ガインは、CMモデルとして活動しているサムスンハウゼンのドラム式洗濯機・ウンナノウォッシュのCMで大きな雪だるまと一緒に登場し、ラブラブな雰囲気に。

ハン・ガインは、雪だるまにマフラーを巻きダッフルコートを着せて満足した後、最後に雪だるまのほっぺにキスする。

そんな可愛らしい演出は、ハン・ガインが夫であるヨン・ジョンフンを思い浮かべながら撮影したからだろうと、関係者は話している。撮影当時、小道具として冬のシンボルの雪だるまを作った製作スタッフは、兵役中のヨン・ジョンフンだと思ってみて、とハン・ガインに注文したところ、ヨン・ジョンフンへの愛情をそのまま雪だるまにも向けたような、愛らしい演出を披露。

様々な表情の雪だるまをたくさん作った中で、ハン・ガインが強く推薦した雪だるまに最終的決定。おどけた愛らしい表情が、ヨン・ジョンフンにそっくりだったのがハン・ガインの推薦理由だったとのこと。

………………………………………………………………………………………

この写真が何だかかわいくて、つい載せちゃいました(笑)。
ハン・ガイン、やっぱかわいいね。
この雪だるま、ヨン・ジョンフン氏に似てる?
言われて見れば、似ているような気も…。

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2006年1月 4日 (水)

キム・ジョングク、エリック、キム・ドンワン、キム・テウ…国軍テレビで「集合!」

国防専門テレビチャンネルの国軍放送テレビ(KFN)が‘大ヒット’を期待している。 今年は多数の超特急芸能人が入隊を予定しているからだ。

歌手キム・ジョングク、SHINHWA(神話)のキム・ドンワン、エリック、イ・ミヌ、グループgodのキム・テウ、ソン・ホヨン、グループNRGのイ・ソンジン、元H.O.Tメンバーのカンタとトニー・アン、歌手チョ・ソンモ、タレントのコ・スなどだ。

現在KFNで活動中の演芸兵士はユン・ケサン、パク・クァンヒョン、ホン・キョンイン、チソンなど。 ここに今年の入営者が加勢すれば、超豪華舞台が可能だ。

ただ、女性芸能人は不足している。 これを補充する方法として広報大使を講じている。 KFNは今月10日までインターネット国軍放送ホームページで人気投票を行い、06年国軍放送広報大使を選定する。 歌手IVY、チェヨン、DIVAなどが候補に挙がっている。

これとともにKFMは3月から番組を大幅に改編、さまざまな教養および娯楽番組を開発し、国防関連リアルタイム放送も始める計画だ。 また、一般視聴者のためにケーブルテレビに加わる準備団を構成、春川(チュンチョン)と竜山(ヨンサン)地域ケーブルテレビからサービスを行う方針だ。

尹勝容(ユン・スンヨン)国防広報院長は4日、「兵士の情緒純化と軍人として自負心、所属感を高めるため、演芸兵士を適切に活用する方針」と述べた。

………………………………………………………………………………………

もし、ここに書かれてある人たちが本当に全員軍隊に入ったら、
すごいことになりそうだねぇ。
コ・ス氏とエリック氏の2ショット、ぜひ見てみたい!!!
いま、二人ともモンチッチみたいなかわいい髪形してるし(笑)。
国軍放送の番組も、ちょっと日本でやってくれないかしら…。

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2006年1月 3日 (火)

イワン-パク・シンヒェ、3日日本入国

タレントイワンとパク・シンヒェがドラマ撮影のため3日日本に入国する。

二人は2月8日から放送される予定の10部作ドラマ「天国の木」(SBS)の男女主人公を引き受けて日本でのロケに臨む。

「天国の木」はイ・ジャンスPDの「天国」シリーズ完結編で、血のつながりはなく書類上結ばれた在日韓国人の兄と妹の叶わない愛を描く。

特に今度の作品は2ヶ月間長野や東京等地日本でのオールロケで撮影される予定。

イワンとパク・シンヒェは天国シリーズの前作「天国の階段」でシン・ヒョンジュンとチェ・ジウの子役として出演して呼吸を合わせた経験がある。

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この二人、「天国の階段」の子役だね。
二人とも、すっかり大人になったのね(笑)。
東京と長野でロケか…。
東京でフラフラしてたら、見たりできるのかしら。
イ・ワン氏、生で見てみたーい。

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2005年12月23日 (金)

キム・テヒ&キム・ジュヒョク「クリスマスパーティーのパートナー」1位

20代男女のシングル族が、クリスマスパーティーに一緒に行きたいスターに俳優のキム・ジュヒョクとキム・テヒを選んだ。

これは、スコッチウイスキーブランドJ&Bがシングル族を対象に行った「J&Bナイトロジーキャンピングカー」旅行参加者およびソウル在住の20代の男女372人(男性178人、女性194人)を対象に、今月14日から20日に実施したアンケート結果だ。

キム・ジュヒョク(25%)は、20代の女性がクリスマスパーティーに一緒に行きたい芸能人1位となり、2位は映画『タイフーン』の主人公チャン・ドンゴン(20%)、3位はダニエル・ヘニー(18%)となった。

一方、独身男性ではキム・テヒが22%の支持率となり、20%を記録したセクシー歌手イ・ヒョリを僅差で破った。3位には映画『波浪注意報』で久々にスクリーンに戻ってきたソン・ヘギョ(17%)がランクインした。

このほかにも、「クリスマスにたくさん飲んでも決して酒に飲まれない芸能人」にはノ・ヒョンジョン(18%)アナウンサーがトップに上った。キム・ジョングクが17%でその後に続き、パク・スホン(15%)、キム・テヒ(11%)、ペ・ヨンジュン(7%)、キム・ヘス(5%)の順になった。

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こういうアンケートって、
チャン・ドンゴン氏とかダニエル・ヘニー氏って、
必ず上位に入ってきますよね。
本当に彼らは人気があるってことですね。
キム・テヒさんと一緒にパーティーに行ったら、
彼女の顔ばっかり見てそうな気がする、美しすぎて(笑)。
「決して酒に飲まれない芸能人」というアンケート内容もすごい。
韓国では、飲酒運転も多いですからねー。
みなさん、気をつけてくださいね。

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2005年12月20日 (火)

ピ、蝋人形にして欲しい芸能人1位

歌手で俳優のピ(rain)が「彫刻の美男子」チャン・ドンゴンを制した。

ピは「蝋人形にしたい芸能人」というアンケート調査で、チャン・ドンゴンを制し、堂々の1位を獲得した。
 
10日から1週間、World Wax Museumとネイバーが共同で実施した今回の調査で、3000人のネチズンが参加するなか、ピは238人(8%)の支持を獲得、チャン・ドンゴンは193票を記録した。

ピ、チャン・ドンゴンに続き、3位はマンチェスター・ユナイテッドで活躍するサッカー選手朴智星(パク・チソン)(117票)が獲得、芸能人に劣らぬ人気を誇った。このほか、ソテジが4位(96票)、黄禹錫(ファン・ウソク)博士が5位(85票)、歌手のBoAが6位(53票)を獲得した。

海外のスターでは、ジョニー・デップ(8位)とオードリー・ヘップバーン(9位)がトップ10にランクインした。

今回の投票結果の特徴は、特定の芸能人に票が集まるという予想を破り、ネチズンたちが50人を超える多様な人物を蝋人形にしたいと望んだという事実。
 
一方、ソウル三成洞コエックス(COEX)1階の特別展示会場では、世界最大の蝋人形博覧会である「Movieland Wax Museum」主催の蝋人形展示会が21日から来年3月末まで開催される。20日にはチェヨン、アン・ソンギ、シン・スンフン、アン・ジェウク、ソル・ギョング、パク・ジウン、アン・ジョンファンなど蝋人形のモデルとなったスターが一堂に会し、前夜祭が行われる予定だ。

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また、不思議なアンケートやってるね(笑)。
「蝋人形にしたいスター」、なぜピ氏が1位なんだろ?
ただのファン投票???
チャン・ドンゴン氏の美しい顔は、蝋人形にしてもきれいだろうけど…。
しかも、3位が朴智星だって?
なぜ?なぜ? …まったく理由が分からん(←ファンの人すみません)。

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キム・ソナ、‘今年最高のスター’

人気ドラマ「私の名前はキム・サムスン」で‘サムスンシンドローム’を起こした俳優キム・ソナがエンターテイメント業界が認めた今年のスターに選ばれた。

スポーツ芸能専門誌スポーツ韓国が11月15日~12月14日の1ヶ月間地上派放送3社のPD、スポーツ新聞及び映画専門雑誌とインターネット媒体の芸能部記者、映画社、アルバム社、ドラマ外注製作社、マネージメント社関係者122人を対象に実施したアンケートの調査でキム・ソナが俳優として歌手として活発に活動しているピを抜いて‘今年最高のスター’に選ばれた。

アジアのスターピは34票の支持を得たキム・ソナに続き、27票で昨年と同じ2位となった。去年ピはベ・ヨンジュンに1位を渡しての2位ランクインだった。続く3位にはファン・ジョンミン(13票)が、4位には「マラソン」のチョ・スンウ(7票)、チャン・ドンゴン(6票)、ムン・グニョン(5票)と続いた。

またキム・ソナを‘今年最高のスター’にした「私の名前はキム・サムスン」は‘今年のTV番組’部門で62票の支持を得て圧倒的1位を占めた。

部門別今年のスターには‘俳優部門’ではファン・ジョンミン、‘歌手部門’ではキム・ジョングクが選ばれた。

ファン・ジョンミン(37票)は今年1年映画界で猛烈な活躍を見せ‘俳優部門’1位に選ばれ、2位には‘今年最高のスター’にも選ばれたキム・ソナが28票獲得で2位、映画と放送を行き交いながら活躍したチョン・ドヨンは17票で3位に上がり、チョ・スンウ8票、キム・ミョンミン4票、ヒョンビン4票と続いた。

歌手部門ではキム・ジョングクが総38票を得て1位を占めた。キム・ジョングクは今年続けてヒット曲を出し、またTV娯楽プログラムでの猛烈な活躍を見せた。続く2位はSG WANNA BE(26票)が、そして東方神起(12票)、ピ(12票)、ボア(10票)が後に続いた。

‘映画部門’では48票を獲得した「ウエルカムトゥートンマクコル」が1位、2位には「マラソン」(24票)が、「お前は私の運命」(13票)、「親切な金字さん」(7票)、「私の生涯一番美しい1週間」(5票)と続いた。

今度アンケート調査にはPD38人、記者31人、映画社関係者20人、アルバム社関係者19人、ドラマ外注製作社関係者7人、マネージメント社関係者7人など総122人が参加した。

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テレビや映画の関係者の投票による賞みたい。
「私の名前はキム・サムスン」は、やっぱりすごかったんだね。
キム・ソナさんが「今年のスター」、
ドラマは「今年のテレビ番組」でダントツの1位。
「今年の俳優」では、ヒョンビン氏も5位タイに入ったの!
大好きなドラマがこうやって賞を取るのって、うれしいね♪

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2005年12月14日 (水)

キム・ソナ、“私の下腹を見たことがないからです”

「私の名前はキム・サムスン」の広報のため台湾を訪問したキム・ソナが彼女特有のユーモアでファンの心を捕らえた。

台湾での「私の名前はキム・サムスン」放送に先立ち台湾を訪問、13日現地で記者会見に開いたキム・ソナは彼女の魅力で終始一貫和気あいあいとした雰囲気を演出した。

この日まだダイエットしているというキム・ソナの言葉に進行者が“これ以上抜くものがどこにあるか”と聞き返すとキム・ソナは“私の下腹を見たことがないからです”と機転を利かせた返事で会場を笑わせ、“今は3分の1ほどだけ痩せた”と“これから5キロはもっと痩せてこそ本来の体重に戻る”と明らかにした。

キム・ソナはまた“中国語の勉強を1年間している”ともし中華圏ドラマに出演したら中国語せりふでして見たい”と積極的な姿を見せた。

また年下男と年上女を恋愛について質問を受けたキム・ソナは“もし二人が付き合う時価値観や追い求める目標が同じだったら年はあまり問題にならないだろう”と“相手が年上でも年下でも充分に成熟した男らしい人なら条件に合う”と話した。

中国圏の言論社はキム・ソナは特有のユーモアと親近感でこの日の記者会見を盛り上げ記者とファンの心を一度に捕らえたと伝えた。

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「私の名前はキム・サムスン」、
台湾でも放送が開始されるんだね。
ヒョンビン氏も、これでアジア中でさらに人気沸騰かも?
それにしても、キム・ソナさん、
ダイエットに苦労してるみたいだよね。
腰を痛めた、とかいう話も聞いたけど…。
「私の下腹を見たことがないから」っていうコメント、いいね(笑)。

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2005年12月 2日 (金)

チャ・テヒョン、一番面白いボーイフレンド1位

チャ・テヒョンが‘一番面白いボーイフレンド’に選ばれた。

映画「青注意報」でソン・ヘギョと共演しスクリーンに帰って来たチャ・テヒョンが映画専門ポータルサイトで実施された‘ガールフレンドを一番たのしませてくれそうな映画俳優’1位に選ばれた。

11月18日から28日まで10日間実施されたこのアンケートでチャ・テヒョンは281人の参加者中40.2%にあたる113人の支持を得て1位に上がった。その後には23.1%(65人)の支持卒を得たキム・ジュヒョクが2位に、10.6%(30人)でカン・ドンウォンが3位、9.6%(27人)の同じ支持を受けたチョ・スンウとチャン・ドンゴンが4位、6.7%(19人)のチョン・ジェヨンが6位に選ばれた。

今度のアンケート結果はウィットあるチャ・テヒョンの普段のイメージと以前の作品「猟奇的な彼女」、「恋愛小説」と新作「青注意報」などで見せた純情な姿が観客の記憶に濃く残っているからと見える。

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またまたアンケート。
「楽しませてくれそうな俳優」ならば、
チャ・テヒョン氏が1位っていうのもうなずけるなぁ。
この人、面白そうだもの。
ただ、3位にドンウォン氏が入っているのはどうなの?
すごく真面目で大人しい印象なんだけど。
ま、顔を見ているだけで幸せになれそうだから、上位なのかな。

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2005年11月28日 (月)

クリスマスに一緒に過ごしたい芸能人は?

クリスマスは誰と過ごすか?毎年このテーマに頭を悩ます女性は多いと思うが、先日、あるショッピング会社で “クリスマスにデートしたい芸能人は?”という興味深いアンケートが実施された。気になる1位には歌にダンスに俳優にとマルチな才能を発揮し、世界に羽ばたいているピ(Rain)が選出。ピ(Rain)は現在ドラマ「このろくでなしの愛」にK-1ファイター役として出演中で、見事なモムチャンぶりも披露している。

2位には、先日香港版Esquireの表紙を飾ったヒョンビンが入り、相変わらずのカリスマ的人気を示した。続く3位のチャン・ドンゴンは、12月14日に映画「台風」の公開を控えてプロモーション活動中。4位にはCF界やモデルで引っ張りだこのダニエル・へニーが女性から支持を受けた。

一方女性陣では、男性陣の上位を占めているヒョンビン、ダニエル・へニーとCF共演を果たしたキム・テヒ、映画「デイジー」が撮影中のチョン・ジヒョン、Fin.K.Lの活動を再開したイ・ヒョリ、大学受験を終えたばかりのムン・グニョンが1位から4位を占めた。もちろん芸能人たちにとっては、“クリスマスはない”と言っていいほど芸能活動で多忙だと思うが、ファンは芸能人と過ごしたいという夢だけは見ていたいものだ。

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韓国って、いろんなアンケートやってるよね。
今回は、「クリスマスに一緒に過ごしたい芸能人」。
ほほー、ピ氏が1位ですか。
こういうアンケートって、だいたいその時のドラマや映画で
活躍している人が首位なんだよねぇ。
だから、ピ氏が1位でも仕方ないか。
ヒョンビン氏が2位ってのは、ちょっとうれしいね。

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