2006年12月 7日 (木)

カン・ドンウォン? 「あいつの声」ポスター公開

57ebc7f3 ソル・ギョング、キム・ナムジュ、カン・ドンウォンの映画「あいつの声」(監督パク・ジンピョ)のティーザーポスターが公開された。

7日公開されたティーザーポスターは主演俳優の顔はまったく出ない顔のわからない犯人’あいつ’を強調したもの。

この映画は今年1月時效が成立した未解決事件’1991年イ・ヒョンホ誘拐事件’をモチーフに製作された作品で、イ・ヒョンホ君の両親の積極的な協助と資料提供で映画が企画され、ティーザーポスターもいまだにつかまらない犯人を全面に押し出した。

「あいつの声」はティーザー予告編でも実際の犯人の脅迫電話を録音した音声で構成してリアリティーを強調した。

ソル・ギョング、キム・ナムジュが子供を誘拐される親、カン・ドンウォンが誘拐犯で声だけで出演した「あいつの声」は来年1月の公開予定。

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このポスター、犯人の写真ってことだけど、
本当にドンウォン氏なのかしら?
シルエットだけだと、そう見えるんだけど…。
そう言われたから、そう見えるだけ?

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2006年11月27日 (月)

カン・ドンウォン、ウォンビン、ヒョンビンに続いて’キム・テヒの恋人’

E771d50e_4 カン・ドンウォンがウォンビン、ダニエル・ヘニ、ヒョンビンに続いて’キム・テヒの恋人’に起用された。

LG電子’CYON’は27日”神秘な視線で妙な魅力を発散して最高の人気を享受するカン・ドンウォンを’CYONアイディア’モデルに選定した”と明らかにした。

長い間’CYON idea’のキャンペーンモデルとして活躍しているキム・テヒは”カン・ドンウォンはすぐれた演技力と独特の雰囲気でスクリーンを輝かせる俳優。これから彼と一緒に展開する’CYON idea’の新しいストーリーにとても期待している”と明らかにした。

カン・ドンウォンも”キム・テヒと一緒に出演することになって非常に嬉しい”と所感を明らかにした。

LG電子側は”最近お目見えした’シャイン’など’ブラックレーベルシリーズ’の高級なイメージを一番うまく表現できる俳優がカン・ドンウォンと判断した。カン・ドンウォンの視線は冷たいながらも感動的で、知的ながらも純粋な魅力を発散する”と伝えた。

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この写真見ると、ドンウォン氏、大人っぽくなったねー。
…これ最近の写真? かつら?
「私たちの幸せな時間」のときは短かったはず…。
髪のびるの早いのかなぁ?
それにしても、ドンウォン氏とキム・テヒの2ショットなんて、美しすぎるよ!
ウォンビン氏とキム・テヒのダンスCMも素敵だったし、
ヒョンビン氏とキム・テヒのほのぼのCMもかわいかったし、
どんなCMになるのか、めっちゃ楽しみ♪

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2006年10月30日 (月)

コン・ヒョジン、カン・ドンウォンの「M」キャスティング

コン・ヒョジンがイ・ミョンセ監督、カン・ドンウォン主演映画「M」にキャスティングされた。

コン・ヒョジンの所属社サイドスHQは30日”コン・ヒョジンがカン・ドンウォン、イ・ヨンヒと三角関係を成す女性主人公ウネ役を引き受けた”と明らかにした。

コン・ヒョジンの引き受けた役はベストセラー作家カン・ドンウォンの婚約者で知性美と粹な感性を持った女性役。多くの女性スターたちがキャスティングされたいと注目してきた役。

コン・ヒョジンは”「M」出演とても嬉しい。イ・ミョンセ監督に多くのことを学んで発展できそうで期待している”と明らかにした。

「M」は来月から本格撮影的に撮影に入る予定で来年上半期の公開を目標にしている。

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コン・ヒョジンって、「サンドゥ学校へ行こう」の人だよね?
うーむ、ドンウォン氏と並んで合うのかしら…。
イメージがわかないなぁ…。
ドンウォン氏、この映画の次はぜひ、ドラマに戻ってきてねー。

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2006年10月11日 (水)

イ・ヨンヒ、今度はカン・ドンウォンの初恋の人

イ・ヨンヒがイ・ミョンセ監督演出、カン・ドンウォン主演のミステリーメロ映画「M」にキャスティングされた。

映画「百万長者の初恋」でヒョンビンの初恋の人役でかわいらしい女の子役を演じたイ・ヨンヒが今度はベールに包まれた神秘的な女性ミミ役で胸の痛む壊れそうな初恋演技を見せる。

イ・ヨンヒは今度の映画「M」でいきいきとした可愛らしい少女のイメージと神秘な女性の姿まで幅広い演技を見せることになる。

イ・ミョンセ監督も力強いが可愛らしいミミ役キャスティングに苦心したが、イ・ヨンヒに会って、一目で彼女に潜在するミミの魅力を見つけてキャスティングを決めたという。

映画「私の愛私の花嫁」のチェ・ジンシル、「初恋」のキム・ヘス、「刑事 Duelist」のハ・ジウォンなど作品ごとに女優たちの魅力を引き出してきたイ・ミョンセ監督が今度の作品でイ・ヨンヒのどんな魅力を引き出すか期待される。

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イ・ヨンヒ、大活躍ですね…。
ドラマにもいろいろ出てると思ったら、
映画でヒョンビン氏の次はドンウォン氏と共演だなんて。
うらやましいー(笑)。
ぜひ、ドンウォン氏のいいところを引き出してほしいな。

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2006年9月19日 (火)

カン・ドンウォン-イ・ナヨンの「私たちの幸せな時間」、初週120万動員

カン・ドンウォン、イ・ナヨン主演の映画「私たちの幸せな時間」(監督ソン・ヘソン)が好調なスタートを切って、ビックヒットを予告した。

13日の前夜祭上映を始まりに一般公開の始まった「私たちの幸せな時間」は公開初週、全国観客動員数120万5,000を記録した。

「私たちの幸せな時間」は週末観客だけで全国76万9,000人を越えて、これから秋夕シーズンに向けてより多くの観客を呼び込むことと期待されている。

すでにインターネットポータルサイトの検索順位や前売り順位でも圧倒的な支持を受けて来た「私たちの幸せな時間」は10月初の秋夕連休を迎えればより勢いに乗るように見える。

「私たちの幸せな時間」製作社側は”もう前売りオープンで90%以上の圧倒的な優位を見せたからこれからの前売り成績も肯定的な影響を及ぼすはず”と明らかにした。

そして”今年の秋夕連休800~1,000万名の観客が劇場を尋ねると予想される。豪快な出発を切った「私たちの幸せな時間」が競争優位を先行獲得したように見える”と分析した。

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この映画は評判いいみたいで、
よかったねぇ、ドンウォン氏…。
話自体も面白そうだし、ぜひ見てみたいな。
日本では公開されるのかなぁ。
ぜひ、よろしくお願いします!

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2006年9月15日 (金)

カン・ドンウォン、次期作は「Duelist」のイ・ミョンセ監督作品

映画「刑事 Duelist」のイ・ミョンセの監督とカン・ドンウォンがまた共にする。

昨年公開して評壇の絶賛を受けた「刑事 Duelist」のイ・ミョンセ監督の映画「M」にカン・ドンウォンがキャスティングされた。

映画「M」は消えた記憶に関する悲しく恐ろしく美しい恋の物語で、劇中カン・ドンウォンは20代後半のベストセラー作家ハン・ミヌ役に扮して神秘的でおぼろげな愛の記憶に閉じこめられた男の内面演技を見せる計画。

「刑事 Duelist」では一言のせりふもなしに視線だけで観客を捕らえたカン・ドンウォン。映画「M」でもカン・ドンウォンはこれまで積んできた経験を土台に新しい演技に挑戦する予定。

今年、カンヌマーケットで「プロジェクトM」という名称で紹介された今度の作品は’ミステリー(Mystery)’、’メモリー(Memory)’、’ミスチック(Mystic)’を意味する’M’で映画題目が確定した。これはカン・ドンウォンの引き受けた小説家の名前であるミヌのイニシャルでもある。

ミスティーメロ「M」は’M’が持った意味のように消えた記憶に関する愛の話で、前作「刑事 Duelist」とは違い洗練された都市を背景に話が展開される。

悲しいぐらい恐ろしく美しい恋物語「M」は相手役がキャスティングされしだい10月末クランクイン、2007年秋の公開を予定している。

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えー、ドンウォン氏、また映画なのか…。
もう、ドラマには出ないのかなぁ。残念。
「デュエリスト」がイマイチだったので、
またイ・ミョンセ監督作品つーのはどうなのかなぁ。
ま、恋愛ものらしいから、楽しみにしていよっと。

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2006年9月 9日 (土)

『私たちの幸せな時間』で輝くカン・ドンウォン&イ・ナヨン

『私たちの幸せな時間』(ソン・ヘソン監督、14日公開)は若い俳優2人の魅力がすべてを圧倒している。2人は長年の苦痛を振り払ってポロポロ涙を流しても、囚人服を着たままヘナヘナと座り込んでも、やはり美しかった。3回自殺を試みた女が、3人殺して死刑囚となった男と出会うという悲劇。カン・ドンウォンとイ・ナヨンは、闇の中でほんの一瞬揺らめく2本のロウソクの火のようだ。

◆カン・ドンウォン

「抱きしめたくなるような弟のイメージもOK」

186センチの長身に、小さくて繊細な顔立ちのカン・ドンウォン。彼も「(自分の)容姿に(俳優として)コンプレックスを持っている」と言い放って、普通の人たちを挫折させるのではないだろうか。「いいえ。このままでいいです。イメージのせいでプレッシャーを感じたりはしません。ただ、それとは関係なく一歩ずつ俳優としての道を進むだけです」。それなら、女性ファンに聞いた彼の魅力は「頼りがいのあるお兄さん」ではなく「抱きしめたくなるような弟」だ、と聞いてどう思う?「それでもいいです。責任を感じなくてもいいですから(笑)」。

「試写会や打ち上げでも涙が出るんです」

『私たちの幸せな時間』でユンス(カン・ドンウォン)はユジョン(イ・ナヨン)との面会日に思いを馳せて「木曜日さえあればいい」と言う。カン・ドンウォンはは「すっと‘昨日’みたいな日が続いたらいいと思ってしまいました。この映画は本当に気持ち良く撮影できました。昨日の試写会が終わって打ち上げをしたんですが、‘お疲れ’というメールがたくさん来たんです。僕の心に残っている映画も、もう終わるんだなあ、という気がして涙が出てきました」。

「怪物みたいな俳優だったと思ってくれれば…」

アクション時代劇映画『デュエリスト』や純愛映画『私たちの幸せな時間』に出演したカン・ドンウォンだが、次回作『あいつの声』では凶悪な誘拐犯を演じる。選んだ作品を見ると、「俳優カン・ドンウォン」の演技欲がどれほどのものか分かる。おそらく『私たちの幸せな時間』は観客がカン・ドンウォンの容姿ではなく演技に注目する初の映画となるだろう。「俳優としての人生を終えた時に、僕を怪物みたいな俳優だったと思ってくれたらステキだな、と思います。完全に役柄に溶け込んで、身の毛もよだつような演技をした、なんて・・・。もちろん、まだまだですが」。両手を組んだままぐっと力を入れ、若い俳優は数十年後の自分の姿を語った。

◆イ・ナヨン

「毎回計算して行動すると、すぐに底が見えます」

変だ。いいイメージもしばらくたてば半減するものと決まっているのに、イ・ナヨンという女優の独特の神秘さは、まったく尽きることがない。「毎回計算をして行動していたら、今ごろはすべて見えてしまうんじゃないでしょうか。いつも自分の気持ちに正直に取り組んできたから、逆にそうならなかったんだと思います」

「涙?普段は歯を食いしばってでもガマンします」

イ・ナヨンは涙を否定しながら泣く。涙が流れる時、彼女は反射的に横を向いて涙を流す。みんなに心の内を見せまいという意地や、気付かないうちに涙を流す悲しみの間に、女優イ・ナヨンはいる。「『私たちの幸せな時間』で涙のシーンをすべて撮り終わった後、膝の関節がすごく痛くなりました。実は普段は涙を耐えることが多いんです。泣き崩れるくらいなら、歯を食いしばってでもガマンします」

「38回撮り直しても演技が好き」

イ・ナヨンは想像よりも明るく、こだわりが強い女性だった。38回も撮り直したシーンを語るとき、彼女からは「仕事」に対する興奮とプライドが感じられた。「最初に演技を始めたころは、ただNGだけは出さなければいいと思っていました。周りの人は“彼女の性格では長く続かないだろう”と言っていました。ところが、今はもっともっと演技に興味が出てきました。新しい作品が始まるときはいつも自信ゼロだけど、仕事で緊張する感じが好きです。私みたいな女優が1人くらいいるのも面白いでしょ?」。

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な、なんかすごく期待されてる? この映画。
ドンウォン氏、プレッシャーに負けちゃったらどうしよう…。
ま、この記者さんが実際に映画を見て、
素晴らしかったのならよいのだけど…。
「刑事」のときもすごくよく書かれていたのに、
どうもイマイチだったからなぁ…不安…。

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2006年9月 5日 (火)

とても純真で愛が分からないようなスター1位は?

トップスターカン・ドンウォンが、とても純真で愛が分からないような男性芸能人1位に選ばれた。女性の前で言葉もまともに語れない恋愛初心者の小心男を主人公にした日本映画『電車男』の公開を控え実施された“映画『電車男』のようにとても純真で愛が分からないような芸能人は?”というアンケートで、カン・ドンウォンが77%の圧倒的な支持を得て1位を占めた。

花美男という修飾語を携えたカン・ドンウォンは、普段から純粋な口調やはにかむ微笑みで女心を刺激してきた。愛において純粋な男性を問う今回のアンケート調査で1位を占めた男性が、まさにカン・ドンウォン。公開間近の映画『私たちの幸せな時間』でのイメージが加わり、ネチズンの支持を得た。

インターネットサイト「ジェクシー・イン・ラブ」で行われた今回のアンケートで、美男俳優カン・ドンウォンが77%の高い支持率で1位を占め、その後に続いてキム・ヒチョル、イ・ジュンギなど花美男俳優たちが順位に上がった。

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ドンウォン氏、すごい! 77%の圧倒的な支持だって。
「愛が分からないような芸能人」って失礼な質問だ、と思ったら
前に「純真で」という言葉がついていたのね(笑)。
口ベタな美少年が、上位に来るだろうな、って感じよ。
そしたらやっぱり、ドンウォン氏だよねぇ…。

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2006年9月 3日 (日)

カン・ドンウォン「涙の演技よりも我慢のほうが大変」

62636_l 人気スターカン・ドンウォンが新作映画 『私たちの幸せな時間』(監督ソン・ヘソン、製作LJフィルム)では涙の演技で女心を捕らえる展望だ。映画の封切りを控えティーザー予告篇と本予告篇が公開され、カン・ドンウォンの涙の演技が熱い人気だ。

女性ファンの心を捕らえる涙を流すカン・ドンウォンは「映画の中の“ユンス”を思うだけで涙が出る」と話す。『私たちの幸せな時間』を撮影する間カン・ドンウォンは「自分が“ユンス”だと考えて過ごした」という。不遇だった幼い時代と、死刑囚になったユンスの心を思えば、胸が痛くて自然に涙が出たという裏話。彼は「演じてみると、涙を流すよりも堪えるのが大変な場面が多かった」と役に対する没入度を明かした。

実際、自分の姿をモニターしている途中も涙を流しているカン・ドンウォンの姿を納めた撮影現場メイキングフィルムが公開され、話題になったりもした。世の中と人間に対する全ての希望をあきらめた状態で毒気を抱いて死ぬ日だけを指折り数えて待つ一方で、弱い心に傷を持つ死刑囚“ユンス”。ユンス”になるために長い髪を短く切って慶尚道なまりの演技を見せたカン・ドンウォンは家で手錠をはめて生活したり、刑務所を訪問し死刑囚と直接会ったりする努力を惜しまなかった。

このようにキャラクターに溶け込む為努力を傾けたカン・ドンウォンの本気の涙演技を通し、多くの人々の心を動かした。観客の心を打つカン・ドンウォンの涙に14日スクリーンで出会うことが出来る。

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いよいよ、ドンウォン氏のドラマが公開なのね!
今度の映画の評判はどうかなぁ。
前評判ばかり高くても、しょうがないからね。
人気だったら、日本でも公開されると思うので、
期待していようっと。

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2006年8月24日 (木)

下半期にヒットを予感させる映画…『私たちの幸せな時間』

プライムエンターテインメントは映画『私たちの幸せな時間』がNATEドットコムが実施した下半期に最も期待される映画のアンケート調査で1位になったと23日伝えた。

同映画は作家コン・ジヨンの同名のベストセラーが原作だ。

この作品は3人を殺害した死刑囚と3度の自殺を試みた女性が週に1度ずつ刑務所で会い、お互いの傷を癒すという内容だ。

女優イ・ナヨンとカン・ドンウォンが主演し、ソン・ヘソン監督がメガホンを握った。

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期待が高いんだね、ドンウォン氏の映画って…。
というより、イ・ナヨンの人気がすごいみたいね。
これでドンウォン氏の演技がまずかったら、ヤバいね。
いい映画だといいなー。
あ、失敗してドラマに帰ってきてくれてもいいけど(笑)。

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2006年8月11日 (金)

カン・ドンウォン&イ・ナヨン主演 『私たちの幸せな時間』 本ポスター公開

61706_l トップスターカン・ドンウォン&イ・ナヨン主演の映画 『私たちの幸せな時間』(監督ソン・へソン/制作 LJフィルム)の本ポスターが、公開された。以前公開されたティーザーポスターが、不自然でぎこちない出会いを開始した二人の強烈なイメージを収録したが、今度の本ポスターは、お互いがいるので、生きようとする二人の表情を描いている。

特に今度のポスターは、『私たちの幸せな時間』で感じることができる「私が感じた愛を、他人と分かち合うということ」「愛を分かち合う幸福感」「その幸福感が導き出す生に対する希望」などの感情と情緒を豊かに収めていると評価されている。また一足遅れて世の中に愛があることを知るようになった二人が、「あなたによって、生きている喜びが知るようになりました」と告白するキャッチコピーは、映画『私たちの幸せな時間』の幸せな感動を予感させている。

生きることに絶望していた二人の男女の出会いと、彼らに起きた奇蹟のような変化を描く感動メロ映画『私たちの幸せな時間』は、今年の下半期最高の期待作で、9月14日公開される予定。

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このポスターって、
ドンウォン氏の顔がデカく見えるーー(笑)。
イ・ナヨンはめっちゃかわいいのに…。
それにしても、地味なポスターだわ。
ま、シチュエーションが地味だから、仕方ないか…。

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2006年8月 9日 (水)

カン・ドンウォン、あまりに美男子でも問題

8543dbc6 世の中は公平だという話が、正しい言葉であるかもしれない。美男子は美男子なりに悩みがあるということである。代表的な美男子カン・ドンウォンにも、試練が訪れた。それは他でない映画 『私たちの幸せな時間』(監督ソン・へソン/制作LJフィルム)の撮影現場で生じたが、その試練というのが「あまりに美男子でも問題」ということである。

8日開かれた『私たちの幸せな時間』の制作報告会に参加したソン・へソン監督は「カメラを通じてカン・ドンウォンの顔を見て『これが本当に死刑囚の顔か』と思い、とても美男子で撮影することができなかった」と撮影エピソードを公開した。美男子な顔のため生じたエピソードであった。もっとおもしろい事実は、共演した俳優ユン・ヨジョンが「あのような美男子が死ぬと、悲しくて観客も共感する」と話し、監督を納得させ、撮影が再開したという。

カン・ドンウォンが美男子であるため起きたエピソードが、もう一つある。何カ月か前『私たちの幸せな時間』の現場公開の時、カン・ドンウォンの語った一言が、ネチズンの間で話題になった。その時カン・ドンウォンが話した内容が報道された記事のタイトルが「僕が見ても、僕は本当に顔が悪い」だった。これを見たネチズンは「それでは私は死ななければならない」「カン・ドンウォンが顔が悪かったら、私は何か」などの反応が続いた。カンドンウォンは「それはモニターを通じて見える僕の姿を、美男子と思ったことがないと言ったことが、誤って伝えられた」と説明までしなければならなかった。

しかし美男子であるだけに、カン・ドンウォンのイメージ変身が一層期待されるわけである。「美男子が崩れれば、どうなるか?」という好奇心がある。とにかくカン・ドンウォンは、今度の死刑囚役になりきるために、家でも実際手錠をしたままで生活したという。彼の映画に対する情熱は、誰にも負けないようである。カン・ドンウォンのイメージ変身が期待される『私たちの幸せな時間』は、9月14日公開される。

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8日、イ・ナヨン、カン・ドンウォン主演の映画「私たちの幸せな時間」(監督ソン・へソン)の製作発表会が開かれた。

映画「小さな恋のステップ」以後久しぶりにスクリーンカムバックするイ・ナヨンはこの日”カムバックという表現を聞くほどに長い期間だとは思わなかった”と”「小さな恋のステップ」で良い賞をもらって’どんなことをしなければならないかしてはいけないか’とたくさん考えた”と2年ぶりの映画出演について話した。

この映画でイ・ナヨンが扮したユンジョンという人物は富裕な家庭で何不自由なく育ったが、幼い頃受けた心の傷のせいで世の中を傾きかげんに見る冷笑的な人物。

こんなキャラクターが難しくなかったかという質問に”ユジョンというキャラクターが外貌や行動的な変身は多くなかった。いつも悩んだことは心で感じさせたかった。刃が立っている感じを。それをいつも抱いて生活するといつのまにか刃が立っていたり本当に撮影に没頭した時、劇中家族対面した時、刃が立っている喜悦感じた”と話した。

また”初めて(カン・ドンウォンを)見た時とてもハンサムで頭を上げることが出来なかった”と言ったことのあるイ・ナヨンに対して、初めて会った時と今どう変わったかという質問にはイ・ナヨンは”’ただ人間だな’と思ったことぐらい”と言って会場をざわめかせた。

続けて”どうしても俳優たちが会えば本人たちが持っている個性が強すぎてよそよそしくなる。しかし今は作品という連結の輪を通じて(カン・ドンウォンと)楽に話す”と明らかにした。

これにカン・ドンウォンも”(イ・ナヨンを)初めて見た時は冷たい感じも受けたが、親しくなるほどとても気さくさを感じた。ますますたくさん親しくなって作品を楽しく撮影した”と話した。

しかし2人がまだぎこちなく見えると言う言葉にカン・ドンウォンは”今の席が不便でよそよそしいのであってとても親しくなった”とこたえた。

イ・ナヨン、カン・ドンウォンの映画「私たちの幸せな時間」は9月14日の公開予定。

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ドンウォン氏の「イケメン問題」、いろいろ批判もあるようですな…。
自分の顔のことなんて、言わなきゃいいのに。
そりゃー皮肉も言われるってもんですよ、イケメンなんだから。
あとは、イ・ナヨンのコメントも笑えるね(笑)。
人見知りのドンウォン氏、
今回は主演女優さんとはあまり仲良くなれなかったみたいだね…。

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2006年8月 5日 (土)

イ・ナヨン-カン・ドンウォンの「私たちの幸せな時間」、涙の予告編話題

679d86fb_2 カン・ドンウォン、イ・ナヨン主演の映画「私たちの幸せな時間」の予告編が公開され、ファンの視線を集めている。

切ない2人の心情と涙を盛った今度のティーザー予告編を見たネチズンらは”涙流しながらも微笑む顔に胸が痺れる”、”予告編だけでも感動千倍!”などの熱い反応を見せている。

予告編だけで今年下半期最高の感動期と待作されている映画「私たちの幸せな時間」は生きているということがたまらなかった2人の男女が一週間に一度ずつ刑務所の’出会いの部屋’で会いながら経験する奇蹟のような変化を扱った感動ヒューマンメロで9月14日の公開予定。

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予告編が流れてるんですね、この映画。
あー、日本でも早く公開されないかなー。
ドンウォン氏の演技力を見せてほしいものだわ。
日本人にはウケないシチュエーションかもだけど…。

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2006年6月26日 (月)

イメージチェンジが最も期待される俳優は?

女性より美しい男イ・ジュンギはどんな新しい姿を見せてくれるだろうか?ネチズンは俳優イ・ジュンギのイメージチェンジを最も期待している。

映画『フライダディー』で人生と喧嘩をマスターした喧嘩の達人スンソク役を演じるイ・ジュンギが“最もイメージチェンジが待される俳優”に選ばれた。映画専門雑誌シネ21のオンラインサイトで、19日から25日まで行われたアンケート調査の結果、イ・ジュンギが高い支持を得て1位になった。801人が参加した今回のアンケートで、イ・ジュンギは364人(45.4%)の支持を得て、『王の男』で女性美を披露したイ・ジュンギの男性としての魅力に多くの人が期待していることがわかった。

その他、死刑囚役で短いヘアスタイルが話題になっている『私たちの幸せな時間』のカン・ドンウォンが198人の支持を得て2位に、パク・チャヌク監督の『サイボーグだけど大丈夫』に出演するチョン・ジフン(RAIN)が165人の支持を得て3位に入った。

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ドンウォン氏が、2位に入ってますな。
ま、どんなに変わってもカッコいいんだけどねー(笑)。
この映画、早く見たいなぁ。

ただ、イ・ジュンギ氏って、いまだ何がいいのか分からん…。

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’死刑囚’カン・ドンウォン-’自殺未遂’イ・ナヨンの出会い

B5f85a94_24 3人の人間を殺した死刑囚と3度の自殺を試みた女性の出会いを描いた映画「私たちの幸せな時間」のポスターが公開された。

この映画は3人の人間を殺した死刑囚にカン・ドンウォンが、3度の自殺を試みた女性にイ・ナヨンがキャスティングされた話題作で今度のポスターは閉鎖された空間での2人の男女のぎこちない出会いを表現した。

これは非運の死刑囚である男と三度の自殺を試みた女の出会いを象徴的に見せるもので灰色の壁の冷たい空間、一筋の光の下で見合わせている2人。出会いを始めた2人の男女のぎこちなさとしかし互いに向かう心を密かに表現している。

一方、ポスター撮影現場で2人の俳優はポラロイドフィルムを見て真剣に意見を交換して互いのために現場雰囲気に相応しい音楽を選曲するなど4ヶ月の撮影で得たチームワークを発揮した。カン・ドンウォンはタバコを吸わないイ・ナヨンのために燃草の火を代わりに付けてやる気配りも忘れなかったという裏話。

一週間に一度木曜日の10時から1時までの3時間、世の中を恨んで憎悪しながら死ぬことだけを望んできた2人の男女が刑務所の’出会いの部屋’で会い、互いを通じて変わってゆく過程を美しく悲しく描くヒューマンメロ 「私たちの幸せな時間」は秋の公開予定。

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ドンウォン氏の最新映画のポスター、
ついに完成したのね!
…ドンウォン氏、やっぱりカッコいいー♪
ただ、これだと、ドンウォン氏の顔が大きく見える…。
イ・ナヨンの顔が、さらに小さいってこと??

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2006年6月22日 (木)

カン・ドンウォン、映画『あいつの声』に合流

ソル・ギョングのニュースキャスター変身、キム・ナムジュの5年ぶりの演技カムバックで話題を集めている映画『あいつの声』(監督パク・チンピョ/制作映画社家)に、イケメン俳優カン・ドンウォンが合流することになった。

カン・ドンウォンは、声以外には実体が現われない頭脳明晰な誘拐犯“あいつ”役を演じて、子供を誘拐された父親“ハン・ギョンべ”に扮したソル・ギョングと、声で演技対決を繰り広げる.“あいつ”は、幼い子供の命を罪悪感なしに取り引きする極悪な誘拐犯であるが、物静かで教養ある話し方に正確な英語発音、知能犯のような犯罪の手口など、高学歴のイメージを取り揃えた二重人格的な人物。声だけでキャラクターを表現しなければならない難しい役柄であるため、カン・ドンウォンは実際の犯人の脅迫電話を録音した数十個のテープを、綿密に分析しながら聞いているという。

ソル・ギョング、キム・ナムジュ、カン・ドンウォンという豪華キャストで、今年の下半期最高の期待作と言われている映画『あいつの声』は、誘拐犯に幼い息子を奪われ、脅迫電話に苦しむ親の44日間を、深い感動で描いた映画で、7月初めクランクインして、冬公開される予定。

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ドンウォン氏、また映画ですか…。
しかも、「声だけ」ということは、
顔はほとんど出てこない、ということだよね?
あの美しい顔を拝みたいのになぁ。
そろそろ、ドラマにも出てくれないかなぁ…長い時間見たいのに。

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2006年5月18日 (木)

カン・ドンウォン、映画「私たちの幸せな時間」クランクアップにAD変身!

7067cdc5_1 カン・ドンウォンが映画「私たちの幸せな時間」の最後の撮影で一日ADを自任、スタッフを手伝った。

イ・ナヨンと共演した映画「私たちの幸せな時間」の最後の撮影が行われた16日、この日カン・ドンウォンは撮影分量がなかったが撮影現場に合流、これまで苦労を分かち合ったスタッフのために一日エーディーを自任、カチンコから録音マイク、照明器機持つなど勢いよく撮影を助けた。

一方、この日の撮影分はユンス(カン・ドンウォン扮)が江原道の子供達と手紙をやりとりしながら交わした約束をユジョン(イ・ナヨン扮)が代わりに守るために子供達と一緒に海に旅行に行く場面。

これは劇の後半部にあたる場面で世の中に対する恨みと憎悪で死だけを考えた死刑囚ユンスと3回にわたって自殺を試みたユジョンが一週間に一度刑務所で出会いながら互いに変わった後の話。

すべての撮影を終えたカン・ドンウォンは”撮影が終わったという実感がわかない。若くして大変な状況に絶叫したユンスがしきりに思い出される”と伝え、イ・ナヨンも”撮影始終幸せだった。しかし今日が最後だと思えない”と”カン・ドンウォンと目があっただけでも笑いが出て監督とスタッフ皆が笑ってしまったその瞬間が本当に’私たちの幸せな時間'だった”と伝えた。

カン・ドンウォン、イ・ナヨンの映画「私たちの幸せな時間」は今秋の公開予定。

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ドンウォン氏って、こういうところがかわいいよねー♪
ちゃんと、映画のこと、周囲の人のことを考えて、
お手伝いとかしてるところがステキ!
で、ようやく映画もクランクアップなのね。
ドンウォン氏、お疲れ様でした!!!

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2006年5月 2日 (火)

カン・ドンウォン、ヨン様越える新四天王

日本のメディアが、カン・ドンウォンはペ・ヨンジュンに続く次世代韓流スターとし、カン・ドンウォンを取り上げた。

 日本のサンケイスポーツは2日、「カン・ドンウォンは1日、日本で開かれた出版記念イベントを成功させた」とし、「ドラマ『パリの恋人』などで知られるイ・ドンゴン、ドラマ『バリでの出来事』で熱狂的ファンを生んだチョ・インソン、ドラマ『オールイン~運命の愛~』でおなじみのチソンと共に韓流新四天王とも呼ばれている」と報じた。

 同紙は「カン・ドンウォンは2003年にデビュー。ドラマ『1%の奇跡』で早くも頭角を現し、『オオカミの誘惑』では日本でも大ブレークした」と伝えた。

 また同紙は「公開中の映画『デュエリスト』も好調のほか、写真集は現在までに1万3000部を売り上げている」とし、「韓国では各種アンケートの“恋人にしたい男”で、ペ・ヨンジュンら“先輩”四天王をおさえ1位に輝いた」とカン・ドンウォンについて詳細に報じた。

1日に東京で行われたカン・ドンウォンの写真集発売記念イベントには4000人余りのファンが訪れ、カン・ドンウォンの人気の高さを証明した。

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ミーハーにも、このイベントに行ってきました…。
いやー、まじでカッコよかった、カン・ドンウォン氏!
もう、人間じゃないよ、あのカッコよさは…。
で、「新四天王」って、この4人だったっけ?
ドンウォン氏以外に、イ・ドンゴン氏とチョ・インソン氏はいたと思うけど、
もう一人は、チソン氏じゃなくて、ソ・ジソプ氏じゃなかったっけ?
ま、どうでもいいんだけどさ…(笑)。

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2006年4月17日 (月)

カン・ドンウォンとハ・ジウォンが語る映画『デュエリスト』

20060417 スタイリッシュな剣劇アクションが話題の『デュエリスト』(4月22日公開)のプロモーションのため、主演のハ・ジウォンとカン・ドンウォン、そしてイ・ミョンセ監督が東京都内のホテルで会見を行った。

映画は、女刑事が「悲しい目」と呼ばれる刺客と対決し、狂おしい愛の闘いに身を置く物語。会見では、ハ・ジウォンとカン・ドンウォンが映画を地で行くような、息のあった親密ぶりで受け答えてをして、注目を集めた。役作りについて、ハ・ジウォンが「私はカン・ドンウォンさんより背が低いですし、まして女性ですけども、男性のように強く見せるようにした」と言ったあと、横でおどけていたドンウォンを見て、笑いがとまらなくなる一幕もあった。

監督によると、日本公開版は説明的なプロローグとエピローグ部分をカットし、「情緒的な部分に焦点をあわせて、ふたりのラブストーリーを際だたせた」という、愛を強調した再編集版。今後、ラストの説明部分をカットしたフランス版が120館で公開予定。以後、ドイツ、英国でも公開される。監督は「各国の情緒にあわせて、編集ができることも監督としては嬉しい」と言い添えた。

以下は会見での一問一答。

-役作りで気をつけたことは?

カン・ドンウォン:撮影前、舞踊、武術を練習した。でも、武術は途中でやめた。舞踊に力を入れたほうがいいと思ったからだ。舞踊のなかでも現代舞踊に重点をおいた。私の場合、セリフが少なくて、舞踊で体を使って感情を示すシーンが多かったので、舞踊に力を入れた」

ハ・ジウォン:シナリオの段階で、役柄に定形のイメージはなかった。撮影に入るまえに、歩き方、しゃべり方、表情などを監督一緒に作っていった。撮影より、準備段階のほうが大変だった。私は背が低いけど、頼もしい男性っぽい武士のイメージを作ろうと努力した。

-おたがい見つめ合うシーンが多かったが、想い出に残っている撮影中のエピソードは?

カン・ドンウォン:撮影前の準備期間に、一緒にタンゴの練習をした。タンゴはおたがい息をあわせなければ踊れない。撮影前からかなり親しくなった状態で練習をしていた。でも、あまり親しくなりすぎてしまい、いざ撮影が始まってみるとおたがい見つめ合っただけで笑ってしまった。

ハ・ジウォン:私は元々、笑い上戸。カン・ドンウォンさんもよく笑う。でも、悔しいのはドンウォンさんが休憩から撮影に入ると笑うのをやめる。私独りが笑っていて、スタッフの方に申し訳ないなと思った。あと、背景が暗くてあまり見えない状況のなかで、アクションをしなければならなかった。申し訳なかったのは、私が刀で彼のあばら骨を突いてしまった。あばら骨にプロテクターをつけていて大事には至らなかったが、非常に申し訳ないと思った。彼はすごく優しくて、大丈夫ですよ、と言ってくれた。

-いま見ても仲がいいが、おたがいの印象は?

カン・ドンウォン:いまは知りあって時間が経ち、かなり親しくなった。私より、少しだけ年齢が上で、非常に優しく、面倒見のいい、気さくなお姉さんという感じがする。

ハ・ジウォン:彼は噂で人見知りだ、と聞いていた。でも、実際はそう感じなかった。私の前に最初に現れたときは、非常に眠そうな表情だった、というのが第1印象。一緒にいると楽な人だ。撮影前、一緒に手をとりあってダンスをすることも多く、それが撮影する上でよかったと思う。ただ、一生懸命やるタイプであると同時に、とても眠りが多いひと。だから遅刻をしてきたこともあった(笑)。明け方2,3時ころまで練習をしていた。私が知っていることは彼が知らない、私が知らないことは彼が知っている。お互い補完しあう関係だった。

-「悲しい目」役のカン・ドンウォンさんが自分の目をたとえるなら、どんな目か?

カン・ドンウォン:私の目をたとえるなら、ハ・ジウォンさんが言っているように、眠たい目というのが合うかなあ、と。眠そうな目と悲しい目はあい通じるものがある。その表現があっているなあ、と思う。悲しい目は映画の設定の名ではなかったが、私たちの間では、なにか名前をつけようということになって。ボッパルという名があった。韓国語で言うと、すごく田舎臭い名前だ。

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この写真やインタビュー、
もうネット上のいろんなところで出回ってるねぇ。
二人、相変わらず仲よさそうで、うらやましい。
カン・ドンウォン氏の短髪が、映画の長髪と対比的であるけど(笑)。
この映画は、見にいかないとなー!
いつ行こうかな…。

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2006年3月23日 (木)

『刑事Duelist』、日仏で大規模公開

20060323 カン・ドンウォン、ハ・ジウォン主演の映画『刑事Duelist』が4月22日に日本で公開されることが確定した。

すでに韓流スターとして誰もが認めるハ・ジウォンとカン・ドンウォンの2人が主演することに加え、世界的な名監督として知られる李明世(イ・ミョンセ)監督に対する期待はますます盛り上がっており、2006年4月は『刑事Duelist』が日本の韓流ブームをリードすると見られる。

また5月のフランス公開も進められている。150~200館のワイドリリースを協議中だが、これは韓国映画史上最大の規模になる。フランスの配給会社LA FABRIQUE DE FILMSはイ・ミョンセ監督の前作『情け容赦なし』を韓国映画で初めてワイドリリースしたことがある屈指の配給会社。第8回Deauville Asia映画祭で『刑事Duelist』が大好評を呼ぶなどの好材料も相次ぎ、『刑事Duelist』の成功を楽観している。

各映画祭で世界を驚かした『刑事Duelist』。最高の映像、最高の演技、最高の演出に対して惜しみない賛辞が続く中、続々と海外公開を控えており、韓国映画の評価がさらに高まると見られる。

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日本の公式HPもどんどん内容が増えてきて、
「公開が近づいているんだなー」としみじみ感じるよ(笑)。
時代劇でちょっととっかかりづらくて、
日本で韓流ブームをリードするかは微妙だけど…。
でも、映像はすごくきれいらしいし、
フランス人が好きそうなイメージはあるかも。
とりあえず、早く映画を見に行きたいなー!

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2006年3月22日 (水)

カン・ドンウォン&イ・ナヨン 2006年のベストカップルに

55856_l ネティズン(ネットユーザー)たちが、“美男美女”カン・ドンウォンとイ・ナヨンの名前の最後の文字を取った“ヨンウォンカップル”を、2006年のベストカップルに選んだ。

ポータルサイトDAUMが去る13日から20日までアンケート調査を実施した結果、「今年の公開作の中で最も期待されるカップル」で、過半数近い支持を得た『私たちの幸せな時間』のカン・ドンウォン、イ・ナヨン(45.08%)が1位に輝いた。

コン・ジヨン作家の同名小説を映画化した『私たちの幸せな時間』は、3回の自殺を試みた“ユジョン”(イ・ナヨン)と、3人を殺害した死刑囚“ユンス”(カン・ドンウォン)が、刑務所の“出会いの部屋”で出会い、変化していく過程を描いたヒューマンロマンス。

多くの支持者は「容姿や雰囲気まで似た2人を見るだけでもときめく」という言葉と共に、「2人の俳優の深い演技が期待される」と、映画に対する高い期待感を表した。

さらにこれは、“同い年の家庭教師カップル”の復帰作『青春漫画』のクォン・サンウ、キム・ハヌルをはじめ、実際に恋人でもある2人の共演で話題を集めた『とかげ』のチョ・スンウ&カン・ヘジョン、韓流スターでもありCMパートナーでもある『デイジー』のチョン・ウソン、チョン・ジヒョンをリードした結果であるだけに、その意味は大きい。

総1,635人が参加した今回のアンケートでは、『青春漫画』のクォン・サンウ&キム・ハヌル(23.73%)が2位にランクインし、その後ろに『サイボーグだけど大丈夫』のRain(ピ)&イム・スジョン(17.8%)、『とかげ』のチョ・スンウ&カン・ヘジョン(7.09%)、『ロマンス』のチョ・ジェヒョン&キム・ジス(3.85%)、『デイジー』のチョン・ウソン&チョン・ジヒョン(1.35%)が、それぞれ3~6位を記録した。

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ドンウォン氏の映画、期待されてるんだねー。
アンケートの半数以上が、このカップルを支持してるんだもん。
これはすごい!
ドンウォン氏も髪をばっさり切って気合入っているし、
そろそろ演技力も認められたいところだよね。
個人的にも、すごく楽しみだわ♪

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2006年3月20日 (月)

カン・ドンウォン チャン・ドンゴン・・・試写会に参席したスターたち

Sisyakai インターネットポータルサイトDAUMの掲示板に試写会に参席した俳優たちの姿が公開され、ネティズン(ネットユーザー)たちの注目を集めている。

親しい俳優たちの映画公開を祝うため試写会に参席し、応援メッセージを送るなどの友情をみせるスターたち。そのため、試写会という席は常に世間の関心を集中させ、映画のPRにもなっている。

このように、多くのスターたちが参席する試写会での見どころが、俳優たちのファッションスタイル。ほとんどのスターたちが帽子をかぶったりサングラスをかけることが多いが、“花美男”俳優カン・ドンウォンや、様々な色を持つハ・ジウォン、“セクシースター”キム・ヘスと彫刻のような俳優チャン・ドンゴンなど、国内トップクラスのスターたちも例外ではない。

カン・ドンウォンの場合、黒い服と帽子がかえってカン・ドンウォンの“花美男肌”を強調しており、ハ・ジウォンもまた、洗練された帽子でナチュラルな雰囲気をかもし出している。健康美人キム・ヘスはややボーイッシュな帽子と黒いサングラスで、彼女ならではのセクシーさをアピール、国民的俳優に定着したチャン・ドンゴンは、赤いポロシャツと赤のサングラスで男性的なカリスマを漂わせている。

帽子とサングラスという共通した部分を持っているが、それぞれの個性に合わせナチュラルなファッションを楽しむスターたち。スクリーンとブラウン管を舞台に、活発に活動する俳優たちの、今後の動向が注目されている。

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この写真のドンウォン氏、かわいくない?
私は個人的にメガネ男子好きなんで(笑)、
かわいいよー、これ。
メガネも帽子も、本当によく似合うわぁ。
決して秋葉系に見えないのは、雰囲気がいいからかなぁ。

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2006年3月14日 (火)

不細工?なカン・ドンウォン、”イ・ナヨンはとてもきれい”

74ed3333_128 12日京畿道南揚州総合撮影所で映画「私たちの幸せな時間」の記者懇談会がソン・へソン監督を初め主演俳優カン・ドンウォン、イ・ナヨンらが参加して開かれた。

この映画で三人の人を殺した死刑囚ユンス役を演じるカン・ドンウォンは ”前作「刑事」の時のせりふがあまりなかったが今度の映画ではせりふが多くて胸がすっきりする”と笑いながら”言葉ですべて表現することができると言うのがとても楽だ”と新しい映画に対する所感を明らかにした。

役柄のために髪を短く切って慶尚道なまり演技を広げているカン・ドンウォンは”しばらくの間なまりを直そうと努力してなまりが少しぎこちなくなった”と言いながらも”以前の記憶を思い浮かべて楽に演技している”と伝えた。

また’容姿のためキャラクター制約はないか’と言う質問に”容姿のため役に対する制約を感じた事はない。”と”むしろ今度の映画撮影をモニターを見に行く度に黒い肌と短いヘアスタイルに’本当に不細工’だと感じる”と話した。

これに相手役であるイ・ナヨンは”初めて見た時とてもハンサムで頭を上げることが出来なかった”とカン・ドンウォンが女優の目にもハンサムであることを伝え、ソン・へソン監督も”初めカン・ドンウォンがとても美男だから屈曲した死刑囚キャラクターと似合うか心配するほどだった”とカン・ドンウォン本人の言葉を錯覚をとして否定した。

自分の顔を見て不細工だと思うと言うカン・ドンウォンだが共演者イ・ナヨンに対しては”初めて見た時顔がとても小さくて驚いた”と”とてもきれいで驚いたし作業をして見て(分かったが)とても変わっていて気さくなようだ”と”初め親しくなるのがとても難しかったが親しくなると気さくで柔らかい性格”と”本当に魅力が多い俳優だ”とイ・ナヨンを評した。

映画「パイラン」と「力道山」を演出したソン・へソン監督の「私たちの幸せな時間」は三人の人を殺した死刑囚(カン・ドンウォン扮)と三度自殺を試みた女(イ・ナヨン扮)が刑務所で1週間に一回ずつ会いながら互いを通じて変わってゆく過程を描いた映画で今年の下半期開放を目標に作業が進められている。

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確かに、ドンウォン氏って、
時々、不細工に見えないこともないけどさ…。
本人が「僕は不細工」とか言ったら、
世の中のほとんどの男性はどうなるのさー(笑)。
みんな怒るよ、ホントに。
まー、謙虚なところがドンウォン氏らしいけど。

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2006年3月 9日 (木)

カン・ドンウォン、髪を短くして本格撮影

20060309 俳優カン・ドンウォンが映画「私たちの幸せな時間」(監督ソン・へソン)の本格的な撮影に入った。

この映画は先月クランクインしたがカン・ドンウォンは今月初頭から撮影に合流した。今回公開された写真は死刑囚’ユンス’に扮したカン・ドンウォンの刑務所シーンで短い髪に囚人服、固い表情、血の気のない顔と冷たい視線はこれまでカン・ドンウォンが見せてきたイメージとはまったく違う。

カン・ドンウォンが演じる’ユンス’は恵まれない幼年時代を過ごして若くして多くの人生の屈折を経験、世の中に対する怒りと嘲笑でいっぱいの青年で’国が早く自分を殺してくれる’ことだけを待っている人物。

撮影は慶尚北道位置する青松第3刑務所と本物の刑務所で行われた。実際死刑囚の頭髪は自由だが、日常的喜びをすべて失った人物’ユンス’により近づくためカン・ドンウォンは自ら髪を短く切ることを選択したという裏話だ。

カン・ドンウォンは”毒気を抱いてこの世に背いている人物の状態を表現するには短い髪がもっと相応しいと思った。キャラクターとよく合って気に入っている”と満足感を明らかにしたという。

カン・ドンウォンとイ・ナヨンが主演を引き受けこの映画はコン・ジヨン作家の同名小説を映画化した作品で、三人の人間を殺害した死刑囚と三度の自殺を試みた女が一週間に一度、刑務所で会って互いの傷を癒し合いながら新しい世の中を知るという内容。

「私たちの幸せな時間」は5月クランクアップ、今年の下半期の公開予定だ。

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カン・ドンウォン氏の記事、久々に見た気がする…。
髪の毛、短く切ったのね!
さすがにドンウォン氏がずっとやりたかった役、
気合が入っているのが分かるねぇ。
あまりイケメンに見えないけど…(苦笑)
でも、ますますこの映画が見たくなってくるなぁ。
あ、その前に、長髪のドンウォン氏を「刑事」で見ないと!(笑)

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2006年2月21日 (火)

キュートな笑顔が似合う花美男スターは?

キュートな笑顔が似合う花美男(イケメン)スターは誰だろう?

男性スターなら、誰もが欲しがる男性的なカリスマ。しかしそのようなカリスマの裏に隠されたキュートな笑顔と眼差しの方が素敵な男性スターも多い。

その代表格に挙げられるスターとしては、チョ・インソンとカン・ドンウォン、ウォンビン、そしてイ・ジュンギ。彼らは男性的なカリスマと、女性たちの母性本能を刺激する多様な魅力を備えた俳優たちだ。

まず、ドラマ『星を撃つ』『春の日』、映画『ラブレター』など、活発に活動しているチョ・インソンは、去る2004年SBSドラマ『バリでの出来事』で、反抗的ながらも一人の女性だけを愛する純粋な姿を見せ、視聴者の母性本能を十分に刺激し、独特のキュートな笑顔とカワイイ表情で、多くの女性たちの心をわしづかみにした。

カン・ドンウォンの場合も、“キュートな笑顔の男優”として欠かせない代表例。映画『オオカミの誘惑』で、笑顔ひとつで観客を虜にしたカン・ドンウォンは、立て続けに各種CMで、キュートな愛くるしい姿でファンをときめかせた。

また、ウォンビンも映画で葉男性的なカリスマを漂わせているが、CMや写真集撮影のときの姿を見ると、純粋な笑顔がとても美しい俳優である。現在、軍服務中の彼は、韓国をはじめ、日本など海外のファンにとっても代表的なイケメン俳優として人気だ。

最後に、映画『王の男』で、女よりもきれいな男・コンギルを演じ、今年最高の株価をあげているイ・ジュンギは、独特のキュートな笑顔で女性ファンの愛情を一身に受けている注目の新鋭スター。

その反面、イ・ジュンギは『王の男』とは180度変わった姿で、次回作『フライ・ダディ・フライ』で強烈なカリスマを披露する予定。チョ・インソンもまた映画『卑劣な街』で男性的な魅力を発する。

強靭さの中に、純粋でキュートな笑顔をもつ彼ら4人の俳優たちが、今後もさまざまな役柄を通じ、ファンに常に新鮮さを与える最高の俳優となることが期待される。

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カン・ドンウォン氏、さすがにこの中に入ってますな。
彼の笑顔はかわいいもの♪
個人的には、「にっこり」くらいの顔が好きだなー。
ところで、イ・ジュンギ氏って、そんなにカッコいいか?
私にはよく分からないんだけど…。
そのイ・ジュンギ氏が出る「フライ・ダディ・フライ」って、
V6の岡田君が主演した映画のリメイクとかなのかな?
…と思って検索したら、やっぱりそうでした。

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2006年2月14日 (火)

カン・ドンウォン、日本で公式写真集発売、 5月1日ファンミ

イケメン俳優カン・ドンウォンが14日、日本で初の公式写真集“Channel # dongwon”を発売する。“エロティック”“ムービー”など6チャンネルで構成されたカン・ドンウォンの写真集は、東京とロンドンなどで撮影、日本の有名スタイリスト祐真(すけざね)朋樹がファッションディレクターとして参加した。

モデル出身で普段すぐれたファッション感覚を披露するカン・ドンウォンは「元々ファッションに関心があって、写真集は ファッショナブルで強いインパクトを与えたかった」と語り「演技は性に合っている。自分の魅力は正直なことと、何色にも染まることができること」と表現した。

カン・ドンウォンの写真集は、14日からインターネット“G-PLAZA”を通じて予約販売し、3月24日一般発売を始める予定。またインターネットサイトで予約した人の中から約4000人を招待、5月1日日本でファンミーティングを計画している。

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5月1日にドンウォン氏のファンミ決定なの?
実はこっそりサイトから購入したので、
当たらないかなー、と期待しているんだけど。
5月1日のスケジュールを空けておかなきゃ(笑←気が早い)。
で、ドンウォン氏の写真集って、2月14日発売じゃなかったっけ?
この記事見ると、14日から申し込み開始、みたいになってるけど…。
私はとっくに申し込んでたので、2月13日には宅急便で来てたな。
まだ受け取りできていないので、見てないんだけど…。

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2006年1月26日 (木)

イ・ナヨン、カン・ドンウォン『私たちの幸せな時間』クランクイン

200601260000711insert_1_1 イ・ナヨン、カン・ドンウォン主演の映画『私たちの幸せな時間』が23日、京幾道果川近隣の街路樹の路上でクランクインした。コン・ジヨンの小説を映画化する『私たちの幸せな時間』は3人を殺害した死刑囚と3度自殺未遂を図った女との出会いを描いた映画。『ラブ・レター~パイランより~FAILAN』『力道山』のソン・ヘソン監督が演出する。

初撮影は劇中のユジョン(イ・ナヨン)が死刑囚ユンス(カン・ドンウォン)に初めて会いに行く場面。『小さな恋のステップ』以降、約1年ぶりの作品となるイ・ナヨンは、久々の出演に多少緊張していたようだったが、表情はいつものように落ち着いていた。イ・ナヨンはソン・ヘソン監督と作品について納得のいくまで話し合い、ユジョンの役作りをしてきた。

キム・ドンウォンもまた、リアリティーある死刑囚を演じるため、慶尚なまりを駆使した。カン・ドンウォンは爆発するようなユンスの内面を引き出すため、ユンスのように泣きわめき騒ぎ立てるなど、役作りに努める姿を見せた。

映画『私たちの幸せな時間』は4月、クランクアップし、この秋公開の予定だ。

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あれ?
もうとっくにクランクインしてたんじゃなかったの?
準備してただけだったのかな、カン・ドンウォン氏…。
また、新しい一面を見せてくれそうな役柄だね。
楽しみだなー♪

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2006年1月20日 (金)

カン・ドンウォン、スーツと電子辞典で10億ウォン

花美男スターカン・ドンウォンが男性スーツブランド’MVIO’と1年5億ウォンで紙面広告契約を結んだ。

今度のCFモデル契約は今年初頭シャープ電子の電子辞典リアルディックと広告モデル契約を交わしたことに続き二度目のこと。シャープ電子と1年専属5億ウォンで契約したことを勘案するとカン・ドンウォンは今年すでにCFだけで10億ウォンを稼ぎ出したことになる。

’MVIO’側はカン・ドンウォンに対して“男性スーツモデルとしてカン・ドンウォンほどのモデルはいない。ファッションリーダーでありながらモデル出身だから当然フォームもよく、似合うしかない。男性スーツのかっこよさを表現するのに適格”と評価した。

一方、カン・ドンウォンは現在イ・ナヨンと共に映画「私たちの幸せな時間」撮影にまい進している。

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ドンウォン氏のニュース、久々に聞いた気がする…。
シャープの宣伝は見たことあるけど、
(ちょいエロなドンウォン氏が見れるヤツね(笑))
スーツブランドとも契約したのね。
ドンウォン氏なら、何でも似合いそう。
ただ、手足長いから、特注じゃないとサイズ合わないのでは?
携帯のCMが無くなって残念…と思ってたけど、
これだけ露出あるのなら、いっか。

カン・ドンウォン オフィシャル プレミアム BOX CHANNEL#DONG WON DVD カン・ドンウォン オフィシャル プレミアム BOX CHANNEL#DONG WON

販売元:ジェネオン エンタテインメント
発売日:2006/03/24
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2005年12月26日 (月)

カン・ドンウォン『私たちの幸福な時間』で慶尚道なまり披露

“イケメン男”カン・ドンウォンがキツイ慶尚道なまりで女心をつかむ。

映画『私たちの幸せな時間』のクランクインに備えて準備しているカン・ドンウォンが、映画で方言を使うことが最近、決定した。

都会的なイメージで親しまれてきたカン・ドンウォンが、スクリーンで新たな魅力を見せてくれそうだ。

ドラマ『威風堂々な彼女』で方言の“演技”をしたことがあるカン・ドンウォンは、実際に慶尚道昌原などで中高時代を過ごした生粋の慶尚道育ちだ。

メガホンを握るソン・ヘソン監督は、映画の中のキャラクターを効果的に生かし、今回180度新しいイメージに挑戦するカン・ドンウォンの魅力を引き出す方法を模索した末、方言を使うことを決定、現在シナリオのセリフを修正している。

同名タイトルのベストセラー小説を映画化した『私たちの幸せな時間』では、3人を殺害した死刑囚と3度自殺未遂をした女が出会う。世間を恨み、憎みながら死に向かっていた2人の男女が、一週間に一度刑務所の「面会室」で会ううちに、互いに傷を癒しながら改めて人生と世の中に向き合い始める過程が描かれる。

カン・ドンウォンと息のつまるような愛の物語を繰り広げるヒロイン役は、イ・ナヨンが演じる。

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ドンウォン氏、最新映画はまた方言なのね!
個人的に、方言で話す男の人って好きだから、
ちょっとうれしいかも♪
かわいいドンウォン氏が見られそうだわ。
…といっても、ハングルの方言なんて分からないけど(笑)。

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2005年12月25日 (日)

『刑事Duelist』再上映、異例の完売御礼

200512250000051insert_1 新たに編集作業を経た映画『刑事Duelist』に韓国のファンたちの関心が集まっている。

23日、ソウルCGV江辺インディー映画館で『刑事Duelist』がデジタル処理され再公開されたなか、初日上映分の全ての回が完売になった。1週間続く上映分についても予約販売が殺到している状態。封切りでもない再公開にファンがこのように熱狂するのは極めて異例だ。

忠武路のスタイリストと呼ばれるイ・ミョンセ監督に対するファンの熱烈な声援が集まった結果と解される。また、今年の各種映画祭で撮影賞、照明賞を受賞して世の中に認められた映像が、デジタル化されもう一度見られるという期待感が集まったものとみられる。 
 
『刑事Duelist』はイ監督の復帰作として公開直前に話題を集めたものの、大きな成功を収めることはできなかった。CGV江辺側は、観客たちの反応によって追加あるいは延長上映を決定するとしている。

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カン・ドンウォン氏の「刑事」、再上映されてるんだ。
で、今また再評価されているわけね。
これって、デジタル処理されただけ?
再編集って、違うシーンが入ってたりするの?
いろんなバージョンを見られるのなら、それは見てみたいかも。
ドンウォン氏、頑張ってたから、ヒットしてほしいなぁ。
日本での公開も楽しみだわ♪

Music 刑事Duelist OST (韓国盤)

アーティスト:韓国映画サントラ
販売元:Pony Canyon (KR)
発売日:2005/09/17
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2005年12月22日 (木)

カン・ドンウォン、来年日本写真集発売

Photo_02 花美男カン・ドンウォンが日本で写真集を発売する。

カン・ドンウォンは来年のバレンタインデー2月14日日本全域で初公式写真集‘CHANNEL#DONG WON’を売り出す事にした。

カン・ドンウォンの所属社関係者は21日“映画「刑事-Duelist」を公開した後すぐ写真作業に入って撮影を終えた”と“日本で多くの関係者たちが良い反応を現わしていて来年2月14日公式発売後日本を訪問するだろう”と写真集を通じて本格的に日本活動に入ることを示唆した。

カン・ドンウォンは年末クランクインする映画「私たちの幸せな時間」を通じてイ・ナヨンと演技呼吸を合わせる準備を進行している。この関係者は“まだ本格的な撮影に入っていないがシナリオリーディングと相手俳優との呼吸のために本格的な準備作業に入った”とカン・ドンウォンの近況を伝えた。

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この写真集&DVD発売のニュースは前にも書いたけど、
この記事に気になるコメントが。
「本格的に日本活動に入ることを示唆」だって!
うーん、うれしいような、淋しいような。
「韓流ブーム」の中に、ドンウォン氏を入れてほしくないんだよなぁ。
日本の人に彼のステキさを分かってはほしいんだけど…。

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2005年12月20日 (火)

カン・ドンウォン オフィシャルプレミアムBOX発売決定!

2月14日、カン・ドンウォン氏のオフィシャルプレミアムBOX発売決定!
サイトはこちら

そのサイトによると、内容は…

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写真集、DVDを含む、完全撮りおろしによる新作になります。撮影スタッフにはスタイリストの祐真朋樹氏がファッションディレクターとして参加。超一流スタッフとカン・ドンウォンとの素晴らしいコラボレーションによる、約160ページ、260カットに及ぶ写真をご堪能下さい!

コンセプト:
テレビの様々なチャンネルを合わせるように、カン・ドンウォンの多彩な魅力を6つのチャンネルにカテゴライズし、それぞれのテーマに即した写真で構成されています。各々のコンセプトは、「Erotic」、「Movie」、「Music」、「Food」、「Animation」、「Trip」という6チャンネル。その各チャンネルに多彩な衣装でカン・ドンウォンがスタイリッシュに登場します!

商品構成:
●写真集 (約160ページ 260カット予定)
●DVD (1枚 約50分予定 撮影時メイキング他)
●特製BOX収納
●封入オリジナルグッズ
 ○A2ポスター2種 (折りたたみ)
 ○缶バッヂ3種
 ○ステッカー1種
 ○マウスパッド1種
※商品内容は予定につき変更になる場合がございます。


価格:¥12,600(税込)
¥12,000(税抜)
送料無料

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ドンウォン氏からのバレンタインのプレゼントだね♪
欲しい!でも、ちょっと高い…。
内容が超豪華だから、仕方がないか。
ただ、これをこのサイトから購入すると、
4月の来日イベントに参加できるかもしれないんだって。
めっちゃお得なのかも。

あと、このサイトにちょっとサンプル写真が載ってるけど、めっちゃカッコえー。
個人的には「MOVIE」のあごのラインが好き♪
そのうちDVDのサンプル映像もアップされるみたいなので、
まめにチェックしなきゃ。

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2005年12月17日 (土)

"イケメン" カン・ドンウォンの2006年度フォトカレンダー

2005年映画『刑事』などで活発な活動を展開してきた“イケメン”カン・ドンウォンが、2006年は、まずカレンダーでファンにあいさつをことになりそうだ。
カン・ドンウォンの所属事務所ザ・マン側によると、カン・ドンウォンの写真を載せた2006年度カレンダーを製作したとのこと。

国内でカレンダーを製作したスターはカン・ドンウォンが初めてで、カレンダーに使用される写真は、コンセプト写真の他、カン・ドンウォン自ら直接撮影したという“セルフ写真”が使用され、日常の彼をそのままファンに感じさせてくれるイメージが盛り込まれている。

今回のフォトカレンダーは、壁掛けタイプと卓上ダイアリータイプの2種類に製作・発売されることになっている。

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2006 カン・ドンウォン卓上用公式画譜カレンダー(韓国版)(予約)

↑クリックしたら、ショップへとびます。

こんな感じで、楽天のショップとかで、
日本でも予約を受け付けてるね、このカレンダー。
卓上用と、壁掛け用の2タイプ。
自分で撮影したという写真、どこかのネットで見たけど、
めっちゃかわいいのよ♪
卓上用を買おうかな、と思うんだけど、
韓国で売っている倍以上の値段するんで、どうしよう…。
誰か、韓国旅行に行く方、私の分も買ってきてください!

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ピ、‘ロマンスしたい年下の男1位’

歌手兼俳優ピが今年の冬ロマンスしたい最高の年下男に選ばれた。

12月5日から11日までポータルサイトダウム、ジョイシネ、ムービーOK、パランなどで行われたリサーチ結果‘今年の冬ロマンスしたい年下男’に歌手兼俳優ピが選ばれた。

今度のリサーチはウマ・サーマン、メリル・ストリープ、ブライアン・グリーンバーグ主演のコメディーメロ映画「Prime」の公開を控えて‘14歳年上の女もとかしてしまった魅力男デイブ(ブライアン・グリーンバーグ)のように今年の冬ロマンスしたい年下の男は?’という内容で進行された。

ピ、カン・ドンウォン、ジ・ヒョヌ、カン・ギョンジュンなど人気の魅力男を候補にあげて行われたこのリサーチでピは各サイト別にジョイシネ40%、ムービーOK 42%、パラン41.6%とすべて40%以上の支持を受けて1位を占めた。

しかしポータルサイトDaumでは例外的にカン・ドンウォンが32.4%の支持を受けて1位を占めた。

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ロマンスしたい年下の男は、ピが1位とのこと。
へー、そうなんだ…。
40%以上の支持だなんて、すごいねぇ。
個人的には、2位のドンウォン氏の方がいいな♪
ずーっと彼の顔だけ見て過ごしたい(笑)。
あとの二人、ジ・ヒョヌ氏、カン・ギョンジュン氏は、初めて聞く名前。
いま、ちょっと写真を検索してみたんだけど…
ジ・ヒョヌ氏は、なかなかかわいいじゃん。
パク・ソルミ主演「黄金のりんご」に出てるんだって。
カン・ギョンジュン氏は…ちょっと微妙(←ファンの方、ごめんなさい)。

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2005年12月14日 (水)

カン・ドンウォン-イ・ナヨン、更生広報大使!

俳優カン・ドンウォンとイ・ナヨンが法務省更生広報大使に委嘱された。

映画「私たちの幸せな時間」の主演俳優イ・ナヨンとカン・ドンウォンは13日法務省更生局長室で行われた委嘱式に参加し、今後更生広報大使として活動することになった。

二人が更生広報大使に委嘱されたのは映画「私たちの幸せな時間」のため。

映画「私たちの幸せな時間」は今年の春出刊のコン・ジヨン作家のベストセラー小説を原作に三人を殺害した死囚ユンス(カン・ドンウォン扮)と三度の自殺を試みた女(イ・ナヨン扮)の出会いを扱った映画。

世の中を憎悪しながら死を望んだ二人が一週間に一度刑務所‘出会いの部屋’で会い、互いの傷を癒して新しい人生を生きるようになる過程を悲しくて美しく描く。

この日二人は“映画「私たちの幸せな時間」を通じて疏外され不幸な人々の傷をのぞき見ることになった”と“世の中から受けた愛を一緒に分かち、彼らに小さな慰労でも伝えることができること望む”と伝えた。

ここに法務省長官は“大部分の服役者たちは幼い時不遇な家庭環境で育って愛が必要な人々だ”と“国民に愛されている二人が更生広報大使として大きな働きをしてくれると期待する”と積極的な広報活動を頼んだ。

映画「私たちの幸せな時間」は来年1月クランクインし、2006年秋夕シーズンに観客たちを尋ねる予定だ。

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カン・ドンウォン氏、「法務省更生広報大使」っすか。
何だか堅い名前だなぁ(笑)。
次の主演映画の役柄もあって、選ばれたのね。
死刑囚のドンウォン氏…どんな演技見せてくれるんだろ。
本人も以前、「死刑囚とかの役をやってみたい」って言ってたから、
気合入っているんだろうなぁ。
めっちゃ楽しみだわ♪

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2005年12月13日 (火)

映評賞、イ・ビョンホン-チョン・ドヨン男女主演賞受賞

12日ソウル汝矣島国会委員会館大講堂で‘2005韓国映画評論家協会賞授賞式’が開かれた。

今年の映評賞男女主演賞には「甘い人生」のイ・ビョンホンと「お前は私の運命」のチョン・ドヨンが選ばれ、この日の会場には韓流スターイ・ビョンホンの受賞を祝うため100人余りの日本ファンが殺到してパーティーのような雰囲気を演出した。

受賞の喜びを享受したイ・ビョンホンは授賞者がイ・ビョンホンをほめたてると“聞きながら始終照れくさくて頭をあげることができなかった”と“数日前友達と一緒にお酒を飲んでいて「お前は私の運命」のパク・ジンピョ監督から‘主演男優賞受賞を心よりお祝いします’との文字メッセージを受けていたずらかと思った”と映評賞主演男優賞受賞の所感を明らかにした。

イ・ビョンホンは“これまで主演男優賞を2回受けたが皆映評賞でくれたものだ”と“監督と俳優に評論家は緊張する対象なのにとてもありがたくて感謝する”と受賞の喜びを表現した。また“この賞は幼い時から映画俳優が夢だった父に誇りたい”と明らかにして拍手を浴びた。

先日の大韓民国映画大賞主演女優賞、女性映画人最高演技賞に続く受賞となったチョン・ドヨンは“賞というのは受けても受けても気持ちが良い”と“映画では運命的な愛を見せなければならない役を引き受けたが私は運命的な愛を信じないで始めた”と“運命的な愛を信じさせてくれた「お前は私の運命」のパク・ジンピョ監督に感謝する”と伝えた。

続けて“そしてたくさん愛してくれた相手俳優ファン・ジョンミンさんにも感謝する”と“賞を狙う俳優ではないどの席でも光を発する俳優として生きる”と挨拶したくさんの拍手を浴びた。

今度の授賞式は俳優アン・ソンギとイ・サンヒアナウンサーの司会で約1時間半分の間進行された。この日受賞者イ・ビョンホン、チョン・ドヨン、ハ・ジョンウ、チョン・ユミ、パン・ウンジン監督、イ・ミョンセ監督らはもちろんミョン・ゲナム、カン・ドンウォンなどが参加して席を飾った。

この日4度目の代理受賞に出たカン・ドンウォンは“今年私は賞受ける運が多いようだ。”と“「刑事」を通じて2回照明賞を受けて、監督賞そして最優秀作品賞を受けた”と“その外にも刑事は多様な部門で多くの賞を受けた”と自分の主演作を誇った。

また続けて“実は主演男優賞と主演女優賞も受けたかった”と“しかし最優秀作品賞を受けたから主演男優賞と主演女優賞を受けたのと同じだ”と多くの拍手を浴びた。

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イ・ビョンホン氏とチョン・ドヨンの男女主演賞の話。
以前のニュースですでにこのページでも紹介済み。
その表彰式に、カン・ドンウォン氏も出たみたいね。
で、代理で表彰式に。
4回も代理っていうのもすごいね。
次は、主演男優賞で!?

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2005年12月11日 (日)

「デュエリスト」HPができた!!!

カン・ドンウォン氏の映画「刑事」の日本公開が、
2006年5月に決定!

それに向けて、日本版の公式HPもオープン!
http://www.duelist-movie.jp/
まだ簡単なストーリーと予告編しかないけど、
これからきっと充実していくんだろうな。
楽しみ♪

日本でのタイトル、「デュエリスト」に決定みたいだね。
よかった、ヘンなタイトルを付けられなくて(笑)。
意味の分からなくなるタイトルもあるからなぁ。

そういえば、「オオカミの誘惑」でドンウォン氏と共演した
チョ・ハンソン氏の「連理の枝」という映画も、
来年のGWに日本公開が決定とか。
今度は日本で、二人が対決することになるのか…。
どちらも面白そうなので、見てみたいな。

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2005年12月 8日 (木)

第25回ヨンピョン賞受賞作発表

韓国映画評論家協会が主催する第25回映評(ヨンピョン)賞受賞作品が発表された。この賞は2004年11月から2005年11月まで公開された映画の中からインターネット投票で10作品を選抜し、評論家が会議をして、受賞作品と受賞者を決定するものだ。

最終選考まで残った10編の映画は「その時その人」(ハン・ソッキュ、ペク・ユンシク)、「マラソン」(チョ・スンウ)、「拳が泣く」、「甘い人生」(イ・ビョンホン、シン・ミナ)、「親切なクムジャさん」(イ・ヨンエ、チェ・ミンシク)、「血の涙」(チャ・スンウォン)、「恋愛の目的」(パク・ヘイル)、「Welcome to トンマク村」(シン・ハギュン、カン・ヘジョン)、「刑事Duelist」(ハ・ジウォン、カン・ドンウォン)、「君は僕の運命」(ファン・ジョンミン、チョン・ドヨン)。

その中で作品賞と監督賞には7年ぶりにメガホンをとったイ・ミョンセ監督の「刑事Duelist」チームが受賞し、チャ・スンウォン主演の「血の涙」が脚本賞を、女優から監督としてデビューしたバン・ウンジンが新人監督賞を受賞した。また、俳優賞には「甘い人生」のイ・ビョンホン、女優賞には「君は僕の運命」のチョン・ドヨンが選ばれた。

授賞式は12日、アン・ソンギとイ・サンヒ アナウンサーの司会で開かれる予定だ。

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おお、「刑事」が、作品賞に監督賞!
この二つを獲得ってことは、一番評価が高い作品ってことだよね。
そこまで観客動員はなかったけど、
評論家の評価が良かったってことなのね。
ドンウォン氏、頑張った甲斐があったね!
おめでとう!!!!!

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2005年11月30日 (水)

カン・ドンウォン、ハ・ジウォン、チョ・スンウ、キム・スミ、今年最高の人気俳優

今年最高の人気俳優にカン・ドンウォン、ハ・ジウォン、チョ・スンウ、キム・スミが選ばれた。

29日ソウル汝矣島KBSホールで開かれた第26回青竜映画祭でカン・ドンウォン、ハ・ジウォン、チョ・スンウ、キム・スミが人気賞受賞俳優として紹介された。人気賞は観客投票を通じて観客らに選定される賞でその意味は大きい。

今年の人気賞には「刑事」カップルカン・ドンウォン、ハ・ジウォンが並んで受賞、「マラソン」のチョ・スンウ、「マパド」と「家門の危機」ですぐれた演技を見せたキム・スミが堂堂と人気賞を受けて熱い拍手を浴びた。

一方、カン・ドンウォンは今年で2年連続の人気賞受賞となった。

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おお、ドンウォン氏が2年連続の受賞!
おめでとうございます!!!
「刑事」はヒットしなかったみたいだけど、
彼の人気は健在なのね。
ああ、早く「刑事」が日本で公開されないかなぁ。

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2005年11月29日 (火)

カン・ドンウォン&チョン・ジュン、ウォン・ビンの軍入隊を見送る

トップスターウォン・ビンが29日江原道春川(チュンチョン)102補充隊に入隊した。

この日入隊現場には、ウォン・ビンと親しい同僚芸能人である映画俳優カン・ドンウォンとチョン・ジュンが、見送りのため春川まで同伴した。

彼らはウォン・ビンを見ようと集まった入隊将兵及びファン、取材陣のため修羅場になった部隊入口まで、ウォン・ビンと一緒に歩いて行って、ウォン・ビンを見送った。

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ウォンビン氏、いよいよ入隊しましたね。
彼のお見送りに行っていたというドンウォン氏、
本当に二人は仲良しなんですねぇ。
二人が並ぶ2ショットは美しい…(うっとり)。

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