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2006年12月11日 (月)

ヒョンビン、日-韓ファンとドラマ撮影

KBS2ドラマ「雪の女王」撮影にヒョンビンの日-韓ファン約500がエキストラで参加した。

劇中’新人王戦’撮影を控えたヒョンビンを応援するためにヒョンビンのファンがエキストラを要望、9日午前11時から京畿道竜仁市江南大体育館で約500人のファンが参加して撮影が行われた。

この日ファンは寒さの中、昼から夜まで8時間もの間続く撮影に最後まで席を守って撮影スタッフの要請に協調し、撮影に臨んだ。

この日参加した多くのファンは”ヒョンビンさんを近くで見守ってこんな大変な撮影に一緒にできて、ヒョンビンさんとドラマ「雪の女王」に対する格別の愛が生まれる”と伝えた。

一方、この日の撮影に参加したファンらは自発的に募金を集め、この募金をヒョンビンとドラマ「雪の女王」の名前で年末の助け合いに伝達する。

この日の撮影分は「雪の女王」11回分で放送される予定。

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日本からも、ファンが行っていたのね。すごいなー。
ちょっとエキストラとか参加してみたいけど、
わざわざ韓国までは行かないなぁ。
ま、ヒョンビン氏を生で見てみたいけどねぇ。
参加した方、お疲れ様でした!

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2006年12月 7日 (木)

ドラマ『雪の女王』、オンラインではスゴイ人気

KBS2月火ドラマ『雪の女王』がオンラインで人気。ドラマ製作会社ユンスカラーは去る一週間、KBSホームページVODで総100万名が『雪の女王』を視聴したと7日明らかにした。『雪の女王』の侮れない勢いは、各種の数値で立証される。KBS全体のプログラム中、VODサービス5位で出発した『雪の女王』は5・6部放送の3週次には、『黄真伊』『十九歳の純情』『噂のチル姫』『大祚栄』などの人気ドラマを追い抜き堂々1位を占めた。ポータルサイトでも、その勢いは止まらない。放送初週から各種ポータルサイトのドラマ検索順位の上位圏に入り、放送がある月・火曜日なら検索順位は1位に上がる。
 
別名“雪王族”と呼ばれる熱血ファンが生まれ、コミカルで機転がきいたコメントが、絶えず作り出されている。しかし放送視聴率では、視聴率40%を越えるMBC『朱蒙』の勢いに押され10%以下を旋回しているのが事実。たとえ視聴率では苦戦しても、視聴率だけが全てではないというのが製作側の立場。ユンスカラーのパク・インテク代表は「週末の再放送もなく、放送 3社中で唯一の無料VODサービスをするという悪条件だが、毎回数十万名の視聴者がインターネットやケーブルTVで『雪の女王』を見ている」とし「寒い気候で苦労する俳優やスタッフたちにとって、補薬と同じ程ありがたい事」と語った。

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「雪の女王」は、さすがに「朱蒙」には視聴率で惨敗だけど、
VODでは見られているのね。
ということは、やっぱり面白いってことかな?
視聴率の良い番組の裏番組って、
なかなかいいドラマが多いんだよね…。
これも楽しみにしていよっと。

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カン・ドンウォン? 「あいつの声」ポスター公開

57ebc7f3 ソル・ギョング、キム・ナムジュ、カン・ドンウォンの映画「あいつの声」(監督パク・ジンピョ)のティーザーポスターが公開された。

7日公開されたティーザーポスターは主演俳優の顔はまったく出ない顔のわからない犯人’あいつ’を強調したもの。

この映画は今年1月時效が成立した未解決事件’1991年イ・ヒョンホ誘拐事件’をモチーフに製作された作品で、イ・ヒョンホ君の両親の積極的な協助と資料提供で映画が企画され、ティーザーポスターもいまだにつかまらない犯人を全面に押し出した。

「あいつの声」はティーザー予告編でも実際の犯人の脅迫電話を録音した音声で構成してリアリティーを強調した。

ソル・ギョング、キム・ナムジュが子供を誘拐される親、カン・ドンウォンが誘拐犯で声だけで出演した「あいつの声」は来年1月の公開予定。

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このポスター、犯人の写真ってことだけど、
本当にドンウォン氏なのかしら?
シルエットだけだと、そう見えるんだけど…。
そう言われたから、そう見えるだけ?

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2006年12月 5日 (火)

「朱蒙」40%台、「雪の女王」、「雪の華」一桁に固着

固定視聴層には高い評価を受けているKBS2「雪の女王」とSBS「雪の華」だが、MBC「朱蒙」の高い人気に苦しい視聴率が続いている。

視聴率調査会社TNSメディアコリアによれば、4日放送の「朱蒙」は全国視聴率44.0%を記録した。先月14日の自体最高視聴率48.1%には及ぶことはできなかったが相変らず高い視聴率を記録している。

「朱蒙」の威勢に押されて視聴率を伸ばすことができない「雪の女王」と「雪の華」はこの日それぞれ8.6%、7.1%を記録した。しかし二つの作品共に固定視聴層にはすぐれた評価を受けている。

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ヒョンビン氏のドラマ「雪の女王」、
視聴率では苦戦してるのね…。
でも、ドラマの評価は高いのね!
裏番組に視聴率取られても、いいドラマってあるもんね。
「サンドゥ」とか「復活」とか。
これも楽しみにしてるから、日本で放送してほしいなー。

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2006年12月 1日 (金)

ユン・ウネ、’けんかに巻き込まれたくない’

ドラマ「宮」のヒロインユン・ウネが「宮」シーズン2を囲んで起きている対立に複雑な心境を明らかにした。

最近ユン・ウネは自分のミニホームページに”すべてのけんかに巻き込まれたくない。なんでも確かになれば一番先に私のホームページに知らせる”という文を載せた。

人気ドラマ「宮」の後続編製作を置いて、「宮」の製作社であるエイトフィックスとすでに後続編の製作に入ったグループエイトが現在対立を続けている状況。

来年初めに放送予定のグループエイトの「宮S」はセブン、ホ・イジェ、パク・シネ、カンドゥらをキャスティングして撮影に入ったが、「宮」の製作社であるエイトフィックスは’グループエイトが製作中の「宮S」と関係なく、ユン・ウネとキム・ジョンフンなど前編の主人公たちが出演する「宮」シーズン2を製作する’と明らかにし、これにユン・ウネが複雑な心境を表現したように見える。

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いままさに「宮」を見ているところなんだけど、
続編はいまだにもめてるみたいね…。
2種類の「シーズン2」ができることになるのかしら?
どっちも面白いのであれば、
両方作ってくれてもいいけどな、
見る側としては、楽しみが増えるわけだし。

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