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2006年11月27日 (月)

カン・ドンウォン、ウォンビン、ヒョンビンに続いて’キム・テヒの恋人’

E771d50e_4 カン・ドンウォンがウォンビン、ダニエル・ヘニ、ヒョンビンに続いて’キム・テヒの恋人’に起用された。

LG電子’CYON’は27日”神秘な視線で妙な魅力を発散して最高の人気を享受するカン・ドンウォンを’CYONアイディア’モデルに選定した”と明らかにした。

長い間’CYON idea’のキャンペーンモデルとして活躍しているキム・テヒは”カン・ドンウォンはすぐれた演技力と独特の雰囲気でスクリーンを輝かせる俳優。これから彼と一緒に展開する’CYON idea’の新しいストーリーにとても期待している”と明らかにした。

カン・ドンウォンも”キム・テヒと一緒に出演することになって非常に嬉しい”と所感を明らかにした。

LG電子側は”最近お目見えした’シャイン’など’ブラックレーベルシリーズ’の高級なイメージを一番うまく表現できる俳優がカン・ドンウォンと判断した。カン・ドンウォンの視線は冷たいながらも感動的で、知的ながらも純粋な魅力を発散する”と伝えた。

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この写真見ると、ドンウォン氏、大人っぽくなったねー。
…これ最近の写真? かつら?
「私たちの幸せな時間」のときは短かったはず…。
髪のびるの早いのかなぁ?
それにしても、ドンウォン氏とキム・テヒの2ショットなんて、美しすぎるよ!
ウォンビン氏とキム・テヒのダンスCMも素敵だったし、
ヒョンビン氏とキム・テヒのほのぼのCMもかわいかったし、
どんなCMになるのか、めっちゃ楽しみ♪

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ヒョンビン、’パリバケット’新CF

0f3b2629クリスマス雰囲気あふれるヒョンビンのベーカリーチェーン’パリバケット’新CFが放映が始まった。

今度のCFは去年キム・ソナが宣伝して人気を呼んだ雪だるま耳あてに続き、今年は長さ1m31cmの毛糸の帽子をクリスマスケーキ購入客にプレゼントすることを知らせるもの。

サンタクロースを待ちこがれた女の子が自分の部屋から続く赤いマフラーについて幻想的なクリスマスの街を歩いて最後に到着したのはあるパリバゲット売場。

ヒョンビンとヒョンビンの仲間のペンギンたちが電気の消えたパリバゲット売場で一生懸命帽子を編んでいるが... 突然登場した女の子を見つけたヒョンビンは驚きながら”おっ、まだ全部編めてないのに…”と、結局女の子は誰よりの先にパリバゲットのクリスマスプレゼントをもらうことになりましたというハッピーエンド。

CFに登場する帽子は長さが1m31cmに達するニット帽で、ロシアで爆発的な流行を得ている人気アイテムだとか。そのままかぶったりマフラーにして使うことができる。その名前’1m31cmサ.ラン.ハット(Hat)’。

ヒョンビンが出演したパリバケットCFはパリバゲットホームページ(http://www.paris.co.kr/)に行けば見ることができる。

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ヒョンビン氏、CMでも大活躍ですな!
ちょっとまだ、HPでCMは見てないけど…。
写真だけ見ると、なんか温かくていい感じ。
この子役の子もかわいいー♪

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2006年11月11日 (土)

ヒョンビン、”ニュージーランドロケ大変でした”

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ヒョンビンが凍傷にかかるほど寒かったニュージーランドロケでのエピソードを公開した。

ヒョンビンは8日行われたこのドラマの試写会兼記者会見で”ニュージーランド雪原撮影の時とても苦労した”と明らかにした。

演出者であるイ・ヒョンミンPDも”ヒョンビンがすごく苦労した”と”特に航空撮影中ヒョンビンが寒いと無線までしてきた。ヘリの中にいた私はヒョンビンが寒さの中そんなに苦労してるとは知らなかった。ヒョンビンが凍傷にかかったことも後で知った。ひどく苦労させてすまない”と話した。

ヒョンビンはニュージーランドロケで夢の宮殿’ラップランド’を探しに出る場面を撮影した。またヒョンビンが犬ソリに乗る場面は映画「指輪の帝王」撮影チームの航空撮影で大掛かりに行われた。

これについてイ・ヒョンミンPDは”ヘリと装備レンタルに5,000万ウォン位がかかる。天気が良くなくて撮影ができなかったら追加費用がたくさんかかるので皆緊張した”と当時を回想した。

ここにヒョンビンは”私よりそりをひく犬たちがもっと優遇を受けた”と”ヘリ運搬時にも私より犬たちが先に輸送されるなど撮影の間私は常に後回しだった”と苦笑した。

数学の天才だったが親しい友人の死に衝撃を受けてボクシングジムで働くハン・テウンと不治の病を病む金持ちの娘ボラ(ソン・ユリ)の恋物語「雪の女王」は13日初放送。

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ヒョンビン氏が凍傷になってたなんて!
人気俳優さんにそんなことさせたら、
スタッフは責任とるのが大変なんじゃないの?
ま、きっと軽症なんだろうけど…。

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キム・テヒ、SBS『ロビイスト』、キャスティング確定

65387_l トップスターキム・テヒ(26)が、来年4~5月頃SBSで放映予定のドラマ、『ロビイスト(仮題)』の主人公でテレビドラマに復帰する。

11日『ロビイスト』を製作する外注製作社「チョロクペムメディア」関係者は、「事実上キム・テヒが主人公にキャスティングされた」と言いながら、「現在ドラマの題目は仮題なので変更されることもあり、「ロビイスト」という職業を中心に物語が展開される予定だが、新しい構成も準備中」と明らかにした。

この関係者はまた、「キム・テヒの相手役は継続して模索中であり、まだ決まっていない」と付け加えた。

こうしてキム・テヒは、去年1月に終映したSBS『ラブストーリーinハーバード』以来2年りぶりに、テレビを通じてファンにお目にかかる予定だ。

現在120億ウォンの製作コストが投入されることが伝えられた、大企画作『ロビイスト』は、女性主人公が幼い頃アメリカに移民し両親を失って、生存と復讐のために武器ロビイストの道を選択するという内容だが、新しい構成になる可能性も高いというのが製作社側の説明だ。

去る2003年に、イ・ビョンホン-ソン・ヘギョ主演ドラマ、『オールイン』の製作社でもあるチョロクベムメディアは、今回のドラマで、『オールイン』に劣らない海外ロケを通じ、多様な見どころを提供する予定だ。

最近悪性 リプライメッセージで苦労したキム・テヒは、来月21日に封切られるファンタジーアクション大作映画『中天』に引き続き、舞台をテレビに移しながら旺盛な活動が期待される。

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おおー、キム・テヒはドラマに戻ってくるのね。
こんな美人さんをドラマで見られるなんて、うれしいわ♪
実は、「天国の階段」でしか演技を見たことないからな…。
復讐モノは好きなので、楽しみにしてよっと。

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2006年11月 9日 (木)

ヒョンビン、”再放送でもいいからよろしく”

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8日午後、ヒョンビン、ソン・ユリ主演のKBS2新ドラマ「雪の女王」の試写会及び記者懇談会が開かれた。

この日の試写会ではヒョンビンの制服姿や運動をする姿などさまざまな魅力が見られた。ヒョンビンは試写会後の記者会見で制服着用シーンについて”作品ごとに制服を着た姿を少しずつ見せた。この前撮影した映画「百万長者の初恋」でも制服を着た”と”この年で制服を着るのはとても恥ずかしい”と照れくさそうな笑顔を見せた。

このドラマで数学の天才として登場するヒョンビンは”中学校の時は刑事になりたくて警察隊を目標にしたが、高校に進学して演劇に接しながら夢が変わった”と”劇中’テウン’とは違って高校の時の数学よりは演劇がもっと好きだった”と昔の将来の夢について話した。

ヒョンビンはまた更衣室で服を着替える場面でたくましい上半身を見せて、試写会を訪れた観客の視線を奪った。

このドラマを演出するイ・ヒョンミンPDもこの日”ヒョンビンの体は良い”と”少しずつ惜しみながらお見せする”と言って会場を笑わせた。

またヒョンビンは競争作「朱蒙」を意識して”実は私より周囲の方々がとても心配している”と”もちろん初盤に心配をしなかったといったら嘘になる”といいながら、”「朱蒙」が2~30%の視聴率で私たちと同じジャンルのドラマなら勝ちたと思ったはず。でも「朱蒙」が40%が越えてしまった”と”ジャンルが違う「朱蒙」を楽しく見ている視聴者たちが「雪の女王」も楽しく見てくれたらうれしい”と話した。

つづけて”「朱蒙」にハマって「雪の女王」の正規放送時間に見られないとしても再放送を見られる。またVODを利用して必ず「雪の女王」を見てほしい”と愛嬌いっぱいの言葉で会場を笑わせた。

そして”その時間帯に「朱蒙」を見ないで、私たちのドラマを見てくれたら感謝します”という言葉も忘れなかった。

13日から放送の「雪の女王」は不治の病を病む金持ちの娘ボラ(ソン・ユリ)と自分が天才という事実を隠してボクシングシムで働く青年テウン(ヒョンビン)の愛の話。

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韓国ドラマの得意技、男性ヌードを出してくるのね!
ヒョンビン氏のたくましい体を見られるのはうれしいけど…(笑)。
そして今回も、彼は高校の制服を着るのね。
写真を見る限り、髪型がちょっと微妙だけど…。

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キム・ジョンウン、ハ・ジウォン「恋人」低調なスタート

SBS「恋人」が低調な出発を見せた。

視聴率調査会社TNSメディアコリアによると8日初放送だった「恋人」は全国視聴率11.3%を記録した。

「恋人」は多くの視聴者に愛された「パリの恋人」、「プラハの恋人」に続く3番目恋人シリーズとして関心を集めた作品。キム・ジョンウンイ・ソジンなどスターの出演、海外ロケ撮影などで関心を集めたが低調なスタートとなった。

しかしドラマ放送終了後、ドラマホームページには視聴者の好評が上って来ていてこれからの視聴率上昇の可能性を見せている。

一方、同時間帯放送されたKBS2「ファン・ジニ」は全国視聴率16.6%を記録した。この日「ファン・ジニ」は親の反対にあって、結局初恋の人ファン・ジニを守ることができなかったという深い憂いにジャン・グンソク演じるキム・ウノが2人の思い出の場所で寂しく死を迎える内容が放送されて視聴者の視線を集めた。

最終回を控えているコ・ヒョンジョン、チョン・ジョンミョンのMBC「狐さん、何してるの」は全国視聴率14.1%を記録した。

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いま、KNTVで「プラハの恋人」を見ているところだけど、
その「恋人シリーズ」の最後、「恋人」はあまりよくないみたいだね…。
ま、これから面白くなるのなら、それでいいけど。
ただ、主演二人が個人的に苦手で…ちょっと微妙かも…。

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2006年11月 8日 (水)

カン・ジファン、’すでにドラマに感情移入’

Ac56d9c2 7日開かれたMBCの新ドラマ「90日、愛する時間」記者会見でカン・ジファンが90日の限られた命を生きることになった所感を明らかにした。

今度のドラマで残された命が90日だと知って、妻を捨てて胸に葬った初恋の人を探すヒョン・ジソク役を演じるカン・ジファンは”90日だけの人生を生きる役を引き受けて見て、共にしながらも一人なようでさびしさを感じる”とすでにキャラクターに浸っている様子を伝えた。

演出を担当したオ・ジョンロクPDは”カン・ジファンは悲しい演技に一度ハマれば撮影が終わった後も涙を止めることができないほど感情が豊かでとても驚いた”と”珍しく感受性が鋭敏な俳優”と伝えた。

またカン・ジファンは”愛する女を心の中に置く感情とすぐにこの世を去るという心情二つを演じるのは易しくない”と”キム・ハヌル氏が感情移入して不足な部分を満たすことができるようにたくさんの助けになってくれている”と話した。

一方、今度のドラマで高等学生から30代初盤の既婚男性まで幅広い年齢層を演じることに対して”ちょっとぎこちなくても大目見てほしい”と笑った。

”実際に私の前に90日という時間しか与えられなかったら頭の中に存在するすべてのものが白く消されそうようだ”というカン・ジファンの悲しい愛の話は15日の初放送。

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ほんと、カン・ジファン氏って年齢不詳だわ…。
こういう格好してると、結構上に見えちゃうもん。
ドラマでは、高校生から30代まで演じるらしいけど。
それにしても、楽しみだわ、このドラマ。
早く日本でも放送されるといいなー。

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2006年11月 7日 (火)

イ・ボヨン、”チュ・ジンモのギャグは寒い”

6日午後、SBS新週末ドラマ「ゲームの女王」の製作発表会が開かれ、イ・ボヨンとチュ・ジンモが楽しげな現場の雰囲気を伝えた。

「ゲームの女王」初盤、イ・ボヨンは愛嬌いっぱいの可愛らしい姿を見せる。しかし実際のイ・ボヨンは元々無愛想な性格なのでとてもきまり悪かったとか、そんなイ・ボヨンのためにチュ・ジンモは先に茶目気を見せて寒い冗談も言って、今はかなり打ち明けていたずらし合うほどだという。

しかしイ・ボヨンは”チュ・ジンモの冗談はさむすぎる”と”初めには礼儀だから笑ったが、ある瞬間から笑うことが難しくなった”と告白。

イ・ボヨンはチュ・ジンモが第一印象が大人しくて無口な人だと思ったという。そんなチュ・ジンモのギャグに初めは間がぎこちなくて笑ったが、今は慣れて気楽になって笑わないというのがイ・ボヨンの説明。

イ・ボヨンは今度のドラマで自分の父に仇を討つためにイ・シンジョン(ジュ・ジンモ)に利用された事を知った後、彼と結婚して彼に復讐する20代後半の女性カン・ウンソル役を引き受けた。初盤では愛嬌があって可愛らしい姿を見せる一方、後半では復讐のゲームを広げる冷たい姿を見せる予定。

イ・ボヨン、チュ・ジンモ、チェ・ジュンヨン、キム・スヒョン主演の「ゲームの女王」は18日の初放送予定だ。

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あんなイケメンのチュ・ジンモも、
ギャグセンスはまったくないみたいね…(笑)。
あ、イケメンだから、ないのか。
ま、ドラマ見ている限りでは、そんなの分からないからいいけどさ。
でもこの人、ほんと美形なのに、いい人なんだねぇ。

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2006年11月 3日 (金)

イ・ボヨン次期作『ゲームの女王』ポスターに関心

復讐の行き着くところは虚無である事を知った男チュ・ジンモ、復讐し始めたが止めることができない女イ・ボヨンが、愛を担保にした危険なゲームを始めた。

先月30日、ソウル三成洞のバーで、SBS TV特別企画『ゲームの女王』のポスターが撮影されたが、このポスター1枚にドラマのすべてが濃縮されているようだ。

まるで『風と共に去りぬ』を連想させる主人公チュ・ジンモと、ウェディングドレス姿だが無表情なイ・ボヨンの雰囲気がただ事ではない。

正統メロを標榜する『ゲームの女王』は、『愛と野望』の後続で 18日午後9時55分から放送される。

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最近、「復讐モノ」の韓国ドラマって、面白いんだよね。
「グリーンローズ」とか「復活」とか。
これもちょっと面白そうじゃない?
しかも、私の好きなチュ・ジンモ氏が出てるし。
楽しみ♪ 日本でも放送してくれないかなー。

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2006年11月 2日 (木)

チョン・ジョンミョン、「カワイイ年下の男の子」でお茶の間の愛を独占

タレントチョン・ジョンミョンが、MBC水木ドラマ『キツネちゃん、何してるの』で、「カワイイ年下の男の子」として、年上の女性の人気の的になっている。

チョン・ジョンミョンは、劇中9歳年上である“ビョンヒ”(コ・ヒョンジョン)の無関心にもかかわらず、自分の愛を曲げない“チョルス”役で登場する。整ったマスクで、いつも愛情を表現、その変わらない情熱でアタックし続け、最近相手役“ビョンヒ”(コ・ヒョンジョン)の心も動いてきている。チョン・ジョンミョンは、1日放送の第13話から、「男性が年下・女性が年上」カップルの真髄を演じた。

この日の掲示板には「彼の瞳を見て、今日また彼にすっかり魅了されてしまった」「24歳という若い年令であるが、芯が強い自我が感じられる」「キュートでセクシー」「“ビョンヒ”と“チョルス”の姿が、本当ではないかと錯覚してしまうほど」「9歳の年齢差を感じさせないくらいリアル」と、感想が寄せられている。

ドラマが終盤に向かいながら、人気上昇中のチョン・ジョンミョン。彼は「カワイイ年下の男の子」として、年上女性の愛を一身に受けており、その人気はしばらく続くものと見られる。

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このドラマ、面白そうなんだよね…。
年下の男の子との恋愛ドラマって、韓国では描き方うまいしね。
チョン・ジョンミョン氏も、髪の毛のびてかわいくなったし(笑)。
「グッバイソロ」のときは、どこがいいのか分からなかったけど、
このドラマは面白そうだから、見てみたいな。
…でもやっぱ、はなわに似てるよね???

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ヒョンビン-ソン・ユリ、”視聴率に対する負担はありません”

Untitled16 ヒョンビン、ソン・ユリの「雪の女王」

2日午後、ヒョンビン、ソン・ユリ主演のKBS2新月火ドラマ「雪の女王」の製作発表会が開かれた。

MBCドラマ「私の名前はキム・サムスン」以来、久しぶりのドラマ出演となるヒョンビンは今度ドラマのために6~7kgほど抜いたという。また今度ドラマでも前作のキム・ソナに続き1歳年上のソン・ユリと共演する。

これに対してヒョンビンは”年の差があるほどもっと楽なようだ。ソン・ユリさんが一歳年上なのにお姉さんと呼ばれるのがあまり好きではない。それで役割上の名前を呼ぶ”と公開した。

一方、ソン・ユリは”初めは互いにとてもぎこちなくて撮影中NGが出たら互いに遠くの山だけを見たが、1ヶ月ほど経ってとても慣れた”と”特にヒョンビンさんは私より1歳年下なのにすごく大人っぽくてまるでお兄さんみたいな感じ”と伝えた。

13日から放送の始まる「雪の女王」は3流のスパーリングパートナーハン・テウン(ヒョンビン扮)と筋無力症を病む’氷のお姫様’キム・ボラ(ソン・ユリ扮)の恋物語。

あまりに強いキャラクターにアンチファンができそうだというソン・ユリ。しかし”ちょっとエゴイスチックで他人に無礼ながら内面はすごく弱いボラキャラクターにとてもひかれた”という。”それで今度は「ある素敵な日」後すぐドラマを選ぶことなった”と今度のキャラクターに対する強い思い入れを明らかにした。

一気に出演を決めたソン・ユリだが、悪女でも絶対に憎らしく見えてはいけないボラ役に演技をすればするほど易しくないキャラクターだと感じているという。

ソン・ユリは幼い頃「風と共に去りぬ」を見て、幼い心に堂々としたスカーレットの姿に魅力を感じ、俳優ビビアン・リーにすっかりははまって、いつが必ず一回はビビアン・リーが演じたスカーレットオハラみたいな演技をして見たかったとか。しかし見方によれば今度のキャラクターがスカーレットみたいだという。ソン・ユリは悪女だが可愛らしいキャラクターのボラを演じながら”最近最大限憎くらしく見えない怒り方を研究している”と笑った。

またヒョンビンは全国視聴率50%を越える視聴率を記録した前作「私の名前はキム・サムスン」の後遺症について率直に打ち明けた。

ヒョンビンは”今度の作品を選択しながら怖いことがあった。「私の名前はキム・サムスン」が短時間に急激に視聴率が上昇した。次期作が20~30%出ても本当に良いことのに’果して満足できるか?’とも考えたが、今は愚かな考えだったと思う”と明らかにした。

「雪の女王」はMBCの人気ドラマ「朱蒙」と同時間帯に放送される。ヒョンビンは”朱蒙と同時間帯に放送すると言って周囲の方々の心配が多かった。しかしドラマ「朱蒙」の視聴率がある程度出るドラマなら欲も出たがとても高くてむしろ負担はない”と”ただ見る方々が満足できるドラマだったらと思う”と、ソン・ユリも”「朱蒙」があんまりに視聴率が高いからむしろ気楽”と明らかにした。

ヒョンビン、ソン・ユリの「雪の女王」は11月13日の初放送。

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いよいよ始まるね、ヒョンビン氏の新ドラマ。
痩せた、と書いてあるけど…なんか汚くなったな(笑)。
ま、そういう役だから仕方ないか。
サムシクとはまた別の、素敵な演技を見せてほしいなー。

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