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2006年10月30日 (月)

コン・ヒョジン、カン・ドンウォンの「M」キャスティング

コン・ヒョジンがイ・ミョンセ監督、カン・ドンウォン主演映画「M」にキャスティングされた。

コン・ヒョジンの所属社サイドスHQは30日”コン・ヒョジンがカン・ドンウォン、イ・ヨンヒと三角関係を成す女性主人公ウネ役を引き受けた”と明らかにした。

コン・ヒョジンの引き受けた役はベストセラー作家カン・ドンウォンの婚約者で知性美と粹な感性を持った女性役。多くの女性スターたちがキャスティングされたいと注目してきた役。

コン・ヒョジンは”「M」出演とても嬉しい。イ・ミョンセ監督に多くのことを学んで発展できそうで期待している”と明らかにした。

「M」は来月から本格撮影的に撮影に入る予定で来年上半期の公開を目標にしている。

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コン・ヒョジンって、「サンドゥ学校へ行こう」の人だよね?
うーむ、ドンウォン氏と並んで合うのかしら…。
イメージがわかないなぁ…。
ドンウォン氏、この映画の次はぜひ、ドラマに戻ってきてねー。

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2006年10月25日 (水)

キム・ハヌル-カン・ジファンの新ドラマ「90日、愛する時間」

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キム・ハヌル、カン・ジファン主演のMBC新水木ドラマ「90日、愛する時間」のドラマスチールカットが公開された。

「90日、愛する時間」は愛し合う時間が90日しか残っていない2人の男女の恋物語を描くメロドラマ。90日の余命宣告を受けたジソク(カン・ジファン)が切なく別れた初恋の人ミヨン(キム・ハヌル)に残された時間を一緒にしてくれることを提案しながら始まる。

美しい妻と平凡な家庭を築いて生きてきたジソクの胸に蘇った過ぎた日々の愛が葛藤を起こし、ジソクは余命宣告による死の恐怖にさいなまれながら別れなければならなかった自分の運命人ミヨンの元に向かうことを決心する。

そして胸に埋めた初恋の人の最後の頼みを聞いたミヨンは非常識だとは知りながらも自分の根底を搖るがす愛を感じるようになる。

このドラマは’狂いそうなぐらい恋しかった初恋の人と暮して死にたい’というモチーフを素材にドラマ「ピアノ」、「happy together」と映画「初恋死守決起大会」のオ・ジョンロクPDが演出を引き受けた作品。

このドラマの製作陣は”憂鬱で苦しい愛ではない熱く輝く男女の愛を見せてくれる”と明らかにした。

キム・ハヌル、カン・ジファンのほかにもチョン・ヘヨンとミュージカル俳優出身のユン・ヒソクが出演する「90日、愛する時間」は「狐さん、何してるの」の後続で来月15日から放送される予定。

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この二人、ずいぶん年が離れている気がしたけど、
2ショット写真見てたら、そうでもないかも…。
カン・ジファン氏って、年齢不詳な感じだなぁ。
シチュエーション的には、ベタ韓国ドラマっぽいけど、
せつなそうで面白そうなラブストーリーだよね。
日本でもぜひ放送してほしいなぁ。

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2006年10月17日 (火)

「宮2」の4人の主人公はセブン-ホ・イジェ-カンドゥ-パク・シネ

注目を集めた「宮2」の男女主人公がセブン、ホ・イジェ、カンドゥ、パク・シネに確定した。

アジアのスターに成長したセブンがこのドラマの主人公イフ役で初めて演技に挑戦する。そして200人の候補の中から3回のカメラテストを経って最終選発された新人ホ・イジェがセブンの相手役に決まった。

ホ・イジェは映画「ひまわり」でキム・レウォンの相手役に抜擢されて話題を集めた事が新人。

またセブン演じるイフと皇位を奪い合うことになるイジュン役にはファン・インレ監督の一編ドラマに出演したことがあるグループthe JADU出身のガンドゥが抜擢。

そして貴族家門の高慢な一人娘シン・セリョン役にはパク・シネがキャスティングされて、シーズン1に劣らない破格の新人キャスティングが完了した。

主演4人のキャスティングを終えた「宮」シーズン2は11月から本格的な撮影に入る予定。

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「宮」2に、本当にセブンが出るのね…びっくり。
ちゃんと演技できるのかしら。
って、私が心配する必要はないか(笑)。
その前に私は、シーズン1を見ないとね…。

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2006年10月13日 (金)

ヒョンビン、”「キム・サムスン」人気がありすぎて、次期作心配した”

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ヒョン・ビンがMBCドラマ「私の名前はキム・サムスン」以後約1年ぶりにお茶の間に帰ってくる。

13日午後「雪の女王」の現場公開及び記者会見が開かれヒョンビンは”「私の名前はキム・サムスン」があまりにたくさんの愛を受けて視聴率のため悩んだ”と告白、”今度のドラマも(視聴率が)よかったらうれしく、そうなるよう望みながら撮影している”と”ドラマを見た人が忘れることができないドラマになったらと思う”と今度のドラマに対する意気込みを伝えた。

今度ドラマでヒョンビンは平凡な人生を夢見るI.Q180の天才に扮する。一時は天才と未来を嘱望されたテウン(ヒョンビン)が、親しい友達の死後、三流ボクシングジムのスパーリングパートナーとして生きる。

多くの作品からこのドラマを選んだ理由について”「キム・サムスン」と初映画だった「百万長者の初恋」もそうで、財閥役目をたくさん引き受けて来た。財閥役を脱するのが1番の目標だった”と”このドラマは財閥家の息子キャラクターとはほど遠かったし、違うドラマの場合は一度シナリオを見て頭の中にキャラクターが浮かんだが、「雪の女王」はそうではなかった。シノプシスをもう一度見るようになるほど私には特別で、宿題みたいなドラマだった”と説明した。

これまでのお金持ちの御曹司イメージからの変身についてヒョンビンは”以前は常にきれいな姿を見せたが、今度は似合うかわからないが、ひげも伸ばした。もうちょっと男らしくなって成熟して、視線みたいなものももっと強まったようだ”と話し、また”今度は役柄上スパーリングもして、ボクシングも学んだし、今も片手間に演習をしている”と話した。

また相手役であるソン・ユリとの演技ついては”率直に言う。ソン・ユリさんと今日この席まで2シーン撮影した。それで呼吸がどうだとは申し上げることができないが、それでもよく合うような感じがする”と答えた。

そして”ソン・ユリさんがこのドラマに夢中になって一生懸命しているなというのを今日午前知った”と”私一人だけカメラに映る場面だから敢えてせりふを言わなくても良いのにその場面をずっと見ていて、私にせりふを言ってくれた”とエピソードを紹介しながら”刺激を受けた。私もそうしなくてはと思った。こんなに一生懸命しているから息もよく合うのではないかと思う”と話した。

2人の熱演が期待される「雪の女王」11月13日の初放送予定。

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ヒョンビン氏のドラマ、いよいよ始まるね!
たしかに彼は、御曹司の印象が強いから、
今回のドラマはどうなんだろ…期待と不安が半々、かな。
でも、面白そうなドラマだし、早く見たい!
放送頼みますよ、KNTVさん!!!

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2006年10月11日 (水)

イ・ヨンヒ、今度はカン・ドンウォンの初恋の人

イ・ヨンヒがイ・ミョンセ監督演出、カン・ドンウォン主演のミステリーメロ映画「M」にキャスティングされた。

映画「百万長者の初恋」でヒョンビンの初恋の人役でかわいらしい女の子役を演じたイ・ヨンヒが今度はベールに包まれた神秘的な女性ミミ役で胸の痛む壊れそうな初恋演技を見せる。

イ・ヨンヒは今度の映画「M」でいきいきとした可愛らしい少女のイメージと神秘な女性の姿まで幅広い演技を見せることになる。

イ・ミョンセ監督も力強いが可愛らしいミミ役キャスティングに苦心したが、イ・ヨンヒに会って、一目で彼女に潜在するミミの魅力を見つけてキャスティングを決めたという。

映画「私の愛私の花嫁」のチェ・ジンシル、「初恋」のキム・ヘス、「刑事 Duelist」のハ・ジウォンなど作品ごとに女優たちの魅力を引き出してきたイ・ミョンセ監督が今度の作品でイ・ヨンヒのどんな魅力を引き出すか期待される。

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イ・ヨンヒ、大活躍ですね…。
ドラマにもいろいろ出てると思ったら、
映画でヒョンビン氏の次はドンウォン氏と共演だなんて。
うらやましいー(笑)。
ぜひ、ドンウォン氏のいいところを引き出してほしいな。

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2006年10月 7日 (土)

チャン・ドンゴン、イ・ナヨン、ジョニーデップ...“悪プル”のないスター10人

インターネットで多くのニュースの書き込みを見れば、今人気のスターであるか、そうでないかを見分ける事が出来る。一名“悪プル”(悪意的なリプライメッセージ(悪プラー)に分類される、いわゆる“悪プルスター”の場合、スポーツ界、芸能界を問わず広範囲な分野に拡散している。“悪プルスター”とは、関連ニュースに主に悪意的なリプライメッセージが上がるスターを言う。ネチズンたちまたは大衆の趣向によって、昨日のスターが今日は“悪プルスター”に転落してしまった場合も少なくない。“悪プルスター”たちも、各種インタビューを通じ「一時悪プルのため夜も眠れなかったりしたが、今は気にしない」と言いながら、「それがファンの関心であると考える」という成熟した答えを返してくる。また、インターネット上では庇護するファンで武装している所謂“善プルスター”たちも多くいる。これらも“悪プル“が全くないわけではないが、その”悪プル“の頻度が少なかったり、書き込み内容の殆どが肯定的だ。

チャン・ドンゴン 何よりも整ったイメージ管理が目立つ映画俳優が、まさにチャン・ドンゴンだ。特に、過去“イケメンスター”を越え、最近では演技力まで兼ね備えたという評価を受けており、韓国の最高スターのひとりになった。よくありがちなスキャンダルも、一度もなかったということは本当に記録的だ。

イ・ナヨン 老若男女誰もが好む女優がイ・ナヨンだ。歳月を経ても変わらない彼女の可愛らしさが、男性ファンたちの心を捕らえ、そして美しいが目立たない行動が女性ファンからも愛されている。最近では多くの作品を通じてイメージチェンジをはかっている。

ジョニーデップ 海外スターたちのなかで、唯一選ばれたのがジョン・クリストファー・デップ2世だ。彼は特に誰も真似する事のできない、個性豊かな演技力が大きな点数を得た。特にひとりの女性と子供たちへの変わらない愛も、大きな点数を得ている。外信を通じて伝えられる、ファンに対する謙遜さに、さらに“善プル”は増える一方だ。

イム・スジョン とても可愛らしく、老若男女誰からも愛されるスターのひとりが、まさにイム・スジョンだ。実際の年齢(27歳)が信じられないほどの童顔の持ち主で、数年前ドラマ『ごめん、愛してる』を通じて見せてくれた演技力でファンを増やした。多くの作品に出演しないのも特徴だ。

チョ・スンウ 寛容でこだわらない外貌に、爆発的な才能を隠し持つ俳優がチョ・スンウである。どんな役でもこなせる顔と、そんな役でも完璧消化する演技力に皆がほれ込む。ミュージカル『ジキル&ハイド』と『Hedwig』で披露された歌唱力から彼の多芸を証明する。

ソン・イルグク 数年前、KBS ドラマ『愛情の条件』で、愛する恋人(ハン・ガイン)に、惜しみない愛を注いだ純粋な愛の持ち主を演じ急浮上した。185cmという高い身長にがっしりとした筋肉が自慢の素敵なスタイルで、多くの女性ファンを魅了している。最近では、MBCの人気ドラマ『朱蒙』で、高句麗の始祖である朱蒙役を引き受け、演技力も認められている。

チャ・インピョ 演技以外の部分で多く愛されているスターの一人が、まさにチャ・インピョだ。妻シン・エラに送る手紙や、映画『007シリーズ』の出演を控えている理由が、インターネットで広まりながら、熱狂的な反応を得た事がある。最近では公開的に娘を養子縁組して、スターたちだけでなく大衆の見本となっている。

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こうやって見ると、やっぱチャン・ドンゴン氏ってすごいねぇ。
あれだけ人気のイケメンなのに、嫌われてないのね。
イ・ナヨンが人気ってのも、ちょっと意外だけど…。
イム・スジョンとかは、いろんな人に受けがよさそう。
日本だと、こんなに人気があっても嫌われない人って、
あまりいなそうだけど…。

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2006年10月 4日 (水)

『雪の女王』、ニュージーランド・日本・韓国の雪景色を演出

KBS第2ドラマ『雪の女王』のスタッフが、各国の雪景色を探している。劇中雪の女王が暮す神秘で幻想的な雪国“ラプルランド”を具現するためである。先月ニュージーランドの雄大壮厳な雪景色をカメラに収めた制作陣は、今度は日本北海道の雪を撮影する。

しかし北海道で終わらない。制作社ユンスカラーの関係者は「映画『ロード・オブ・ザ・リング』のニュージーランドの魔法のような雪、『ラブレター』の純粋な記憶をとかした北海道の絵のような雪、続いて『冬のソナタ』の舞台になった江原道の雪を、『雪の女王』で演出する予定。それぞれの魅力を見せるこの3カ国の雪を組み合わせて、幻想の世界“ラプルランド”を完成させる」と語った。

ユンスカラーのパク・インテク代表は「韓国を始めとするアジア視聴者は、雪に関する特殊な感想がある。最大限魅力的な雪景色で、ファンの心を捕らえたい」と伝えた。またアンデルセンの同名童話をモチーフにした『雪の女王』は、11月放送予定。

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きゃー、ヒョンビン氏が北海道でロケするのね!
…といっても、おっかけなんていけないけど(笑)。
ま、日本で楽しんでほしいものだわー。
東京にも遊びにきてくれないかしら!

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チョ・インソン、2年ぶりにドラマ出演、韓国と日本で撮影

トップスターチョ・インソンが来春、所属事務所のドラマ事業本部SidusHQが制作するドラマに、出演を決定した。このドラマは日本漫画を原作にしたもので、チョ・インソンはクールに犯罪を捜査する冷血刑事役を努め、今まではとは違う姿を披露する計画。

このドラマは現在、版権契約を完了する段階にあり、具体的なシノプシスやシナリオ、出演陣、演出陣を構成して、来春韓国と日本を往復して撮影を開始する予定。このドラマは、国内だけではなく日本、中国、台湾などアジア全域で放映される計画であり、すでに韓流スターとして基盤を固めたチョ・インソンは、今度のドラマを通じて再度韓流ブームを巻き起こす覚悟である。

チョ・インソンは、昨年のSBSドラマ『春の日』以来、2年ぶりにテレビドラマに復帰する。

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インソン氏、ドラマ復帰ですか!
いやー、よかった、よかった。
最近はみんな、映画ばっかだからなぁ…。
で、日本マンガを原作としたドラマに出るとか。
冷血刑事…何のマンガなんだろう…。

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