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2006年8月29日 (火)

閠月の七月七夕にデートしたい男女芸能人1位は?

人気スターヒョンビンとソン・イェジンが、七月七夕にデートしたい男女芸能人1位に選ばれた。オンラインコミュニティ・ドトクが、38年に一度の“閠月の七月七夕を迎えデートしたい芸能人と私の理想のタイプ”のアンケート調査を実施した結果、ヒョンビンとソン・イェジンがそれぞれ1位を占めた。

男性1,872人、女性1,324人を対象に実施された今回の調査で、男性は俳優ソン・イェジン(31%)を1位に選択し、初々しさと可愛さが引立つイ・ナヨンとユン・ウネは、それぞれ2位(25%)と3位(20%)を占めた。同じ質問に対し、女性はヒョンビン(34%)を1位に選択。最近ドラマ『朱蒙』で人気を集めているソン・イルグクは2位(26.9%)、歌手ピは3位(20.8%)を占めた。

一方“七月七夕を迎えデートしたい私の理想のタイプは誰?”という質問に対し、男性回答者1,704人中48%がメチャ可愛いキャンデー型を理想のタイプとして選択。また女性回答者1,292人中では半分以上の女性が、私だけを愛する一片丹心型を一番好むタイプとして現わした。
一番人気のないデート相手は、透きのない完壁注意型の女性(5位)と、心が弱い内柔外剛型男性(5位)となった。

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ヒョンビン氏がトップですか!
ようやく私の好きな人が上位に出てきたなぁ…。
彼とデートしたら、楽しそうだなぁ。
私の場合は、ヒョンビン氏、というよりは、
サムシクとデートしてみたいけどね(笑)。

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2006年8月28日 (月)

肖像画におさめたい男女芸能人は?

チャン・ドンゴンとチョン・ジヒョンが「千年が過ぎても、変わらない絵としおておさめたい芸能人」に選ばれた。インターネット絵博物館アートミューがネチズン516人に対象に「王族の肖像画のように絵としておさめたい芸能人は?」というアンケート調査結果を実施した結果、チャン・ドンゴンとチョン・ジヒョンが男女部門 1位に選ばれた。

チャン・ドンゴンは容姿のみならず、『友へ/チング』『無極』『海岸線』などでのカリスマあふれる演技で、全体応答者の35.6%である184人が支持した。また各種CMで多様なイメージを披露したチョン・ジヒョンは、27.9%である144人が支持した。

チャン・ドンゴンに続きチョン・ウソン(25.2%)、カン・ドンウォン(17.3%)、Rain(ピ)(10.4%)、ソン・イルグク(8.3%)、ユ・ジェソク(2.1%)が選ばれた。またチョン・ジヒョンに続いて、イ・ヨンエ(21.7%)、ハン・ガイン(19.3%)、キム・テヒ(12.8%)、コ・ヒョンジョン(5.6%)、イム・スジョン(4.6%)が選ばれた。

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このアンケートは、珍しくまともな結果かも(笑)。
いつもは、そのときに人気あるドラマや映画の主役が選ばれるけど、
そんなことないもんねぇ。
チャン・ドンゴン氏、チョン・ウソン氏、カン・ドンウォン氏なんて、
美形3トップじゃないですか!(私の中では(笑))
女優で、キム・テヒがこんな下にいるのは納得いかないけど…ちっ。

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2006年8月26日 (土)

イ・ナヨンにアンチ派なし…新作映画に期待集中

映画『わたしたちの幸せな時間』(監督:ソン・ヘソン)の公開を前に、女優のイ・ナヨンに対する期待が高まっている。映画のホームページには「嬉しい」「感動の熱演を期待」などイ・ナヨンに声援を送るスレッドが相次いでいる。

『小さな恋のステップ』以降、2年ぶりの映画出演となったイ・ナヨンにファンは喜び一色だ。特に、予告編でイ・ナヨンが大きな目に涙を浮かべるシーンでは、それだけで胸が締めつけられるようだとしているネチズンも多い。

イ・ナヨンは有名スターの中では珍しく「アンチ派」が少なく、女性ファンが多いのも特徴。同世代を代弁するような個性的なルックス以外にも、ドラマ『勝手にしやがれ』で見せた特有の抑えた演技が人気の一因だ。

『小さな恋のステップ』で清龍映画祭の主演女優賞を獲得したイ・ナヨンは、ゆっくりと確実に成長し、20代後半を迎えた。韓国映画でチョン・ドヨンほどの活躍が期待できる女優にイ・ナヨンの名を挙げるファンも少なくない。

映画女優のイメージと安定した人気のもと、さまざまな役をこなし、女優パワーを発揮できる人物だと評価されている。某ポータルサイトが実施した「2006年下半期に最も期待される女優」というアンケートでもイ・ナヨンが1位を獲得している。

イ・ナヨンの熱演が期待される『わたしたちの幸せな時間』は9月14日公開だ。

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へー、イ・ナヨンって女子に人気あるんだ…。
ま、かわいいもんなー、化粧濃くなければ(笑)。
それにしても、チョン・ドヨンは映画女優なの?
ドラマも結構出ているイメージあるけど…。
私、あんまり好きじゃないんだけどな…うーむ。

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2006年8月24日 (木)

下半期にヒットを予感させる映画…『私たちの幸せな時間』

プライムエンターテインメントは映画『私たちの幸せな時間』がNATEドットコムが実施した下半期に最も期待される映画のアンケート調査で1位になったと23日伝えた。

同映画は作家コン・ジヨンの同名のベストセラーが原作だ。

この作品は3人を殺害した死刑囚と3度の自殺を試みた女性が週に1度ずつ刑務所で会い、お互いの傷を癒すという内容だ。

女優イ・ナヨンとカン・ドンウォンが主演し、ソン・ヘソン監督がメガホンを握った。

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期待が高いんだね、ドンウォン氏の映画って…。
というより、イ・ナヨンの人気がすごいみたいね。
これでドンウォン氏の演技がまずかったら、ヤバいね。
いい映画だといいなー。
あ、失敗してドラマに帰ってきてくれてもいいけど(笑)。

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2006年8月22日 (火)

韓国ドラマ、清純可憐な悲劇のヒロインは時代遅れ?

最近韓国ドラマで、清純可憐なヒロインは、滅多に観ることができなくなった。涙を流しながら愛する男性を別れるとか、運命的な愛のいたずらに心を痛める悲劇のヒロインは、最近のテレビドラマでは観ることができない、昔話しになった。

むしろ猫をかぶらない率直、無茶で溌剌、いたずら好き、コミカルなキャラクターが、最近トレンディドラマに出演する女優を代表するアイコンになっている。このような清純可憐なイメージを捨てることを通じて成功した女優の元祖は、キム・ジョンウンではないかと思う。美しい容姿とは違い、おどけた話し方と行動、時たま口から飛び出す奇妙な台詞は、彼女を"崩れた美学"の成功女優とまで言わせた。崩れても美しい代表的な女性像が、まさにキム・ジョンウンと言える。

このような理由のためかは分からないが、キャラクターは少しずつ違うが今もキム・ジョンウンの後を追う女優が多い。『私の名前はキム・サムスン』のキム・ソナに続き、『マイガール』のイ・ダへ、『恋愛時代』のソン・イェジン、『帰ってきて、スネさん』のパク・チニらが挙げられる。昔は清純なイメージだったコ・ヒョンジョンも、MBCドラマ『キツネちゃん、何してるの』で、婚期を逃した口の悪い三流雑誌記者に変身し、この仲間に合流することになる。

いまや"崩れた美学"が、社会の一主流を形成している時代である。このような崩れのトレンドが流行る最大の理由は、視聴者が真面目な正統メロ、結末がしらじらしいドラマよりは、トレンディドラマのような愉快で軽快なドラマを観ることを願うからである。たぶん美しい女優の崩れる姿を観て、カタルシスを感じる加虐的な心理があるからかも知れない。それでも韓流ドラマの正統メロ、家族愛がテーマのドラマ、切ない悲劇の恋物語が懐かしいと思うのは、記者だけの考えだろうか?

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ヒロインのキャラが変わるのって、時代だよねぇ。
もういまどき、純粋で可憐な女性がいないってことだよね(笑)。
率直なヒロインの方が、感情移入しやすいし。
日本のドラマもそういうイメージだなぁ…。

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2006年8月21日 (月)

Rain&ソン・ヘギョ『フルハウス』で韓流ブーム拡大を!

Rainとソン・ヘギョが主演したKBS ドラマ『フルハウス』が日本に進出する。

KBSメディアは先日、日本と『フルハウス』輸出契約を行い、今年中に全国ネット局を通じてこれを日本全国で放映することを明らかにした。『フルハウス』は、韓国はもちろん、中国・台湾・香港・マレーシア・シンガポールなどアジア10カ国に輸出されており、その人気は折り紙つき。特に台湾などの『宮廷女官チャングムの誓い』に次いで高視聴率を記録、話題を集めた。タイでは最終回の視聴率が64%に達し、関係者を驚かせた。

これまで日本とは輸出契約ができずにいたが、今回、輸出契約が実現したことによりトップスターRainとソン・ヘギョの真価を日本に知らしめるのでは、と期待を集めている。特にRainはすでに歌手として最高の人気を誇り、ソン・ヘギョはドラマ『秋の童話』、『オールイン~運命の愛~』や映画『波浪注意報』(日本公開タイトル『僕の、世界の中心は、君だ。』)で日本人にも名前が知られるようになってから久しい。こうした2人のスターが、1つのドラマで共演しているということで、大きな相乗効果を呼ぶのではないか、と関係者は期待している。

KBSメディアでは「『冬のソナタ』が日本の中高年女性に人気だったのに比べ、『フルハウス』は 10~20代の若者に愛されるコンテンツ。『フルハウス』の放映で日本の韓流ブームがより若い年齢層に広がる可能性もある」と語っている。

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日本でついに、全国放送されるみたいだねぇ。
ちょっと遅い気がするけど…。
冬ソナブームのときに放送しとけば、めっちゃ人気でたのになぁ。
でも、地上波ってことは、吹き替えでカットありとかだよね?
どこで放送するんだろ…TBSとかならまともなのかな…。
私はKBSで録画してるので、早く見なきゃ。

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2006年8月19日 (土)

携帯を真似るキム・テヒのおかげで、ヒョン・ビン&視聴者が拍掌大笑

62018_l_1 少し前から視聴者の前にお目見えしているLG電子「CYON」のスリムフォルダーのCFが旋風的な人気だ。人気の要因は清純なキム・テヒが体で携帯を形象化しながら、突然、笑いをプレゼントする最後の場面。一度この広告を見た人ならば、簡単に忘れることができない名場面だ。

とっても清純で、ちゃっかりと溌剌とした彼女の姿はCFの中に影も形もなく、半分に折りたたんだキム・テヒだけが突拍子もない魅力で旋風的話題を起こしているということだ。広告の内容は「学校の運動場でデートを楽しんでいたヒョンビンとキム・テヒが突然詩を詠み始める。『(中間省略)そのまま折って、そのまま折って、フォルダーになれ』。そして詩の朗読を終えたキム・テヒは、鉄棒の上に勢いよく上がって体を前屈にしてヒョンビンに「どう?」と尋ねる。あきれたヒョンビン、『ブラボー』と言いながら拍手する姿を見せる」。

この広告の撮影エピソードとしては、何よりコミカルに表現したモデルの表情と行動で、撮影中、始終笑いが絶えなかったという。特にヒョンビンはキム・テヒが前屈する姿勢でしきりに爆笑し、笑いを堪えるために難しい英単語の綴りを続けて暗記するという方法で気持ちを別のところに集中させようとしたとか・・・。

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きゃはは、キム・テヒ、かわいいー♪
こんなかわいい人が、こんなかわいいことしたら、
そりゃー人気出るってば。
なにげに、このヒョンビン氏もカッコいいのよねぇ。
左のアンニュイな感じも、なんだかよくない?

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2006年8月18日 (金)

女優ユ・イニョン、『雪の女王』でヒョンビンと共演

女優ユ・イニョンが、『ラブホリック』以来1年6カ月ぶりに、KBSミニシリーズ『雪の女王(仮題)』で テレビドラマにカムバックする。11月以後放送予定である『雪の女王』は、『ごめん、愛してる』を演出したイ・ヒョンミンプロデューサーと『冬のソナタ』を執筆したキム・ウニ、ユン・ウンギョン作家が手を組んだ作品で、『春のワルツ』に続くユンスカラーの次期作である。

『私の名前のキム・サムスン』のヒョンビンが、男性主人公にキャスティングされ期待を集めている。ユ・イニョンはこのドラマで、ボクシング道場の娘スンリ役を努め、ヒョンビンと共演する。劇中、明るく逞しい姿でドラマの活力素となるユ・イニョンは、現在ドラマのキャラクターのために日焼けと運動をしながら撮影準備をしている。

ユ・イニョンは「ヒョンビンとドラマは初めてですが、先日7月にファッション写真集で短い機関ですが共演したことがあります。今度のドラマで、イメージ変身をはかりたい」と意気込みを伝えた。ユ・イニョンは、6月公開された『強敵』に引き続き、来年1月に公開が予定されている『父とマリと私』の撮影を最近終わらせるなど、映画界の新人として脚光を浴びている。

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きゃーーーーーーーーーーーー、
ヒョンビン氏、次のドラマ出演が決まってたのね!
しかも、悲しい恋愛物らしいじゃない…。
「ごめ愛」に「冬ソナ」なんて、もう最高だわ♪
KBSか…CSですぐ放送してくれないかしら…。
めっちゃ楽しみ! わくわく。

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2006年8月17日 (木)

エリック、坊主頭でドラマ「無敵の落下傘要員」撮影スタート

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エリック主演のSBS新水木ドラマ「無敵の落下傘要員」が17日撮影に入った。

京畿道高陽市一山で行われた初撮影に参加したエリックは劇中キャラクターのためにこれまで伸ばして来た髪を短く刈って視線を集めた。

「無敵の落下傘要員」は就職難に苦しんだチェガン(エリック扮)が、ある日大統領の車に轢かれるところだったお婆さんを助けたことから、大統領の推薦を受けてコネ(落下傘)で国家最高秘密情報組職NSTに入って起こるコメディードラマ。

このドラマでエリックは秘密情報局要員チェガン役で登場してシン・ソンウ演じるエリート出身の要員ガン・ウンヒョクと対立することになる。

この日撮影にはユン・ジミン、ハン・ジミン、シン・ソンウも参加した。エリックは暑さの中、黒いスーツを着て黒いスーツを着た壮健な男たち30人を背に撮影。10回を超える再撮影にも闘魂を燃やしたという裏話だ。

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映画「6月の日記」のときもモンチッチみたいだったけど(笑)、
また小猿みたいでかわいいエリック氏になっちゃったー。
この映画、タイトルはこんなに固いのに、
コメディーだったのね…。
ハン・ジミンとまた再会できて、よかったねぇ。
ところで、「オオカミ」はもうなくなるのかしら…。
エリック氏とオム・テウン氏の共演、見たかったのになぁ。

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外貌管理のためにお金を惜しまないような芸能人1位は?

ドラマの二重契約論難の主人公エリックが、外見を管理するためにお金を惜しまないような芸能人として選ばれた。
皮膚美容専門企業コウンセサンネットワークスが1~7日、ネチズン1284人に“外貌管理のためにお金を惜しまないような芸能人”を質問した結果、エリックが50%の支持を得て1位に上がった。クォン・サンウとピもそれぞれ29%と12%で2、3位を占め、ヒョンビンは9%で後に継いだ。

“ビューティー用品購入時、賢いお買い物をするような芸能人”では、ピョン・ジョンス(62%)、イ・ヘヨン(21%)、シン・エラ(15%)、ファン・シネ(3%)となった。

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また、おもろいアンケートやってますなぁ。
しかも、男性が対象だなんて(笑)。
ま、基本的には、お肌がきれいな人って感じかなぁ。
クォン・サンウ氏とか、ヒョンビン氏は、
化粧品のCMもやってるから、イメージなのかも…。

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2006年8月16日 (水)

エリック、’「無敵の~」「スイートガイ」どちらも出演します’

F314c7d5 エリックがSBSドラマ「無敵の落下傘要員」に出演後、「スイートガイ」に出演することに合議した。

エリックの所属社グットイエムジは16日”「無敵の落下傘要員」に出演することに最終決定した”と明らかにした。グットイエムジ側は”初め大作 「スイートガイ」のキャスティング提議を受けて、製作社であるオポス101側と「スイートガイ」製作を論議の中だったが、大作であるだけにキャスティングとさまざまな準備与件などを考慮してより良い作品を作るために製作時期を延ばすことに合議した”と明らかにした。

そして”このような論議中に上のような消息を接したLK製作団から9月初放送予定であるSBS水木ドラマ「無敵の落下傘要員」の出演提議を受け、両製作社との相議あげく16日出演を最終決めた”と明らかにした。

また”このような過程ですべての内容を両製作社側と相議の下で進行したにもかかわらず、最終決定まで極秘で進められたせいで、一部マスコミ報道で2重契約、出演変更などと誤って引用された点についてとても残念に思う”と付け加えた。

エリックが出演することになったSBS「無敵の落下傘要員」は去年、エリックが主演で出演したMBCドラマ「新入社員」を製作したLK製作団の作品。「新入社員」の弟分のような「無敵の落下傘要員」は秘密情報機関新入社員たちの成功記で9月6日から放送される予定だ。

LK製作団側は”「無敵の落下傘要員」は最初に「新入社員2」で企画した作品であり、前作でエリックとともに作業した経験があって今度も良いドラマになることが期待されている”と明らかにした。

またこのドラマでエリックの相手役にはMBCドラマ「オオカミ」で共演したハン・ジミンがキャスティング、「オオカミ」の放送中断を惜しんだファンには吉報となった。

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あら、エリック氏ってば、
二重契約問題に巻き込まれていたのね…。
とりあえず、二つのドラマに出ることが決まったようで。
これからも、日本でも見る機会が増えそうで、うれしいわ♪

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2006年8月14日 (月)

イ・ビョンホン&スエ、お似合いのカップル1位

イ・ビョンホンとスエが、作品の中で最もお似合いのカップルに選定された。スポーツ日刊紙スポーツ朝鮮が、先週一週間ホームページを通じて「恋人関係で、最もお似合いのカップルは?」というアンケート調査を実施した結果、イ・ビョンホン&スエが、3371人(45.2%)の支持を獲得して、最高カップルに選定された。

スポーツ朝鮮は「イ・ビョンホンの知的で男性的な魅力と、スエの物静かで清純なイメージが似合って、ネチズンから多くの支持を得たようだ」と報道した。現在イ・ビョンホンとスエは、過去と現在を行き交いながら二人の男女の恋物語を描く『夏物語』の撮影中で、多忙なスケジュールを過ごしている。

また2位はMBCドラマ『キツネちゃん、何してるの』でカップルとして共演する、コ・ヒョンジョン&チョン・ジョンミョンカップル(34.3%)、3位は9月初め公開される映画『私たちの幸せな時間』(11.8%)の主演を演じた、カン・ドンウォン&イ・ナヨンカップルが選ばれた。

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こういうアンケートで、
久々にイ・ビョンホン氏の名前を見た気がする…。
やっぱり、表舞台に出てこないと、
こういうとこでは名前が挙がらないのねぇ。
そしてこっそり、カン・ドンウォン氏も3位に…。

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2006年8月11日 (金)

カン・ドンウォン&イ・ナヨン主演 『私たちの幸せな時間』 本ポスター公開

61706_l トップスターカン・ドンウォン&イ・ナヨン主演の映画 『私たちの幸せな時間』(監督ソン・へソン/制作 LJフィルム)の本ポスターが、公開された。以前公開されたティーザーポスターが、不自然でぎこちない出会いを開始した二人の強烈なイメージを収録したが、今度の本ポスターは、お互いがいるので、生きようとする二人の表情を描いている。

特に今度のポスターは、『私たちの幸せな時間』で感じることができる「私が感じた愛を、他人と分かち合うということ」「愛を分かち合う幸福感」「その幸福感が導き出す生に対する希望」などの感情と情緒を豊かに収めていると評価されている。また一足遅れて世の中に愛があることを知るようになった二人が、「あなたによって、生きている喜びが知るようになりました」と告白するキャッチコピーは、映画『私たちの幸せな時間』の幸せな感動を予感させている。

生きることに絶望していた二人の男女の出会いと、彼らに起きた奇蹟のような変化を描く感動メロ映画『私たちの幸せな時間』は、今年の下半期最高の期待作で、9月14日公開される予定。

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このポスターって、
ドンウォン氏の顔がデカく見えるーー(笑)。
イ・ナヨンはめっちゃかわいいのに…。
それにしても、地味なポスターだわ。
ま、シチュエーションが地味だから、仕方ないか…。

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2006年8月10日 (木)

ソン・スンホン除隊ファンミ、競争率は10倍!

やっぱりソン・スンホンはすごかった。

11月18、19日の両日、ソウル蚕室オリンピック体操競技場で開かれる’ソン・スンホンアジアファンミーティング2006’の定員は1万5,000人、ここにおおよそ15万名のファンが申し込んで10倍の熾烈な競争となった。

予想よりかなり多くのファンが今度のファンミーティングに申し込んで所属社でもソン・スンホンの人気をも再度実感した。

所属社関係者は”抽選を通じて選発された1万5千名だけが今度の行事に参加することになって、参加ができない多くのファンに申し訳ない気がする”と伝えた。

今度ファンミーティングにはソン・スンホンのファンクラブ’ハニーラン’を含めて日本、中国、台湾、香港、シンガポール、マレーシアなどアジア9ヶ国のファンがあつまってソン・スンホンの除隊を心より祝う計画だ。

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ヤフーで、このファンミツアーの応募があって、
そこのソン・スンホン氏のコメント動画を見たんだけど…。
太ったね!!!!!
軍隊で鍛えたから…ではないよねぇ…。
これからダイエットするのかしら…。

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2006年8月 9日 (水)

カン・ドンウォン、あまりに美男子でも問題

8543dbc6 世の中は公平だという話が、正しい言葉であるかもしれない。美男子は美男子なりに悩みがあるということである。代表的な美男子カン・ドンウォンにも、試練が訪れた。それは他でない映画 『私たちの幸せな時間』(監督ソン・へソン/制作LJフィルム)の撮影現場で生じたが、その試練というのが「あまりに美男子でも問題」ということである。

8日開かれた『私たちの幸せな時間』の制作報告会に参加したソン・へソン監督は「カメラを通じてカン・ドンウォンの顔を見て『これが本当に死刑囚の顔か』と思い、とても美男子で撮影することができなかった」と撮影エピソードを公開した。美男子な顔のため生じたエピソードであった。もっとおもしろい事実は、共演した俳優ユン・ヨジョンが「あのような美男子が死ぬと、悲しくて観客も共感する」と話し、監督を納得させ、撮影が再開したという。

カン・ドンウォンが美男子であるため起きたエピソードが、もう一つある。何カ月か前『私たちの幸せな時間』の現場公開の時、カン・ドンウォンの語った一言が、ネチズンの間で話題になった。その時カン・ドンウォンが話した内容が報道された記事のタイトルが「僕が見ても、僕は本当に顔が悪い」だった。これを見たネチズンは「それでは私は死ななければならない」「カン・ドンウォンが顔が悪かったら、私は何か」などの反応が続いた。カンドンウォンは「それはモニターを通じて見える僕の姿を、美男子と思ったことがないと言ったことが、誤って伝えられた」と説明までしなければならなかった。

しかし美男子であるだけに、カン・ドンウォンのイメージ変身が一層期待されるわけである。「美男子が崩れれば、どうなるか?」という好奇心がある。とにかくカン・ドンウォンは、今度の死刑囚役になりきるために、家でも実際手錠をしたままで生活したという。彼の映画に対する情熱は、誰にも負けないようである。カン・ドンウォンのイメージ変身が期待される『私たちの幸せな時間』は、9月14日公開される。

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8日、イ・ナヨン、カン・ドンウォン主演の映画「私たちの幸せな時間」(監督ソン・へソン)の製作発表会が開かれた。

映画「小さな恋のステップ」以後久しぶりにスクリーンカムバックするイ・ナヨンはこの日”カムバックという表現を聞くほどに長い期間だとは思わなかった”と”「小さな恋のステップ」で良い賞をもらって’どんなことをしなければならないかしてはいけないか’とたくさん考えた”と2年ぶりの映画出演について話した。

この映画でイ・ナヨンが扮したユンジョンという人物は富裕な家庭で何不自由なく育ったが、幼い頃受けた心の傷のせいで世の中を傾きかげんに見る冷笑的な人物。

こんなキャラクターが難しくなかったかという質問に”ユジョンというキャラクターが外貌や行動的な変身は多くなかった。いつも悩んだことは心で感じさせたかった。刃が立っている感じを。それをいつも抱いて生活するといつのまにか刃が立っていたり本当に撮影に没頭した時、劇中家族対面した時、刃が立っている喜悦感じた”と話した。

また”初めて(カン・ドンウォンを)見た時とてもハンサムで頭を上げることが出来なかった”と言ったことのあるイ・ナヨンに対して、初めて会った時と今どう変わったかという質問にはイ・ナヨンは”’ただ人間だな’と思ったことぐらい”と言って会場をざわめかせた。

続けて”どうしても俳優たちが会えば本人たちが持っている個性が強すぎてよそよそしくなる。しかし今は作品という連結の輪を通じて(カン・ドンウォンと)楽に話す”と明らかにした。

これにカン・ドンウォンも”(イ・ナヨンを)初めて見た時は冷たい感じも受けたが、親しくなるほどとても気さくさを感じた。ますますたくさん親しくなって作品を楽しく撮影した”と話した。

しかし2人がまだぎこちなく見えると言う言葉にカン・ドンウォンは”今の席が不便でよそよそしいのであってとても親しくなった”とこたえた。

イ・ナヨン、カン・ドンウォンの映画「私たちの幸せな時間」は9月14日の公開予定。

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ドンウォン氏の「イケメン問題」、いろいろ批判もあるようですな…。
自分の顔のことなんて、言わなきゃいいのに。
そりゃー皮肉も言われるってもんですよ、イケメンなんだから。
あとは、イ・ナヨンのコメントも笑えるね(笑)。
人見知りのドンウォン氏、
今回は主演女優さんとはあまり仲良くなれなかったみたいだね…。

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2006年8月 8日 (火)

キム・ソンス、”このドラマに出演することになって幸せです”

192225ee_7 タレントキム・ソンスがMBC新週末ドラマ「お姉さん」に出演する喜びを伝えた。

キム・ソンスは7日開かれたこのドラマの製作発表会で”立派な監督と作家先生そして多くの先輩たちと作業することになって個人的に幸せ”と”長い時間撮影することになるようだがその時間が退屈ではなさそうだ”と”多くの先輩たちと演技するのは今度が初めてなので、おかげで学ぶことも多くて自然に演技することも学びそうだ”と今度のドラマへの出演を喜んだ。

モデル出身の俳優キム・ソンスはこれまでドラマ「愛してると言ってくれ」、「フルハウス」、「ガラスの華」、「弁護士たち」、映画「おいしいセックスそして愛」、「ティータイム」、「赤い靴」、「モノポリー」など多くの作品に出演したが、大家族が出演する作品は初めてで期待と負担が格別のようだった。

また競争作になるKBS2の「うわさチル姫」に対して”他社ドラマがうまくいっていることに負担はない”と”むしろ追い回される方がもっと大きな負担になるはず”という言葉で自信を見せた。

12日から放送予定の新週末ドラマ「お姉さん」でキム・ソンスが演じる役は国文科の時間講師キム・ゴヌ役。ゴヌは世俗的な富と名誉には関心がない人物で、劇中ソン・ユナ扮するスンジュを愛するが現実的な問題にぶつかってあきらめるが最後まで彼女を見守るロマンチスト。

この役についてキム・ソンスは”これまで車がないキャラクターは(したことが)なかった。しかし今度は車もなくて現代デジタル文明を有り難がらない人物”と紹介した。

今度のドラマでキム・ソンスは既存のイメージとは異なる姿を見せる予定だ。

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個人的には「家族ドラマ」ってあまり見ないので、
キム・ソンス氏にはもっと違うのに出て欲しかったなぁ。
ま、ソン・ユナとのラブシーンくらいあるだろうから、
セクシーなキム・ソンス氏が見られると思うけどね。
この写真、あまりイケてないなぁ…。
もちっと前髪のばして、ゲジまゆ隠したらいいのに…(ヒドい(笑)。

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2006年8月 5日 (土)

イ・ナヨン-カン・ドンウォンの「私たちの幸せな時間」、涙の予告編話題

679d86fb_2 カン・ドンウォン、イ・ナヨン主演の映画「私たちの幸せな時間」の予告編が公開され、ファンの視線を集めている。

切ない2人の心情と涙を盛った今度のティーザー予告編を見たネチズンらは”涙流しながらも微笑む顔に胸が痺れる”、”予告編だけでも感動千倍!”などの熱い反応を見せている。

予告編だけで今年下半期最高の感動期と待作されている映画「私たちの幸せな時間」は生きているということがたまらなかった2人の男女が一週間に一度ずつ刑務所の’出会いの部屋’で会いながら経験する奇蹟のような変化を扱った感動ヒューマンメロで9月14日の公開予定。

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予告編が流れてるんですね、この映画。
あー、日本でも早く公開されないかなー。
ドンウォン氏の演技力を見せてほしいものだわ。
日本人にはウケないシチュエーションかもだけど…。

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2006年8月 4日 (金)

ソン・イェジン、鎖骨がきれいな女性芸能人1位

ソン・イェジンが鎖骨がきれいな女性芸能人1位に選ばれた。

オンライン音楽サイトマックスMP3が7月28日から8月2日まで15000人のネチズンを対象に’鎖骨がきれいな女性芸能人は?’という主題のアンケート調査を実施、ソン・イェジンが5895票(39.3%)の支持を得て1位に選ばれた。

ソン・イェジンの後には3900票(26%)の支持を得たイ・ヒョリ、3855票(25.7%)を得たイ・ボヨンがそれぞれ2、3位と続き、そしてダイエット成功させてきれいになったタレントジョ・ジョンリンが1050票(7%)で4位に入って視線を集めた。

その他にはチェ・ジウ、リョウォン、キム・テヒ、チョン・ジヒョン、チョン・ソンヒなどの名前が上げられた。

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セクシー歌手イ・ヒョリが女性たちが一番なりたい理想の体の持ち主に選ばれた。

音楽サイトジュクオンが7月28日から一週間’露出の季節夏に一番なりたいボディーラインを持った女性歌手’というアンケートを実施、イ・ヒョリが4547人中1735票(38.2%)を得て1位を占領した。

2位は最近「お姉さんの夢」と「チャチャチャ」で万能エンターテイナーぶりを見せたヒョニョンが1077人(23.7%)の支持を得た。ヒョニョン現在 MBC’セクションTV芸能通信’のMCとして活躍していて、またオ・ジホ、スー・チー(舒淇)らと映画「暴力団の妻3」も撮影している。

3位は802票(17.6%)を得たボアが、4位は633票(13.9%)のチェヨン、5位はチョ・ヘリョンが300票(6.6%)で後に続いた。

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「鎖骨がきれいな人」っていうのはやせている人。
「なりたい体」っていうのは、セクシー系。
そういう感じなのかなぁ。
鎖骨はあんまり見たことないから分からないけど、
体をくれるなら、ハン・チェヨンがいいなぁ。
あんなに細いのに、あの巨乳…女の私が見てもすごいわ…。

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ナムグン・ミン、次回作「ビューティフルサンデー」で強いキャラクターに変身

ナムグン・ミンが映画『ビューティフルサンデー』にキャスティングされた。『ビュティフルサンデー』は悲痛な愛の痛みを持つ二人の男の話を描いた映画。ナムグン・ミンは愛する女性を得るために残酷な犯罪を犯す役を演じ、パク・ヨンウと共演する。

最近終了したドラマ『ある素敵な日』でロマンチックで魅力的な男性として人気を独占したナムグン・ミンは、映画『卑劣な通り』では友人(チョ・インソン)を裏切る映画監督役で強いインパクトを残した。

『ビュティフルサンデー』で悪魔性と純粋性を同時に持つ男として、演技の変身をはかるナムグン・ミンは「強烈なキャラクターに魅了されてシナリオを選択した」とし、また平素から尊敬してきた先輩パク・ヨンウとの共演も選択の理由だと伝えた。現在30%以上の撮影が進行されている映画『ビューティフルサンデー』は、2007年初旬公開予定。

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最近のお気に入り、ナムグン・ミン氏まで、
ついに映画進出ですか…。
なんでみんな映画にいっちゃうのかなぁ。
ま、ドラマ撮影はキツそうだし、仕方ないのかなぁ。
それにしても早く、「ある素敵な日」を見たいもんだ。

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2006年8月 2日 (水)

ネチズンが選定したキャスティングミスの俳優は?

ネチズンは、今年の下半期最高の期待作としてポン・ジュノ監督の『グエムル -漢江の怪物-』を選定した。7月21日から31日、YES24が、ネチズン1万4923人を対象に、「今年の下半期、国内最高の期待作」というテーマで質問した結果、9053人(60.8%)が『グエムル-漢江の怪物-』を支持した。引き続き『韓半島』(1909人,12.8%)、『私たちの幸せな時間』(1136人,7.6%)、『フライダディ』(668人,4.5%)、『いかさま師』(605人,4.1%) の順序で選ばれた。

1万639人が参加した「下半期最高の期待俳優」というアンケート調査では、ソン・ガンホが32.8%(3484人)の圧倒的な支持を獲得し、1位にランクされた。2位は『いかさま師』のチョ・スンウ(858人,8.1%)、3位は『私たちの幸せな時間』のイ・ナヨン(847人.8%)、4位は『フライダディ』のイ・ジュンギ(808人,7.6%)、5位は『韓半島』のチョ・ジェヒョン(643人,6.1%)が選ばれた。

また「キャスティングミスと思われる俳優は?」というアンケート調査(3608人参加)では、『フライダディ』のイ・ジュンギが1068人29.6%で、1位に選ばれた。パク・チャヌク監督の新作『サイボーグでもいい』を撮影中の歌手Rain(ピ)が、604人16.7%で2位、『浜辺の女』のコ・ヒョンジョンが、468人13%で3位、『私たちの幸せな時間』のカン・ドンウォンが、384人10.6%で4位、『中天』のチョン・ウソンが258人7.2%で、5位に選定された。

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期待する映画や俳優、っていうアンケートは分かるけど、
キャスティングミスって…ひどい(苦笑)。
まあ、どれも見てないので私にも分からんが…。
ミスなら、変わりに誰がよかったかまで聞いてくれると、
イメージわきやすいんだけどねぇ。

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