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2006年7月29日 (土)

映画「グエムル」、歴代最短で100万人突破!

7月27日公開した映画「グエムル」が28日までに108万7,942人を動員して歴代最短時間で観客動員数100万人突破を記録した。

この映画の配給社ショーバックスは”27日正式公開した「グエムル」が開放2日目の28日全国で48万3456人を動員した”と明らかにした。

開放初日の27日44万9500人を動員して歴代公開動員記録を破った「グエムル」はこういうわけで前夜祭の観客15万1486人を含めて、3日で総108万7942人を劇場に呼び込んだ。

「グエムル」は前売り率でも新記録をたて、前夜祭及び開放初日観客動員数でもぞくぞく新記録を立てて韓国映画史を書き直している。

スクリーン数も公開初日の27日全国620個から28日681スクリーンに増えて今週末多くの観客が劇場を訪れるように見える。

7月27日公開した映画「グエムル」が28日までに108万7,942人を動員して歴代最短時間で観客動員数100万人突破を記録した。

この映画の配給社ショーバックスは”27日正式公開した「グエムル」が開放2日目の28日全国で48万3456人を動員した”と明らかにした。

開放初日の27日44万9500人を動員して歴代公開動員記録を破った「グエムル」はこういうわけで前夜祭の観客15万1486人を含めて、3日で総108万7942人を劇場に呼び込んだ。

「グエムル」は前売り率でも新記録をたて、前夜祭及び開放初日観客動員数でもぞくぞく新記録を立てて韓国映画史を書き直している。

スクリーン数も公開初日の27日全国620個から28日681スクリーンに増えて今週末多くの観客が劇場を訪れるように見える。

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つい先日、韓国旅行に行ってきたとき、
この映画のポスター、いろんなとこで見たな…。
テレビでも、たくさん宣伝してたよ。
日本にももうすぐ上陸だね。
こういうパニック映画あまり好きじゃないから、
私は見には行かないと思うけど…。

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2006年7月28日 (金)

SS501キム・ヒョンジュン、’この夏恋人にしたい芸能人’

グループSS501のキム・ヒョンジュンがこの夏恋人にしたい男性芸能人1位に選ばれた。

マックスMP3が21日から27日までネチズン5,000人を対象に行った’この夏、私のボーイフレンドだったらと思う男性芸能人は?’というアンケートでSS501のキム・ヒョンジュンが39%(1,950人)の支持を得て1位に上がった。

2位には夏が似合う歌手キム・ジョングクが軍服務の中にも31.8%(1,590人)の支持を得て上がり、3位は神話のエリックが13.4%(670人)の支持を得た。

そして歌手ティムが(10.5%)が4位とその後に続き、これ以外にもイ・ジュンギ、ファンヒ、チョ・ジェジン、セブン、チョ・インソン、ユ・ジェソックなどがあげられた。

グループSS501のキム・ヒョンジュンがこの夏恋人にしたい男性芸能人1位に選ばれた。

マックスMP3が21日から27日までネチズン5,000人を対象に行った’この夏、私のボーイフレンドだったらと思う男性芸能人は?’というアンケートでSS501のキム・ヒョンジュンが39%(1,950人)の支持を得て1位に上がった。

2位には夏が似合う歌手キム・ジョングクが軍服務の中にも31.8%(1,590人)の支持を得て上がり、3位は神話のエリックが13.4%(670人)の支持を得た。

そして歌手ティムが(10.5%)が4位とその後に続き、これ以外にもイ・ジュンギ、ファンヒ、チョ・ジェジン、セブン、チョ・インソン、ユ・ジェソックなどがあげられた。

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最近のアンケートに出てくる人たち、
知らない人が多いなぁ…。
エリック氏がなんとか3位に入ってて、うれしいわ。
韓国って、入れ替わりが激しいのね…。
ま、私も好きな俳優さん、どんどん変わっていくけどね(笑)。

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2006年7月27日 (木)

『マイガール』『三つ葉のクローバー』、日本などアジア8カ国に輸出

SBSドラマ『マイガール』(イ・ダヘ、イ・ドンウク主演)と『三つ葉のクローバー』(イ・ヒョリ、リュ・ジン主演)が、海外に輸出されることになった。輸出契約を締結した国は日本、中国、香港、フィリピン、シンガポール、マレーシア、タイ、台湾の8カ国。

今度の輸出と関連、SBSドラマ関係者は「ドラマ輸出は追加的な支出がなく、収益が発生する。今度の輸出をきっかけに、現在放映中や制作中のドラマの海外販売にも、肯定的な影響を及ぼすことになる。実際に、SBS大河ドラマ『淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)』に対しても、日本で多くの関心を持っている」と伝えた。今度の輸出が、最近下火になりつつある韓流熱風を、再度巻き起こすことができるか注目されている。

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おっ、「マイガール」、日本で放送されるの!?
どこが放送するのかな…KNTVとかがいいなぁ。
でも「三つ葉のクローバー」って、Mnetで放送されてるよね?
ということは、地上波が獲得したってこと?
えー、CSで放送してほしいなぁ…もちろんノーカットで!

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イワン、姉キム・テヒと同じLGサイアンモデルに起用

タレントイワンが姉キム・テヒが専属モデルとして活動中のLGサイアンのモデルに抜擢された。

イワンはLGサイアンで新しくランチングするブランドのモデルにキャスティングされてこれから3ヶ月間専属モデルとして活動することになった。

イワンはデビュー後衣料’クレンシア’、飲料’カスビール’、’ピザハット’、通信’ハナポス’などのCFで新鮮なイメージを発散して来た。

イワンは”姉さんがサイアンモデルなのに一緒にするようになって気分が良い。感懐が新しい”と所感を伝えた。

イワンは28日このCF撮影行う予定。

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おー、この(似てないけど)美しい姉弟、
同じブランドのモデルかぁ…いいねぇ。
ただ、他のサイトを見ていたら、
一緒にCMに出ることはないって書いてあったけど…。
もったいない、せっかくなら2ショットを見たい!!

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2006年7月26日 (水)

エリック、SMAPニューアルバムにラップでコラボ

男性人気グループSHINHWAのメンバー、エリックが日本のトップ人気グループSMAPのニューアルバムに参加している。

エリックは26日にリリースされたSMAPのニューアルバム『Pop Up! SMAP』で、草彅剛のソロ曲『TOKIO』にラッパーとして参加している。エリックはこのため今月11日、ソウル市江南のスタジオでレコーディングをしたが、ラップだけではなく自ら作詞もしたという。

去年7月にリリースされたSMAPの16番目のアルバム『SAMPLE BANG』に収録されている『そら ~永遠の愛~』でSHINHWAのメンバー、イ・ミヌが作詞、シン・ヘソンと草彅剛がデュエットをして参加、韓日トップ歌手のコラボレーションが話題となった。

エリックは「SMAPは大好きなグループだから、同じ作品で共演できてうれしいです。いい反応が得られるよう祈っています。8月にリリースされるSHINHWAのアルバムもよろしくお願いします」と話している。

SHINHWAは8月16日に日本でアルバム『Inspiration #1』をリリースする予定で、このプロモーションのため8月初旬に訪日する予定だ。また、8月19日にはタイのインパクトアリーナでSHINHWA 2006 ツアー『STATE OF THE ART In THAILAND』を行う。

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最近すっかり、SHINHWAとSMAPは仲良しだね。
ただ、確かにどちらも人気はあるし、
みんながソロ活動でも頑張ってるっていう共通点はあるけど…。
歌とダンスのレベルは、違いすぎないか?
並列にすると、SHINHWAに失礼な気がするんだけど…。

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2006年7月25日 (火)

パク・シヨン、エリックとの破局説を一蹴

交際の事実を堂々と明らかにした芸能界公式カップルのエリックとパク・シヨン。

最近、この2人の恋に亀裂が入ったという説得力のある噂が広がっている。2人はプライベートについて一切口を閉ざしてきたうえに、2人がどちらとも忙しく、「美しい離別」をしたようだということ。

噂の真相を確認するため、20日、ドラマ『淵蓋蘇文』の台本読みに参加したパク・シヨンに会い、電撃インタビューをした。

-シヨンさん、エリックと別れたという噂が広がっていますが…

「私たちは何の問題もないのに、そんな噂が広がっているようですね。昨日も6回も同じ質問をされました。エリックにこんな噂があると言ったら、笑っていました」

-仕事が忙しくてなかなか会えないとか…

「はい。だからそんな噂が流れたのだと思います。エリックはSHINHWAのアジアプロモーションのために寝る暇もないほど忙しい状態です。私は映画『九尾狐家族』の撮影が終わったらすぐ、4日間ベルリンファッション博覧会に行く予定です」

-喧嘩はしませんか?

「2人とも怒ることのできない性格なので、あまり喧嘩はしません」

-デートはどんな風に?

「普通の恋人たちのように、映画を観たり、美味しいものを食べに行ったりします」

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有名人も、大変だねぇ。
すぐ「付き合ってる」だの「別れた」だの言われてさ。
ただ、あまり公にしちゃうのも、
ファンが離れていっちゃうんだろうけどさ…。
ま、エリック氏には幸せになってほしいです、
相手が誰であろうとも。

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2006年7月22日 (土)

「王の男」、大鐘賞7部門席巻

21日行われた第43回大宗賞授賞式で「王の男」がメージャー部門7つ、人気賞など番外授賞まで合わせると総10部分を席巻した。

21日午後ソウル三成洞KOEXコンベンションホールでアナウンサーリュ・ジョンヒョンと俳優イ・ボヨンの司会で進行された第43回大鐘賞で総19部門中で「王の男」は歴代最多の15部門にノミネートされ、予想どおり主要部門を受賞して大鐘賞を荒らした。

王の男は作品賞、監督賞(イ・ジュンイク監督)、主演男優賞(カム・ウソン)、助演男優賞(ユ・ヘジン)、新人男優賞(イ・ジュンギ)、撮影賞(ジ・ギルウン)、シナリオ賞(チェ・ソクファン)などメージャー7部門を受賞した。この外にもイ・ジュンギとカン・ソンヨンが受賞した国内人気賞、国外人気賞を含めると10部門での受賞となった。

主演男優賞を受賞したカム・ウソンは感激にのどを詰まらせながら”演技が上手な俳優はあまりに多い。ただ機会がなかなかないだけ”と謙遜な受賞所感を残した。

そして「お前は私の運命」で主演女優賞を受賞したチョン・ドヨンは””「お前は私の運命」のウナ役を引き受けたことは私の人生最高の幸運だった。こんな機会を与えた監督様とウナがきれいに見えるようにたくさん愛をしてくれたファン・ジョンミン、スタッフに感謝する”と受賞所感を明らかにし、最後に”韓国映画をたくさん愛してください”という言葉を残した。

以下は第43回大宗賞映画祭各部門別受賞者(作)

最優秀作品賞=「王の男」
監督賞=イ・ジュンイク(王の男)
主演男優賞=カム・ウソン(王の男)
主演女優賞=チョン・ドヨン(お前は私の運命)
助演男優賞=ユ・ヘジン(王の男)
助演女優賞=カン・ヘジョン(ようこそ、トンマクコルへ)
新人男優賞=イ・ジュンギ (王の男)
新人女優賞=チュ・ジャヒョン(生死決断)
新人監督賞=ハン・ジェリム(恋愛の目的)
シナリオ賞=チェ・ソクファン(王の男)
企画賞=オ・ジョンファン、イ・ユジン(お前は私の運命)
撮影賞=ジ・ギルウン(王の男)
照明賞=ユ・ヨンジョン(台風)
編集賞=キム・サンボム(拍手する時去れ)
音楽賞=ミハエル・シュタウダー(青燕)
美術賞=イ・ヒョンジュ、ジョ・グンヒョン(刑事 Duelist)
映像技術賞=ガン・ジョンイク、シン・ジェホ、チョン・ドアン(台風)
音響技術賞=ウン・ヒス(青燕)
衣裳賞=ジョン・ギョンヒ(淫乱書生)
映画発展功労賞=アン・ソンギ

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「王の男」、すごいなぁ。
ま、あれだけヒットすれば当然か。
日本でももうすぐ公開されるらしいね。
…日本でのヒットは、難しそうだなぁ。どうなんだろ。

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2006年7月21日 (金)

「不滅の李舜臣」、韓国放送大賞最優秀作品賞受賞

KBS1TVの大河史劇「不滅の李舜臣」が20日韓国放送協会が選定する第33回韓国放送大賞最優秀作品賞(放送芸術分野)を受賞した。

2004年9月から2005年8月まで総106回にわたって放送された「不滅の李舜臣」は将軍李舜臣の人間的な苦悩と壬辰の乱の壮大さを歴史的背景の中にうまく描いたという評価を受けての受賞となった。

今度の韓国放送大賞は2005年6月1日から2006年5月31日まで韓国放送協会会員社の媒体(地上派、ケーブル、衛星など)を通じて放送された作品を対象に予審と本審に分けられて11日から20日まで審査された。

作品賞21部門に197の作品が出品、放送人賞26個部門には83人が推薦された。授賞式は9月1日午後ソウル汝矣島KBSホールで開かれSBSを通じて生放送される。

第33回韓国放送大賞受賞作及び受賞者

韓国放送大賞最優秀作品賞
▲KBSドラマ「不滅の李舜臣」(放送芸術分野)
▲KBS「KBSスペシャル-外換銀行売却の秘密」 (ジャーナルリズム分野)
▲馬山MBC「ヤブ!活力天国」(特殊大賞分野)

部門別優秀作品賞
▲MBC「PD手帳-ファン・ウソク神話の卵子疑惑など」(報道TV部門)
▲SBS「恋愛時代」(ドラマ部門)
▲CBS「シサザキ今日と明日」(報道R部門)
▲EBS「生放送ぱんぱんボニハニ」(子供青少年TV部門)
▲KNN「韓半島環境大災害‘シャンシャダム’」(地域ドキュメンタリーTV部門)

放送人受賞者
▲KBSハン・シンピョン(功労部門)
▲大田MBCイム・チファン(地域放送人部門)
▲KBSキム・ミョンソブ(報道記者部門)
▲CBSシン・ジヘ(アナウンサー部門)
▲KBSファン・サンム(アンカー部門)
▲MBCハン・ハクス(TVプロデューサー部門)
▲SBSキム・ヨンジョン(映像製作部門)
▲キム・ミョンミン(タレント部門)
▲カン・ユミ(コメディアン部門)

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私、時代劇がどうも苦手だから、
この「不滅の李舜臣」には、特に興味はわかないなぁ。
KBSなら、日本での放送も早そうなんだけど。
それなら、「恋愛時代」を見たいな。

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2006年7月20日 (木)

イ・ジヌク、キム・ソンスの代わりに『Someday』の主演にキャスティング

新人タレントのイ・ジヌクが、制作ドラマ『Someday』(監督:キム・ギョンヨン、脚本:キム・ヒジェ、製作:イエローフィルム)に、キム・ソンスの代わりに主演で合流する。このイ・ジヌクの出演は、すでにソンマン役で初撮影を終えたキム・ソンスが、MBCドラマ『姉さん』のソン・ユナの相手役にキャスティングされて、途中降板したためである。

イ・ジヌクは、ドラマ『恋愛時代』と『スマイル・アゲイン』に続いて、『Someday』にも連続キャスティングされ、主演級の俳優として頭角を現す幸運をつかむ事になった。このドラマでイ・ジヌクは、つらい過去を持っているが純粋さを忘れずに行きていくキャラクターソンマン役を演じ、ペ・ドゥナ、オ・ユナなどと共演する予定である。

イ・ジヌクは「企画段階から出演したかった作品だったが、撮影のスケジュールのため初盤の合流が難しかった」とし、「さらに素晴らしい姿を見せるために、夜を徹してキャラクターを分析中だ」と語った。

一方キム・ソンス側は、「個人的な事情で海外ロケなどの撮影日程を合わせるのが難しくなった」とし、「イエローフィルム側と円満な合意で決定した内容」だと立場を明かした。

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最近の私のお気に入り、キム・ソンス氏が
映画を降板しちゃったのね…。
ドラマに出るからって、こんなことできるんだぁ。
ドラマの方が長くみていられるからいいけど、
この内容面白そうだから、キム・ソンス氏で映画見たかったなぁ。

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2006年7月19日 (水)

イ・ジフン-カンタ、女性問題で3ヶ月間絶交

歌手イ・ジフンとカンタが女性問題で3ヶ月間連絡を切った事を公開した。

イ・ジフンは18日放送のKBS2TV’想像プラス’で”ガールフレン問題で3ヶ月以上連絡なしに過ごしたことがある”とガールフレンド問題でカンタと3ヶ月間絶交した事情を打ち明けた。

イ・ジフンとカンタはとても親しい友達なのでイ・ジフンのガールフレンドとカンタもよく連絡をとって親しく過ごすうちイ・ジフンがカンタとガールフレンドの仲を疑い始めたという。

当時イ・ジフンはガールフレンドの日記帳で’他の人が好きになっていく’と言う内容を見た後、誤解がますます大きくなってカンタと絶交まで決心するに至ったと言う。

イ・ジフンは”実はガールフレンドが一方的にカンタが好きだったのに無駄な誤解をした”と”カンタは(彼女がカンタが好きだった事実を)知らなかったようで私が先に電話をかけて誤解を解いた”と熱い友情を誇示した。

一方、この日の’想像プラス’は全国視聴率22.7%(TNSメディア)を記録、夜11時を過ぎて放送と深夜時間帯の放送にも20%台を超える高視聴率を保っている。

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私の好きなイ・ジフン氏、ぶっちゃけてるなぁ(笑)。
韓国って、恋人の話とか、普通にするもんね。
でもこれって、どう考えても、
イ・ジフン氏の恋人がひどくない?
そんな女より、男の友情を選ぶのは正しいよ。

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2006年7月14日 (金)

韓国版『神様、もう少しだけ』…ソン・スンホン主演が有力視

ソン・スンホンが、除隊後に韓国版『神様、もう少しだけ』でドラマに復帰する確率が高くなっている。

ソン・スンホンの『神様、もう少しだけ』主演が予想されているのは、ソン・スンホンの所属事務所GM企画が、フジテレビと同ドラマの版権契約を結んだエンターテインメント会社POIBOSの系列会社であるため。11月15日に軍隊を除隊するソン・スンホンは除隊と同時にこのドラマの男性主人公として出演、俳優活動を再開するのではないかと予想されている。

POIBOSは『神様、もう少しだけ』を100%事前制作の形でリメイクし、日本や中国をはじめとしたアジアの国々に逆輸出する予定だ。ヒットが検証された日本の大ヒットドラマであるだけに、男性主人公の第1候補にはドラマ『秋の童話』と『夏の香り』でアジアに多くのファンを持つ、POIBOSの系列会社の所属俳優ソン・スンホンの名が挙がったとされている。

一方、最近誕生した「ソン・スンホン ジャパン オフィシャル ファンクラブ」(http://www.seungheon.jp)にはアジア各国から多くのファンが一斉に加入するなど、芸能活動を中断してからかなりの時間が経つにもかかわらず、アジアの国々で変わらぬ人気を保持している。

POIBOSによると、演出はユ・ジョンジュンプロデューサー、脚本は映画『王の男』のチェ・ソクファン、チョ・ジュンフンになる予定だ。

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最近は韓国で、日本ドラマのリメークはやってるねぇ。
このドラマ、日本で放送されたときは見なかったんだよな。
ソン・スンホン氏がやると、どうなるんだろ。
このドラマは見たいな、と思っている私は、
ただの韓国ドラマ好きなのかな、やっぱり(笑)。

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ソン・スンホン、除隊後の活動が最も期待される芸能人

タレントソン・スンホンが、軍除隊後の活動が最も期待される芸能人1位に選ばれた。

7日から13日まで、オンライン音楽サイトマックスMP3で進行された「除隊後の活動が最も期待される芸能人は?」というアンケート調査で、44.4%の支持を獲得したソン・スンホンが、1位に選ばれた。韓国だけではなく日本、中国等アジア諸国でも人気の高いソン・スンホンは、19日日本公式サイトが臨時オープンした際、アクセクが殺到してサーバーダウンするなど変わらない人気を立証した。

また2位は、グループGOD出身の演技者ユン・ゲサン、3位はひざ十字じん帯破裂の診断を受け、先月ケガのため除隊したウォン・ビンが選ばれた。

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ソン・スンホン氏が1位かぁ。
日本の公式HPもサーバーダウンするくらい、
彼の除隊は注目されているらしいねぇ。
ただ、もうすぐ除隊だから、1位なのでは?
私だったら、もちろんコ・ス氏に1票よ!
まだしばらくは除隊しないんだけどさ…。

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2006年7月12日 (水)

キム・ハヌル-カン・ジファン、映画「あの日の雰囲気」で共演

56618f76_44 俳優キム・ハヌルとカン・ジファンが最近映画「あの日の雰囲気」(監督チェ・リラ)にキャスティングされた。

映画「あの日の雰囲気」は偶然にKTX(Korea Train Express)で会った2人の男女が見知らぬ都市釜山で広げる24時間の率直淡泊な恋愛話。

今度の映画は美しい海洋都市釜山を背景に’男女が会って経験する恋愛の始まりから終りまでを24時間の話で見せる’という特別な設定の作品。

この作品でキム・ハヌルは他人の目を意識する几帳面で鋭敏な性格の出版コラムニストオ・ヒジュに扮する。

ヒジュは失恋の痛みを残して仕事のために乗った釜山行きのKTXでヒョンボ(カン・ジファン扮)に会って特別な一日の魅力に搖れるようになる。

キム・ハヌルは”今度の映画を通じて今まで見せることができなかった成熟した演技をお見せする”と言う抱負を明らかにした。

そして最近ドラマ「花火」終えて、この映画が2番目のスクリーン挑戦作になるカン・ジファンは憎めない魅力男シム・ヒョンボ役を演じる。

ヒョンボは友達の香料を渡すため葬儀のある釜山行きのKTXに乗り、そこでヒジュ(キム・ハヌル扮)と同席する。彼女の冷淡な反応にも絶えずアピールする可愛くてセクシーな人物を演じる予定。

キム・ハヌルとカン・ジファンの共演が期待を集める映画「あの日の雰囲気」は8月中旬クランクイン、来年初頭の公開予定。

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このカン・ジファン氏、最近気になるんだよねぇ。
KNTVでドラマ「花火」がはじまるから、
さっそくチェックしなきゃだわ。
それにしても、キム・ハヌルとの共演だと、
どうもすごく年齢差があるように見えそうだけど…気のせい?

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2006年7月 8日 (土)

映画「頭脳遊戯プロジェクト、パズル」、”今までの韓国映画にはないスタイル”

67a5089d_25 6日、映画「頭脳遊戯プロジェクト、パズル」が製作報告会を持ってシナリオ作業から映画製作過程までを公開した。

5月15日クランクアップした映画「パズル」は犯罪を謨議する各分野の専門家5人が人生逆転を夢見て正体不明のXの指令の下に集まり、プロジェクトを実行するが、一人ずつ殺害されながら互いを疑う一連の過程を描いたスリラー。

’悪魔的性格’のハン役にはムン・ソングン、’ダーティーなカリスマ’リュ役にはジュ・ジンモ、’国宝級多血質’ノ役にはホン・ソクチョン、’胸が痛い拳’ジョン役にはキム・ヒョンソン、’恐ろしい記憶力’ギュ役にはパク・ジュンソクなど個性あるキャラクターは映画の楽しさを倍加させる。

この作品について’ダーティーなカリスマ’リュ役を演じたジュ・ジンモは”一般的にドラマや映画の出演を決める時、長く深思熟考する。しかし「パズル」はシナリオを読んで2時間で出演を決めた”と映画の魅力を伝えた。

そして”五人が導いて行く映画「パズル」で私の引き受けた比重はあまり大きくならない。しかし毎瞬間生きていて緊張した姿を表現するために努力したし、その姿そのままが観客に伝わったらと思う”と”今まで韓国映画にはないスタイルの映画。多くの人々が見てくれたらと思う”とたくさんの関心を頼んだ。

映画「頭脳遊戯プロジェクト、パズル」は後半作業を経て9月の公開。

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この映画、面白そうだよねぇ。
こういうスリラーというかサスペンスもの、大好き♪
しかも、チュ・ジンモ氏も出演してるじゃなーい。
見たい見たい!!!!!
でも、日本での公開はないんだろうなぁ…。

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2006年7月 5日 (水)

チョン・ジヒョンはボディライン美女、イ・ジュンギは美肌イケメン

ネチズンたちは「Sライン(曲線が美しいボディライン)美女」にチョン・ジヒョンを、「美肌イケメン」にイ・ジュンギをナンバーワンに挙げた。

オートフィットネスメーカーのヘルス・アンド・スリムとポータルサイトのネイバーが6月12日から26日まで行った「きれいな男シンドローム、美肌に一番似合う男性芸能人は誰ですか?」アンケートでイ・ジュンギは回答者3236人のうち約半数の1460人(45.1%)の支持を受け1位となった。

同じ期間に実施された「スリミングビューティーの名が一番似合う女性芸能人は誰ですか?」アンケートではチョン・ジヒョンが1489人のネチズンの票を集め1位だった。

イ・ジュンギはヒョンビン(1039人)、ダニエル・ヘニー(342人)らを圧倒、大韓民国最高の美肌男になり、チョン・ジヒョンはファン・シネ、ヒョンヨン、コ・アラらを退け最高のSライン美女に選ばれた。

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イ・ジュンギ氏がどうも好きではないので
(ドラマや映画は見たことがない)
個人的には、「美肌」ではヒョンビン氏イチオシで!
チョン・ジヒョンはスタイルいいよねぇ。
他の女優さんは、名前しか知らないかも…。

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チョ・インソンの軍入隊報道、噂と判明

イケメンスターから演技派俳優に変身した俳優チョ・インソンが、今年の年末に入隊するという報道が流され、多くの関心が集中された。

映画『卑劣な通り』の撮影を終えて、現在広報活動中のチョ・インソン。彼の軍入隊の報道は、あるメディアを通じて「6月13日に入隊するという入隊通知書を受け取った。しかし映画公開をはじめ様々な都合のため一度延期されていた」と伝えられ、ファンを動揺させた。しかしチョ・インソンと所属事務所が「今年の年末の入隊計画は、事実無根」と公表し、単なる噂であることが判明した。

うわさによればチョ・インソンの軍入隊は「現役で入隊するという、本人の意思が非常に強い。空軍への志願を検討している」と伝えられた。ファンを悲しませた突然の軍入隊の報道は、噂であることが判明したが、彼も大韓民国の青年として、近いうちに軍入隊を準備しなければならない立場である。

また彼の軍入隊の情報を聞いた国内ファンや日本ファンは、705ショック(今日が7月5日のため)と呼んで、衝撃を表した。

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へー、こんなウワサが飛んでたんだ…。
ま、チョ・インソン氏だけに限らず、
この年代の俳優さんたちは兵役にいつかいくんだろうし…。
逆に早く行ってくれて、
いい感じの年齢のときに、演技してくれるとうれしいなぁ。

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2006年7月 3日 (月)

クォン・サンウ-イ・ヒョリ、’よくさぼりそうな芸能人’1位

クォン・サンウとイ・ヒョリが’業務中よくさぼりそうな芸能人’1位に選ばれた。

KTFがマジックnホームページ(www.magicn.com)で’もし会社勤めをしたら業務中、携帯電話やメッセンジャーなどで違うことを一番多くしそうな芸能人は?’というアンケート調査を実施、イ・ヒョリとクォン・サンウが’不名誉’の男女1位に上選ばれた。

1349人のネチズンが参加したこのアンケートで女性芸能人ではイ・ヒョリが57%、770人の圧倒的な支持を得て1位。続く2位にはソン・イェジンが17%、226人の支持を得て続き、3、4位にはチョン・ジヒョンとハン・ヘジンがそれぞれ16%(217人)、10%(136人)の支持を得て続いた。

また男性芸能人ではクォン・サンウが45%、611人の支持を得て1位、そのあとにはチョ・インソン(385人、29%)、ピ(246人、18%)、ソン・イルグク(107人、8%) と続いた。

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また変なアンケートをやっとります(笑)。
こんな悪いイメージのアンケート、
やらなくてもいいと思うんだけどなぁ…。
うーむ、俳優さんたちの性格とかもあまり分からないから、
このランキングに納得していいのかどうか…微妙。

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ハン・ガイン-ソン・イェジン、サングラスをかけたら同一人物

Untitled4サングラスをかけたハン・ガインとソン・イェジンの写真が視線を集めている。

最近紹介されたこの写真はそれぞれ茶色と黒のサングラスをかけたハン・ガインとソン・イェジンがまるで同一人物が服装を変えて写真を撮ったように見えると関心を集めている。

普段からハン・ガインとソン・イェジンは似ていると言われてきたが今度のサングラス写真でそれが証明された。

………………………………………………………………………………………

この二人、本当に似てるよねぇ。
私、前はまったく見分けがつかなかったもん。
でも、個人的には、
ソン・イェジンの方が美人だと思うんだけど、
どうでしょう…?

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エリックが42億大作『スイートガイ』に出演、『オオカミ』は?

『オオカミ』を結局白紙化させたエリックが、MBC大作『スイートガイ(仮題)』(脚本コ・ボンファン/演出キム・ヨンミン)に出演する。『スイートガイ』は、最近『朱蒙』でドラマ強国の名声を取り戻したMBCが、総制作コスト42億ウォンを投資して準備した、20部作特別企画ドラマ。

これはエリックの『オオカミ』の白紙化後、初のドラマ復帰作という点で、話題とともに論議されることが推測される。『オオカミ』は、エリックが撮影中の交通事故で撮影が中断され、制作社側の努力にもかかわらず、事実上制作、放映が白紙化された状態。不意の交通事故のためではあるが、エリックは主演俳優として、『オオカミ』の中断に対する責任もあることは事実。

『スイートガイ』は息子と一緒に農園を追い出される危機に処したヒロインと、農園の相続者(エリック)のラブストーリーを描いたロマンチックコメディ。ヒロインのキャスティングは、まだ未定。一方専門ドラマ制作事業に進出した総合エンターテイメント社MOTIS(代表取締役アン・ウヒョン)は、最近『スイートガイ』に対して、20億ウォンの投資及び支援PPL契約を締結した。

MOTISは、『スイートガイ』の制作社オパスイルゴンイル(代表取締役キム・マンソク)との今度の投資を通じて、ドラマ投資収益に対する相当部分の保障受けて、PPL契約を通じる追加収益を確保することになった。また2次著作物に対する使用権も確保した。『スイートガイ』は、9月23日放送開始予定。

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ほほぉ、エリック氏の次の作品は、ラブコメですか。
エリック氏には、コメディー合うと思うよ。
…でも確かに、「オオカミ」はどうなったのかなー、と思うよ。
エリック氏とオム・テウン氏の共演、
見たいんだけどなぁ…。

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