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2006年4月29日 (土)

エリック&イ・ジュンギ、ドラマ共演“検討中”

20060429_2 エリックとイ・ジュンギがあるドラマへの出演を検討していることが伝わり、注目を集めている。

エリックとイ・ジュンギは10月に地上波放送でオンエアされる予定の超大型アクションドラマ『犬と狼の時間』に主人公としてそれぞれキャスティングのオファーを受け、現在前向きに検討している。

『犬と狼の時間』は2人の男の愛と友情を描く予定。かけがえのない友人であり、1人の女性をめぐりライバルになる2人の男の物語が繰り広げられる予定だ。

エリックとイ・ジュンギ側はそれぞれ28日午前、「出演交渉中で、現在出演を前向きに検討している。しかし、まだ出演を決定したわけではない」と話した。

エリックとイ・ジュンギが出演を決定したら、それぞれ異なる魅力で新世代トップスターとしての人気を不動のものにした2人がブラウン管の中で果たしてどんな姿を見せてくれるのか、期待が高まっている。

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ところで、「オオカミ」の撮影はどうなったの?
オム・テウン氏もハン・ジミンも次の撮影に入ったから、ないってこと?
ま、次のエリック氏のドラマが決まるんなら、もういいか。
俳優のムン・ジョンヒョクのファンとしては、ドラマに出てくれればうれしいし。
ただ、個人的には、イ・ジュンギ氏はあまり好きじゃないんだよな…。
カッコいいとも思わないし。
どうなるんだろうな、このドラマ。
そうそう、記事に「ニ人の男の愛と友情を描く」って書いてあるけど、
読んだときに一瞬、この二人が愛し合うのかと思ってしまった…。
さすがに韓国では、そういうドラマはヤバいよね?(笑)

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2006年4月28日 (金)

ウォンビン手術に推測横行

左膝十字靭帯破裂で手術を受けたウォンビンについてさまざまな推測が出回っている。

ウォンビンは最近、右膝の手術を受けて、26日から1週間の病気休暇を取って現在再検査と治療を受けている。このことが知られてからウォンビンがこれ以上厳しい前方勤務が不可能なのではとさまざまな推測が出回っている。

その一つはウォンビンの除隊説。ウォンビンが膝の手術を受けたことによって数ヶ月間リハビリをしなければならないし、またリハビリが終わっても軍生活に無理があるのではという先に進んだ推測によってウォンビンの除隊説が出た。

もう一つは芸能兵士説。膝手術によってウォンビンは最前方勤務から除かれることは不可避だろうと芸能兵士になって残りの服務期間を満たすはずだという推測が横行している。

しかしウォンビン側は”除隊説、芸能兵士、皆事実ではない”と”ウォンビンは治療が終われば部隊に復帰するつもりだ”とすべてのうわさを一蹴した。

ウォンビン側のある関係者は”除隊説に関する問題は全面的に軍政府が判断する問題で、芸能兵はウォンビンが入隊の前から志願するつもりがなかった”と”最前方鉄柵線勤務が必ず階段を上り下りして境界を立つ軍人たちだけいるのではない。ウォンビンは境界勤務に立つことができないとしても部隊員たちとともに余分の服務をするという意志を見せている”と明らかにした。

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ウォンビン氏、ケガで手術っすか…お大事に。
それにしても、「靭帯破裂」って何!? 「断裂」でしょ!?
ま、翻訳ミスだろうから、どうでもいいんだけど…(笑)。
でも、靭帯断裂なら、運動するには半年はかかるのでは?
どうするんだろ…ウォンビン氏。
いや、まずは、お大事に。

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チョン・ジョンミョン、’片思い経験が多そうな芸能人’

純粋な目の持ち主チョン・ジョンミョンが’片思い経験が多そうな芸能人’1位に選ばれた。

映画専門サイト’シネソウル’が’映画「私のそばにいて(Be With Me) 」の主人公のように片思いの経験が多そうな男性芸能人は?' というお題で20日から23日までアンケート調査を実施、俳優チョン・ジョンミョンが1位に選ばれた。

5196人が参加したこのアンケート調査でヨン・ジョンミョンは総1914人(37%)の支持を得て1位に上がった。彼は20日幕を閉じたKBS2ドラマ「グッバイソロ」で特有の明るいイメージで情の深いミンホ役を演じて好評を博した。

続く2位は「宮」のキム・ジョンフンが、3位はMBCドラマ「お前はどの星から来たの」のキム・レウォンがそれぞれ1367(26%)、1151(22%)票を得てランクインした。

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毎回、不思議なアンケートで笑わせてもらえるけど…
このアンケートは、ちょっと失礼じゃない?(笑)
「片想い経験が多そうな人」って…。
それって、モテないってことでしょ!?
ま、モテない役が多い人が選ばれるんだろうけど…。

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2006年4月27日 (木)

エリック、最高待遇で車のモデルに

189344fe_30 エリックが現代自動車の新型アバンテのCFモデルに抜擢された。

エリックは業界最高待遇でCFモデル契約を結んで4月初頭オーストラリアで秘密裏にCF撮影を終えた。

今度のCFは疾走するアバンテの優秀性と、歌手として俳優として多様な分野で活躍するエリックの姿がオーストラリアの大自然と調和を成す。またエリックはCF撮影当時自信あふれる姿と魅力的な表情演技を見せて新車のイメージをうまく表現した。

現代自動車側は”歌手だけではなくドラマ、映画など多様な姿で最高人気のエリックは新世代男女が夢見る理想的なスタイルを見せている”と”そんなイメージが今度の新型アバンテのコンセプトに一番相応しいと判断された”とモデル抜擢背景を明らかにした。

エリックは”新型アバンテは若者が好む素敵な車だと思う”と”新車とともにこれから活動するようになる私の姿にもたくさんの愛をお願いします”と所感を伝えた。

新車発売を含めてCFなどすべて極秘裏に推進されたが’新型アバンテ’は27日モデルエリックをはじめすべての関係者たちが参加するなか’2006釜山国際モーターショー’で華やかに初公開、視線を集める予定だ。

一方、今度のCFは5月初放送される予定だ。

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ケガが治ったばかりのエリック氏、
忙しく働いているのね…ムリしないでね。
でもさ、このCMの写真の髪型、ちょっと微妙…。
これが車のイメージなのかしら?
うーん、カッコいいエリック氏を見せてほしい…。

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2006年4月26日 (水)

ヒョンビン、キム・ソナに続いて’パリバゲット’モデルに

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ヒョンビンがキム・ソナのバトンを受け継いでベーカリーチェーン’パリバゲット’のモデルに選ばれた。

’パリバゲット’は26日”ヒョンビンとモデル契約を締結して紙面広告のための撮影を終えた”と明らかにした。

パリバゲット側は”表はパリっとしていて中は柔らかいバゲットみたいなヒョンビンがパリバゲットのブランドコンセプトとぴったりあってモデルに抜擢した”と”粹で都会的な一方柔らかくて暖かいイメージがパリバゲットのブランドイメージとよく合う”とモデル選定理由を説明した。

続けて”パリバゲットで運営する顧客パネルの調査結果セーヌ川の岸辺を一緒に歩きたい男性芸能人1位にヒョンビンが選ばれた。”と伝えた。

今度のヒョンビンの紙面広告撮影はファッションブランドの広告ではないかと言う気がするほどに既存のベーカリー業界の広告とは異なるコンセプトに行われたという裏話。

ヒョンビンの新広告は5月から公開される予定だ。

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ヒョンビン氏、相変わらず大活躍ですな!
今度は、パンのCMか…。
「表はパリっとしていて中は柔らかいバゲットみたいなヒョンビン」
…って、どんな人やねん! って突っ込みたいよ(笑)。

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ベトナム紙、イ・ドンゴン&ハン・ジヘの熱愛説を報道

20060426 ベトナムのメディアがイ・ドンゴンとハン・ジヘの熱愛説を報じ、注目されている。

アジア文化産業交流財団は26日、ベトナムの新聞がイ・ドンゴンとハン・ジヘの熱愛説を報じたと現地通信員の情報をまとめて伝えた。

同通信員の話によると、ベトナム各紙が韓国ドラマだけでなく、今では韓国の芸能人に関する情報も載せるようになったとし、日本でのペ・ヨンジュンの人気やイ・ヨンエの中国進出などのさまざまな情報がベトナム各紙で報道されている。

また、ある新聞は最近、『パリの恋人』でユン・スヒョク役を演じたイ・ドンゴンと『夏の香り』に出演したハン・ジヘが映画とドラマで共演した後、公認カップルになったことが明らかになったと報じたという。

同紙は、現在イ・ドンゴンとハン・ジヘは韓国で最も人気のある芸能人カップルだと説明したと伝えられる。

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こんな有名な話、何を今更…って感じだよね。
ベトナムでは今頃、イ・ドンゴン氏ブームでも来てるのかしら。
でもこの二人って、交際宣言みたいなのはしてないんでしょ?
いまの韓国芸能人って、宣言する人多いからねぇ。
ま、あまり邪魔しないようにしないとね、特に海外マスコミは。

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2006年4月24日 (月)

’サムスンのお姉ちゃん’イ・アヒョン、5月結婚

タレントイ・アヒョン(34)がエンターテイメント事業家イ・インクァン氏(39)と結婚する。

イ・アヒョンの所属社㈱オリーブナインは24日”5月20日午後6時30分ソウル南山ハイヤットホテルグランドボールルームで結婚式をあげる”と公式発表した。

イ・アヒョンのお相手イ・インクァン氏はタレント兼映画俳優キム・ユミを掘り出したマネージメント事業家として最近ではピの映像集を企画して東南アジア進出事業に関与するなど投資家としても活発に活動している人物。

所属社㈱オリーブナインのある関係者は”最初は結婚式の日程を5月16日に決めて両家の家族、知り合いだけが集まって静かに結婚式を行おうと思ったが、結婚消息が急に広がって場所と日付を移すようになった”と伝えた。

続けて”イ・アヒョンさんの実の姉が29日に結婚式をあげるのでその後で結婚日付を取ったもので、お姉さんの結婚準備を手伝った過程でうわさが立ったようだ”と付け加えた。

昨年のビックヒットドラマ「私の名前はキム・サムスン」と今年2月最終回を迎えたSBSの朝ドラマ「野花」で視聴者から愛されたイ・アヒョンは最近は映画「国境の南側」の撮影を終えて5月の公開を控えている。

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おー、サムスン姉、ご結婚ですか!
おめでとうございます! パチパチパチ。
「私の名前はキム・サムスン」では、
キム次長@冬ソナとはだらだらの関係のまま終わったけど(笑)、
現実ではちゃんとゴールインなのね。
しかも、相手はすごい人っぽい…。
おめでとうございます、お幸せに!!!

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ヒョンビン、トップスター野球チーム「プレイボーイズ」入団

新世代スターのヒョンビンがトップスターたちが多数所属するアマチュア野球チーム「プレイボーイズ」(オーナー:キム・スンウ)に入団した。

キム・スンウがオーナー、チャン・ドンゴンとチョン・ウソンがキャプテンを務めているプレイボーイズは創立以来、海外でも‘韓流スター野球団’と呼ばれ、多くの関心が寄せられている。映画俳優を主軸に構成された創立メンバーを除けば、自他公認のトップスターだけを加入対象にするなど、入団条件も厳しいことで知られている。

ヒョンビンはプレイボーイズ所属の選手たちから入団を勧められ快くこれに応じ、16日と23日の2度、練習試合に参加している。

MBC『私の名前はキム・サムスン』で一躍スターになったヒョンビンは、映画『百万長者の初恋』に主演したり、LGの携帯電話CYONやソマン化粧品などのCMに出演したりとトップスターとして脚光を浴びている。プレイボーイズ入団で、あらためてトップスターだと立証したことになる。

また、プレイボーイズは先日、公式ホームページ(www.pb-baseball.com)をオープン、対外的に活動を知らせるとともに、5月にメディアデーイベントを開きマスコミに試合の様子を公開する予定だ。

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この芸能人の野球部があるってのは知っていたけど、
「自他公認のトップスターだけが加入対象」って、ちょっとイヤミだわ…。
ま、そこにヒョンビン氏が入るなんて、ちょっとうれしいけどね(笑)。
キャプテン二人も超美形だし、いいかも♪
でも、ヒョンビン氏が野球できるなんて、知らなかった…。
ま、彼なら、何でもできそうだけどね。

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2006年4月23日 (日)

ハン・ガイン、最高の美人タレント

韓国のあるインターネットのポータルサイトで行われた『タレントの中で一番美人は誰?』というアンケート調査で、ハン・ガインが1位に選ばれた。

6290人のネチズンが参加した今回のアンケート調査で、47.2%(2968人)がハン・ガインを『タレントの中で一番美人』に投票した。ハン・ガインのに続いて18.2%(1145人)がパク・チュミを選び、キム・ナムジュが13.6%(855人)で3位に入った。

この他、イ・ヨウォンが4.9%(310人)で後に続いた。またチョン・イナ、ファン・シネ、キム・ヒエ、ピョン・ジョンス、オ・ヨンスなどに票が集まった。

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なんで、なんで???
いや、たしかに、ハン・ガインもきれいだけどさぁ。
なぜキム・テヒがここに入っていないわけ?
あんなに美人は、他にいないと思うんだけど…。
それに、知らない女優さんがたくさんいる…。
日本では知られてない美人さんがいっぱいいるってことか。
ホント、韓国って美人が多いよなぁ。

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2006年4月22日 (土)

パク・シヨン、”エリックオパのサングラスを持って来ました”

タレントパク・シヨンがボーイフレンドエリックのサングラスを慈善オークションに出品した。

21日午後新世界デパート江南店で開かれた血液癌患者助け合い慈善バザー会に参加したパク・シヨンは”CFやドラマ撮影の時よく着た服”と”良いことに使われるので多くの方々が競売に参加してくださったらうれしい”とジャケットとティーシャツ、かばんや帽子など15点の所蔵品を寄贈した。

特に、パク・シヨンは恋人であるエリックのサングラスを出して視線を集めた。パク・シヨンは”オパも意を共にしたが、現在アルバムリリースのため日程が忙しくて一緒にできなくて残念”と話し、”エリックオパが使うサングラスを持って来ました”と茶色レンズの入ったイブサングローランのサングラスを取り出した。

しかし当時エリックのサングラスは惜しくも落札されないまま次の競売に移った。だがこの日午後4時に再度開かれた慈善オークションで再出品、エリックのサングラスは数人の若い女性ファンに競われて結局は12万ウォンである女性客に落札された。

この日午後2時に行われた慈善バザー会にはパク・シヨン、ソン・テヨン、クォン・ミンジュンなどミスコリア出身のタレントらが、午後4時チョン・ジュナ、イ・チョンジン、キム・ヨンマンらなどが参加して席を輝かせた。

イ・ジョンボム、アン・ジョンファンなどスポーツスターと芸能人らが提供した100点ほどの愛蔵品を販売した収益金は全額韓国血液癌協会に寄贈されて血液癌患者の治療費で使われる。

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この二人、ラブラブでいいなぁ…。
日本では、結婚もしていない芸能人同士だったら、
こんなことありえないよ…。
イメージっていうのも大事だしね。
韓国って、おおらかな国なんだなぁ、としみじみ思うよ。
エリック氏ファンとしては、ちょっと悔しいけどね(笑)。

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2006年4月19日 (水)

ユジン、チョン・リョウォン…外国育ちの韓国人タレントが人気

最近、人気テレビドラマのヒロインになった女優はみんな海外出身韓国人だという。現在 MBC週末ドラマ『本当に本当に好き』や月火ドラマ『君はどの星から来たの』で田舎の少女を演じているユジンとチョン・リョウォンは、それぞれグアムとオーストラリアで育った。

SBS『愛と野望』でミジャ役を演じているハン・ゴウンも在米韓国人出身だ。これだけではない。5月放送予定のMBC週末特別企画『花火』(仮題)のヒロイン、負け組のシン・ナラ役に抜擢されたハン・チェヨンも在米韓国人だ。

去年50%を越える視聴率で視聴者をつかんだMBC『私の名前はキム・サムスン』のタイトルロールを演じたキム・ソナは在日韓国人で米国留学経験を持つし、SBS『マイガール』で元気でかわいい詐欺師役だったイ・ダヘもオーストラリアへ移民した韓国人だ。

これ以外にも米へ戻ってABCドラマシリーズ『ロスト』で大人気を呼んでいるキム・ユンジン、ハリウッドで活動する映画監督との結婚を控えたキム・ミン、ヨガトレーナーに変身したチェ・ユニョン、タレントで司会者として活躍してきたハン・イェスルも在米韓国人。

外国で育った彼女達が特に好まれる理由とは何だろうか。何よりもまず個性だ。芸能人になるための基本条件は、何と言っても身近にはいない‘独特さ’と‘神秘さ’を持っていなければならない。そういう点から見ると、外国で育ち、他とは違うムードを持つ彼女達は根本から違う。少々硬い文化や教育環境で育った韓国人とは違う言動も目を引く。相対的に自由な文化の恩恵を受けた分、表現力もすぐれているケースが多い。

その反面、彼女達の最大の盲点はぎこちない韓国語の発音だ。長年の外国生活から不足しがちな韓国語がドラマへの感情移入を邪魔し、台詞まわしも十分でないとの批判も聞こえる。英語圏で生活してきただけに流暢な英語が長所になる場合もまれにはあるが、言葉の問題は彼女達が克服しなければならない最大の課題だ。

しかし彼女達の活動期間は長くなっており、韓国語にもだんだん慣れると同時に、トレーニングを通じていい女優に生まれかわっている。

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へー、外国育ちの女優さんって、こんなにいるんだぁ。
キム・ソナさんが日本にいたのは知ってたけど。
他の人は、まったく知らなかった…。
チョン・リョウォンは、「私の名前はキム・サムスン」で英語ペラペラだったから、
そうかなー、とは思っていたんだけど。
日本の俳優だと、海外で育ったといえばそこばかり注目されそうだけど、
韓国ではこんなに活躍してるんだねぇ。すごいわ!

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「王の男」最終スコア、1,230万人!

韓国映画史上最多観客数を動員した映画「王の男」が112日間のロングラン上映を終えて18日幕を下ろした。

映画「王の男」の広報社は19日”「王の男」が18日全国534人を動員して全国累計1,230万1,289人を記録した”と明らかにした。

18日までソウル4、全国11スクリーンで上映された「王の男」は開放68日目の3月5日映画「ブラザーフッド」が記録したそれまでの韓国映画歴代興行最高記録を更新して連日新記録を更新してきた。

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「王の男」、すごいなぁ。1230万人動員かぁ。
そんなに面白い映画なのかなしら?
私好みの俳優さんも出てないし、時代劇は苦手だから、
日本で公開されても、私は見ないかも…。

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2006年4月18日 (火)

キム・テヒ-チョン・ウソンの「中天」、クランクアップ

C51a973e_untitled5 キム・テヒ-チョン・ウソン主演のファンタジー映画「中天」(監督チョ・ドンオ)がすべての撮影を終えた。

昨年10月27日クランクイン、中国浙江省横店等地でのオールロケで行われた映画「中天」撮影は6ヶ月(総130回)間の撮影を終えて今月12日火曜日クランクアップした。

映画「中天」は魂が49日間とどまって輪廻を準備する地上と天上の間の中間世界’中天’を背景に自分を忘れてしまった昔の恋人のために命をかける退魔師(チョン・ウソン扮)と恋人との記憶を失って天人になったソファ(キム・テヒ扮)の運命的愛を描いた作品。

12日夜3時、チョ監督の最後のOKサインに俳優とスタッフはあらかじめ準備したケーキを一緒に切って爆竹を鳴らして6ヶ月間の大長征を無事に終わらせた感激を分かち合った。

今度映画のメガホンを取ったチョ・ドンオ監督は”立派なスタッフと信頼できる俳優たちの助けがあったからクランクアップすることができた。後半作業を終えて「中天」が完成するその瞬間までより熱心にする”と覚悟を新たにした。

この日最後の撮影を終えたチョン・ウソンは”「中天」はリアルなアクションよりはファンタジーアクションが強い作品なのでワイヤー撮影など高難易度アクション場面も多かったが、大変だったというより面白い撮影だった。’イグァク’は現実世界で経験できない設定の中にいる人物だが大衆が共感できるキャラクターにしようと努力しながら演技した。撮影が終わった心残りよりは(これから)完成する「中天」に対する期待がもっと大きい”と「中天」に対する強い自信を見せた。

すべての撮影が終わった12日より1週間早い6日に自分の撮影分が終わったキム・テヒは”初映画なので演技に対する負担やキャラクター分析に対する悩みが多かったが、撮影始終チョ・ドンオ監督、仲間俳優チョン・ウソンにたくさんの助けを借りて、立派なスタッフとともにしたから無事に終わらせることができた”と初映画クランクアップの感激を伝えた。

キム・テヒとチョン・ウソンの視空間を飛び越えた愛を描く「中天」は後半作業を経て2006年冬の開放予定。

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この映画、単なる時代劇だと思ってたんだけど、
ファンタジー恋愛映画なのね…って、どんな映画だ?(笑)
チョン・ウソン氏は髪が短い方がステキだと思うから、
本当はこの二人には現代劇で共演してほしかったんだけど…。
でも、この美男美女なら、何やっても美しいでしょ。
大スクリーンで見たら、ため息つきそうだ…。

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2006年4月17日 (月)

カン・ドンウォンとハ・ジウォンが語る映画『デュエリスト』

20060417 スタイリッシュな剣劇アクションが話題の『デュエリスト』(4月22日公開)のプロモーションのため、主演のハ・ジウォンとカン・ドンウォン、そしてイ・ミョンセ監督が東京都内のホテルで会見を行った。

映画は、女刑事が「悲しい目」と呼ばれる刺客と対決し、狂おしい愛の闘いに身を置く物語。会見では、ハ・ジウォンとカン・ドンウォンが映画を地で行くような、息のあった親密ぶりで受け答えてをして、注目を集めた。役作りについて、ハ・ジウォンが「私はカン・ドンウォンさんより背が低いですし、まして女性ですけども、男性のように強く見せるようにした」と言ったあと、横でおどけていたドンウォンを見て、笑いがとまらなくなる一幕もあった。

監督によると、日本公開版は説明的なプロローグとエピローグ部分をカットし、「情緒的な部分に焦点をあわせて、ふたりのラブストーリーを際だたせた」という、愛を強調した再編集版。今後、ラストの説明部分をカットしたフランス版が120館で公開予定。以後、ドイツ、英国でも公開される。監督は「各国の情緒にあわせて、編集ができることも監督としては嬉しい」と言い添えた。

以下は会見での一問一答。

-役作りで気をつけたことは?

カン・ドンウォン:撮影前、舞踊、武術を練習した。でも、武術は途中でやめた。舞踊に力を入れたほうがいいと思ったからだ。舞踊のなかでも現代舞踊に重点をおいた。私の場合、セリフが少なくて、舞踊で体を使って感情を示すシーンが多かったので、舞踊に力を入れた」

ハ・ジウォン:シナリオの段階で、役柄に定形のイメージはなかった。撮影に入るまえに、歩き方、しゃべり方、表情などを監督一緒に作っていった。撮影より、準備段階のほうが大変だった。私は背が低いけど、頼もしい男性っぽい武士のイメージを作ろうと努力した。

-おたがい見つめ合うシーンが多かったが、想い出に残っている撮影中のエピソードは?

カン・ドンウォン:撮影前の準備期間に、一緒にタンゴの練習をした。タンゴはおたがい息をあわせなければ踊れない。撮影前からかなり親しくなった状態で練習をしていた。でも、あまり親しくなりすぎてしまい、いざ撮影が始まってみるとおたがい見つめ合っただけで笑ってしまった。

ハ・ジウォン:私は元々、笑い上戸。カン・ドンウォンさんもよく笑う。でも、悔しいのはドンウォンさんが休憩から撮影に入ると笑うのをやめる。私独りが笑っていて、スタッフの方に申し訳ないなと思った。あと、背景が暗くてあまり見えない状況のなかで、アクションをしなければならなかった。申し訳なかったのは、私が刀で彼のあばら骨を突いてしまった。あばら骨にプロテクターをつけていて大事には至らなかったが、非常に申し訳ないと思った。彼はすごく優しくて、大丈夫ですよ、と言ってくれた。

-いま見ても仲がいいが、おたがいの印象は?

カン・ドンウォン:いまは知りあって時間が経ち、かなり親しくなった。私より、少しだけ年齢が上で、非常に優しく、面倒見のいい、気さくなお姉さんという感じがする。

ハ・ジウォン:彼は噂で人見知りだ、と聞いていた。でも、実際はそう感じなかった。私の前に最初に現れたときは、非常に眠そうな表情だった、というのが第1印象。一緒にいると楽な人だ。撮影前、一緒に手をとりあってダンスをすることも多く、それが撮影する上でよかったと思う。ただ、一生懸命やるタイプであると同時に、とても眠りが多いひと。だから遅刻をしてきたこともあった(笑)。明け方2,3時ころまで練習をしていた。私が知っていることは彼が知らない、私が知らないことは彼が知っている。お互い補完しあう関係だった。

-「悲しい目」役のカン・ドンウォンさんが自分の目をたとえるなら、どんな目か?

カン・ドンウォン:私の目をたとえるなら、ハ・ジウォンさんが言っているように、眠たい目というのが合うかなあ、と。眠そうな目と悲しい目はあい通じるものがある。その表現があっているなあ、と思う。悲しい目は映画の設定の名ではなかったが、私たちの間では、なにか名前をつけようということになって。ボッパルという名があった。韓国語で言うと、すごく田舎臭い名前だ。

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この写真やインタビュー、
もうネット上のいろんなところで出回ってるねぇ。
二人、相変わらず仲よさそうで、うらやましい。
カン・ドンウォン氏の短髪が、映画の長髪と対比的であるけど(笑)。
この映画は、見にいかないとなー!
いつ行こうかな…。

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ヒョンビン-キム・ヘス、化粧品CFで共演

57241144_untitled4ヒョンビンとキム・ヘスのCFが公開された。

2人の気になるCFはソマン化粧品の新製品’コーエンザイムQ10ホワイトニング’のCF’年を欺く’便。

今度の広告は取調室でキム・ヘスがヒョンビンの質問に対する答えを回避する姿で始まり、キム・ヘスは急に顔をヒョンビンに突き付けてヒョンビンは彼女のぴちぴちした白い肌に驚きキム・ヘスの顔を突いて見るというもの。

これはシャロン・ストーン主演の映画「氷の微笑」の取調べ室場面をパロディーしたもので3月中旬頃撮影された。

この日が初めての出会いとなったキム・ヘスとヒョンビンだったが外向的な性格にすぐに親しくなって、相手の頬を突くという内容にも初対面というぎこちなさを見せず撮影を終えたとのこと。

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前にもちょっと、このCMのこと書いたと思うんだけど、
しっかりと公開されたんですな。
「氷の微笑」のパロディだとは知らなかった…。
韓国のCMって、いろんなことやるなぁ(笑)。

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2006年4月16日 (日)

SHINHWA「日本一のアルバムになって欲しい」

20060416 SHINHWA(シンファ、神話)は14日午後3時から武道館で「SHINHWA in Japan 2006日本進出計画」記者会見を開き、日本進出に対する強い抱負を語った。

この日の記者会見でSHINHWAは「日本最高のベストセラー作家が作詞をしてくださったのだから、このアルバムも日本のトップアルバムになって欲しい」と語った。

これに続き「日本で初めて発売する日本語のシングルアルバムだったので、新人の気持ちに戻って準備した」とした。

6月14日に日本で発売されるSHINHWAの日本語シングル「僕らの心には太陽がある」のタイトル曲は日本の作家Yoshiが作詞した。Yoshiは昨年、日本の小説販売ランキングで1位なった小説家で、4週連続ミリオンセラーを記録したミリオンセラー作家だ。

この日、記者会見に応じたSHINHWAを応援するために会場に訪れたYoshiは、「日本進出を前にしたSHINHWAの心と姿を歌詞に込めた」とし、「SHINHWAが日本で太陽のような存在になって欲しいし、必ずそうなれると信じている」と話した。

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「日本進出計画記者会見」ってタイトル、ストレートでいいなぁ(笑)。
そこまで力入れなくても…って感じ。
で、6月14日に日本デビューなのね。
ふーん、どんな歌なんだろ。
Yoshiの作詞…一瞬、「ヨシキ」かと思ったら違った(笑)。

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2006年4月15日 (土)

「王の男」、「私の名前はキム・サムスン」百想芸術大賞受賞

20060414_1200604140_2 映画「王の男」とMBCドラマ「私の名前はキム・サムスン」が’第42回百想芸術大賞’大賞を受賞した。

14日午後6時からソウル国立劇場ヘオルム劇場で開かれた’第42回百想芸術大賞’で歴代韓国映画興行1位を記録した「王の男」と昨年最高の人気を集めたドラマ「私の名前はキム・サムスン」がそれぞれ映画部門、TV部門で大賞を受賞した。

そして映画部門の男女最優秀演技賞は「甘い人生」のイ・ビョンホンと「親切なグムジャさん」のイ・ヨンエ、TV部門ではSBSドラマ「プラハの恋人」のキム・ジュヒョクと「ばら色の人生」のチェ・ジンシルが受賞した。

映画部門新人演技賞には「王の男」のイ・ジュンギと「親知らず」のチョン・ユミとTV部門ではSBS「ファッション70s」のチョン・ジョンミョンとKBS「黄金のりんご」のイ・ヨンアがそれぞれ受賞の喜びを享受した。

最優秀作品賞は「血の涙」とSBSドラマ「土地」が、監督賞は映画「刑事」のイ・ミョンセ監督と演出賞はKBS「ばら色人生」のキム・ジョンチャンPDがそれぞれ受賞した。


第42回百想芸術大賞受賞

<映画部門>
◆大賞=王の男
◆作品賞=血の涙
◆監督賞=イ・ミョンセ(刑事)
◆新人監督賞=キム・デウ(淫乱書生)
◆シナリオ(脚本)賞=ゴ・ユンウィ(恋愛の目的)
◆最優秀男性演技賞=イ・ビョンホン(甘い人生)
◆最優秀女性演技賞イ・ヨンエ(親切なグムジャさん)
◆新人男性演技賞=李ジュン期(王の男)
◆新人女性演技賞チョン・ユミ(親知らず)

<放送部門>
◆大賞=MBC私の名前はキム・サムスン
◆作品賞=SBS土地 (ドラマ)、SBS私は行く東京第2学校の夏(教養)、KBSサンサンプラス(芸能)
◆演出賞=キム・ジョンチャン(KBSばら色の人生)
◆新人演出賞=キム・ギュテ(KBSこのろくでなしの愛)
◆シナリオ賞=キム・ドウ(私の名前はキム・サムスン)/
◆最優秀男性演技賞=キム・ジュヒョク(SBSプラハの恋人)
◆最優秀女性演技賞=チェ・ジンシル(KBSばら色の人生)
◆新人男性性演技賞=チョン・ジョンミョン(SBSファッション70’s)
◆新人女性演技賞=イ・ヨンア(KBS黄金のりんご)
◆男性芸能賞=ユ・ジェソック(SBS日曜日が良い)
◆女性芸能賞=キム・シニョン(SBS ウッチァッサ)

<特別部門>
◆特別賞=故キム・ヒョンゴン
◆’INSTYLE’ファッショニスト賞=オム・ジョンファ、イ・ジュンギ
◆人気賞=ヒョンビン、チョ・ヒョンジェ、ヒョニョン、キム・アジュン

………………………………………………………………………………………

ねえね、この「百想芸術大賞」ってさ、
メーンの賞が、同じドラマや映画にならないように、決まってるのかな?
大賞とったドラマや映画の主役たちが、最優秀演技賞を取ってないんだもん。
ちょっと不思議なんだよねぇ…。
で、上に並べた2枚の写真は、
表彰式に来たヒョンビン氏とデニス・オ氏の写真。
二人とも、めっちゃカッコえーーーーー♪
ヒョンビン氏は、いまはやりの「メガネ男子」になっちゃって(笑)。
いやー、この二人を生で見てみたいわぁ…。

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2006年4月14日 (金)

エリック、事故後83日ぶりの公式ステージ

1月にドラマ撮影中負傷を負ったエリックが、80日余りぶりに公式活動を再開する。

SHINHWA(シンファ、神話)のメンバー、エリックは、15日に日本武道館で開かれるケーブルテレビ音楽チャンネルMnet「Let’s Go! Mnet Mcountdown In Japan!」で復帰する。撮影中の交通事故で8週間の入院と腰の手術、リハビリなど辛い時期を過ごしたエリックは、怪我を克服してSHINHWAのメンバーと共に再びファンの前に立つ。

SHINHWAはこの日のステージに先立ち、14日午後3時に日本武道館で記者会見を開き、2006年の活動計画を発表する。

日本最大のレコード会社であるコロンビアミュージックエンターテインメントから6月発売される初の日本語シングルのほか、8月発売予定の公式アルバムの内容やアジアツアーの計画を発表し、本格的な活動再開を宣言をする予定だ。

エリックの復帰は、活動中断で心配をかけた韓国のファンにとってもうれしい知らせ。日本の現地メディアやファンも高い関心を寄せている。SHINHWAが入国する成田空港には空港警備隊や私設警備員など100人余りが動員され、空港の警備にあたるほか、記者会見にも日本のテレビ局や新聞など100社余りメディアが取材を申し込み、高い関心を示した。

………………………………………………………………………………………

エリック氏、いよいよ本格復帰だね!
おめでとー。パチパチパチ。
でも、いきなり日本で記者会見ってのもどうなのよ?
韓国のファンが可哀想じゃない?
ところで、ドラマ「オオカミ」はもうなくなったの?
オム・テウン氏とかも、他の作品の出演決めてるみたいだし。
…さみしいなぁ。見たかったなぁ。

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2006年4月13日 (木)

デニス・オ、オーストラリアで急性膓炎

57302db5 オーストラリアでの広告撮影中デニス・オが急性膓炎にかかったと知られた。

デニス・オは最近アメリカとオーストラリアを行き交ってハナロテレコム’ナポス’広告と太平洋化粧品’オデッセイ’の広告撮影のためにアメリカとオーストラリアを行き交い忙しいスケジュールを消化した。

しかしアメリカ撮影を終えて疲れがとれない状態でオーストラリアに飛んだデニス・オはぎりぎりのスケジュールに合わせるためにむり組まれた日程を進行中で急性膓炎にかかり、隣近の病院に移された。

しかし、デニス・オは海外ロケに蹉跌を来たすことを憂慮して、簡単な応急処置だけを受けて復帰、予定されたスケジュールをすべて消化したという。

プロ精神あふれるデニス・オが次はどんな作品でカムバックするか期待される。

………………………………………………………………………………………

あらら、デニス・オ氏、大丈夫なのかしら…。
やっぱ、人気者は忙しいのねぇ。
スケジュールをすべて消化したってのはすごいけど、
ムリしないでほしいなぁ。
で、次はどんな作品に出るのか、ホント楽しみだわ。
ただ、ハングルをしゃべれないから、役柄に制限があるだろうな。
うーむ、それじゃ、ドラマが面白くなくなりそうだ…。

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羽田空港、’パク・ヨンハと神話は成田へどうぞ’

パク・ヨンハと人気グループ神話が羽田空港側から利用を拒否された。

15日東京武道館で開かれる’Mnetジャパン開局コンサート-Mカウントダウンイン東京’に出演するパク・ヨンハと神話は14日金浦空港を出発、羽田空港を通じての日本入国を予定した。

しかし羽田空港側がパク・ヨンハと神話を出迎えるために日本ファンが大挙殺到し、事故が発生する恐れがあるため成田空港から入国することを両側に要請した。

この状況に成田空港も空港警察と警備員100人余りを動員するなど警備を強化して満を持しているという。

パク・ヨンハと神話側は”たとえ金浦-羽田路線を利用することができなくても、現地での人気のため起った事だからもっと熱情的な舞台で報いる”と明らかにした。

一方、神話は14日武道館野外舞台で行われる予定だった記者会見を武道館の要請によって武道館内に用意された記者会見会場で開くこと決めた。

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確かに、羽田空港は狭いもんねぇ。
ファンがいっぱいお出迎えに来たら、
大変なことになっちゃう…。
「成田へどうぞ」っていうのも笑えるわ(笑)。
でも、お出迎えに行く人たちは、
きっとみんな遠くなっちゃうだろうから、
大変なんだろうなぁ。

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2006年4月12日 (水)

「春のワルツ」ソ・ドヨン、ほお骨陷沒の大怪我!!

ユン・ソクホPDのドラマ「春のワルツ」の男性主人公ソ・ドヨンが撮影中大怪我を負った。

ソ・ドヨンは11日午前1時頃ソウル弘益大近くのユンスカラーセット場でダニエル・ヘニとアクションシーンを撮影中、ほお骨が陷沒する怪我を負った。負傷後直ちに応急室に直行してXレイ撮影をするなど応急治療を受けた。

今度の事故は共演者ダニエル・ヘニとアクションシーンを撮影中、互いのサインが合わずダニエル・ヘニの力の入った拳がソ・ドヨンの顔面部にあたったのが原因だという。

この日の撮影場面はハン・ヒョジュを間にダニエル・ヘニとソ・ドヨンが争う内容。ダニエル・ヘニが自分が好きだったハン・ヒョジュをソ・ドヨンが好きだという事を知り鬱憤の拳をくらわすことになるというもの。

事故当時12回分(11日放送)を撮影中だったソ・ドヨンは負傷にもかかわらず、この日夜放送される12回分量のために治療を中断して撮影に合流した。ひどく腫れ上がった左側の顔をかばって右側だけで撮影を終えて再度病院に向かった。

その日放送分をその日の午前に締め切るぎりぎりのスケジュールで撮影が行われている「春のワルツ」製作陣にとって男性主人公ソ・ドヨンの負傷は死活問題で「春のワルツ」製作陣が今後どんな対策案を出すか注目されている。

総20部作である「春のワルツ」は11日まで12回が放送され、これから8回分の放送が残っている。

一方、ユンスカラー側は11日午後11時頃報道資料を通じて”KBS2TV「春のワルツ」でピアニストユン・ジェハで熱演中のソ・ドヨンが撮影中予想出来ない負傷にあった”と事実を明らかにした。

そして”現在ソ・ドヨンは正確な負傷部位を確認するために精密検査を受けて安定を取っている”とソ・ドヨンの状態を説明し”ソ・ドヨンの回復結果を注視して、蹉跌のないドラマ製作と放送対策を講究中”と明らかにした。

………………………………………………………………………………………

えぇぇぇぇぇぇぇぇ。
大変なことになっちゃったねぇ。
ソ・ドヨン氏が頬骨骨折だって!?
右側だけで撮影するっていうユン・ソクホ監督もすごいけど(苦笑)。
まさか、「オオカミ」みたいに中止になっちゃうのかしら。
すごく楽しみにしてるんだけどなー…。

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2006年4月11日 (火)

月火ドラマ視聴率1位は「お前はどの星から来たの」

キム・レウォン、チョン・リョウォン主演のドラマ「お前はどの星から来たの」が追い上げが予想された「恋愛時代」を抑えて月火ドラマ視聴率1位を守った。

視聴率調査会社TNSメディアコリアによれば10日放送されたMBCドラマ「お前はどの星から来たの」は全国視聴率16.8%を記録、先週3日から始まったソン・イェジン、カム・ウソン主演のSBSドラマ「恋愛時代」も全国視聴率12.6%を記録、2つのドラマ共に視聴率には大きな変化はなかった。

一方、「お前はどの星から来たの」は’私がもしスンヒ、ボクシルならどんな選択を?’と言うテーマでリサーチを実施している。

今月6日から来月2日まで行われるこのリサーチには’ボクシルとスンヒ別れてはいけない’、’自分の感情を整理して各自の相手を探さなければならない’、’スンヒとボクシルは(今は)別れなければならない、しかし’という3つの選択項目が用意されている。

11日までのリサーチは総1,513人のネチズンが参加した中に’ボクシルとスンヒ別れてはいけない’と言う意見が59%(894人)と一番多くの票数を得ている。

「お前はどの星から来たの」は自分が起こした交通事故で恋人スヒ(チョン・リョウォン扮)を死なせた心の傷を抱く映画監督スンヒ(キム・レウォン扮)がその恋人に瓜二つのボクシル(チョン・リョウォン)に出会い恋心を抱く。しかしボクシルが亡くなった恋人ヒスの実の妹だったことを知り許されない感情に苦しむという内容。

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この枠って、面白そうなドラマが多いけど、
どれも視聴率はあまりよくないよねぇ。
そんなに面白くないってことなのかな?
割れてるっていうほどの数字でもないしな…。
どうなんでしょ?
個人的にはやっぱ、「お前はどの星から来たの」が見たいな。

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2006年4月10日 (月)

ジュ・ジフン、’インターネットで別れた彼女の写真公開…胸が痛い’

Ede6f0af_12 ドラマ「宮」のジュ・ジフンが最近インターネットに出回っている昔の彼女の写真について心情を明らかにした。

8日放送されたKBS2’演芸街中継’で彼女に関する質問を受けたジュ・ジフンは”インターネットに女友達の顔が公開されて胸が痛い”と明らかにした。

ドラマ「宮」で最高の人気をあつめているジュ・ジフンは最近、女友達と撮った写真だとされる写真が公開された。インターネットに公開されたこの写真は検索順位1位を占めるほどに関心を集めている。

ジュ・ジフンによればその写真のガールフレンドは3年ぐらい前に付き合ったガールフレンドで今は別れた状態だという。こんな中インターネットに写真が公開されて”胸が痛い”と、しかもそのガールフレンドは芸能人ではなく一般人だからすごくすまないと彼女に対する心情に明らかにし、”失恋の痛みで焼酒4杯しか飲めなかった酒量が大きく増えた”と”失恋後一ヶ月間毎日焼酒3~5本飲んだ”と明らかにした。

ジュ・ジフンは”好きなら好きだと言うなど感情に率直だ”と”こじんまりとした背に丸丸とした女性が好きだ”と理想のタイプを公開した。また12歳以上離れていなければ年上でもいいとのこと。

この日のインタビューでジュ・ジフンは”一番自信のない身体部位は骨盤”と”思ったより骨盤が大きい”と説明、”経験上規則的な食事ほどダイエットを助けることはない”と”おやつは絶対禁物”とジュ・ジフン式ダイエット法を公開した。

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ネット社会の韓国、こういうのって、こわいねぇ。
元カノさんも、ちょっと可哀想だね。
あるいは、日本のゴシップ雑誌とかであるように、
元カノが写真をばらまいちゃったとか?(笑)
それにしても、「12歳以上離れていなければ年上でもいい」っていうの、
ちょっと気になるなぁ。
その12歳というボーダーラインは何なんだろ?

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2006年4月 8日 (土)

俳優たちの大ヒット作症侯群・・・かえってプレッシャー

視聴率も興行成績も「過ぎたるは及ばざるがごとし」? 大ヒットドラマや映画が時として俳優には荷物になっているらしい。

裏の業界用語で‘大ヒット作症侯群’。演技人生に一度あるかどうかという高い視聴率や興行成績、インパクトが強い作品を経験した俳優が、その作品が1つの大きな山になり、その後の活動に負担を与えることが少なくない。

★‘大ヒット作症侯群’を患った俳優は?

去年『私の名前はキム・サムスン』神話を作り上げたキム・ソナは、ドラマ終了と同時に悩みが始まった。以前は一作品終わったら次の作品を選ぶのにプレッシャーはなく、演技の経験を積んでいったが、国民女優の仲間入りをしてしまっただけに次回作選びに慎重にならざるをえなくなった。ヒョンビン、チョン・リョウォン、ダニエル・ヘニーなど他の俳優が続々と次回作を決めるなか、キム・ソナは半年近くコンディションを整えてきたのはそのためだ。

韓流スター、ヨン様には国際的になったドラマ『冬のソナタ』が越えなければならない山。 『スキャンダル』『四月の雪』などに出演したのにもかかわらず、いまだにペ・ヨンジュンといえば『冬のソナタ』のジュンサンとミニョンがまず思い浮かぶ。来年初め放映開始予定の大作ドラマ『太王四神記』に臨む覚悟は格別だ。

『パリの恋人』のキム・ジョンウンやパク・シニャンもこうした過程を経てきた。キム・ジョンウンはドラマ『ルル姫』と映画『親知らず』が期待されたほどの数字を挙げられなかった。パク・シニャンも次回作を決めるのに普段より長い期間がかかった。

チャン・ソヒは『人魚姫』で同じような難しさを経験した。チョン・ジヒョンは『猟奇的な彼女』のイメージをはらうのに時間が長くかかっているようだ。

『王の男』のイ・ジュンギは一瞬にしてトップスターになってしまった状況で、これからコンギルのイメージがいつまで付いて回るか悩むことだろう。ドラマ『マイガール』が終わるとすぐに映画『フライ、ダディ、フライ』をすぐさま選んだのは、一刻も早くそれまでのイメージを消そうとする戦略のように見える。

去年『バラ色の人生』『頑張れクムスン』で成功したチェ・ジンシルとハン・ヘジンも次回作で前作を上回る数字や全く違った演技を見せなければならないという宿題を抱えた状態。

大ヒット作とはいえないが、作品のインパクトが並外れて強かった『不滅の李舜臣』のキム・ミョンミンも同様の悩みを抱えている。最近、次回作にコメディドラマ『不良家族』を決めたのは、李舜臣将軍のイメージを完全になくすための妙策と思われる。

他とは違ったシチュエーションコメディ『アンニョン、フランチェスカ』のシム・ヘジンもいい例。バンパイアを登場させた独特の素材でマニア視聴者層を確保し、シーズン2まで続くほど話題になり、シム・ヘジンがワントップ主演として第2の演技人生を切り開く決定的な分岐点となった。しかし、フランチェスカのイメージが強すぎたせいかドラマ『宮』の序盤の演技でフランチェスカがオーバーラップしたという指摘が多く、少し悩んだこともあった。

これ以外に『屋上部屋の猫』『天国の階段』『オオカミの誘惑』『パリの恋人』などでスターダムにのし上がったキム・レウォン、クォン・サンウ、カン・ドンウォン、イ・ドンゴンらも、まだ前作を上回るほどの作品を出せず、新作選びのたびに知らず知らずのうちにプレッシャーを感じている様子だ。キム・レウォンは最近、ピョ・ミンス監督のドラマ『君はどの星から来たの』の反応がよく、その結果が注目される。

★‘大ヒット作症侯群’を乗り越えた俳優は?

こうしたなか、何人かのスターたちは前作以上の作品を送り出すのに成功、ベンチマーキングされている。

チャン・ドンゴンは映画『チング/友へ』を越える作品があるか懸念されていたが、すぐに映画『ブラザーフッド』でそれ以上のものを見せてくれた。

国民的ドラマ『宮廷女官チャングムの誓い』のイ・ヨンエも1年間チャングムのイメージを消すのに苦労しそうだといわれたが、次の作品『親切なクムジャさん』のクムジャイメージへ劇的に変身、あっという間に縛られたイメージから脱却した。

最近ではハン・ソッキュが不朽の出世作である『シュリ』から抜け出せるか心配されたが、『淫乱書生』でなんとかその高い山を越えた。

下手をすれば『冬のソナタ』のイメージに閉じこめられそうだったチェ・ジウもその後のドラマ『天国の階段』を成功させ、症候群から逃れられた。日本でドラマ『輪舞曲-ロンド-』が好評のうちに終わったのに続き、現在は映画『連理の枝』の韓日公開を控えるなど、自信に満ちた活動をしている。

『星に願いを』でトレンディドラマ時代を切り開いたアン・ジェウクは長い間の沈黙を破り『オー!必勝、ポン・スニョン』で自由な俳優になったケース。

超長寿ドラマ『田園日記』にレギュラー出演、イリョンのお母さん役として実生活でもそうではないかというくらい親しまれていた中堅タレント、キム・スミは映画『麻婆島』『大変な結婚』などでイメージチェンジに成功、第2の演技人生を花開かせた。

しかし新しい作品に出演するたびに前よりいい演技で褒められたいというのは、やはりどの俳優にとっても同じ思いのはず。そういう意味で見ると、大ヒットを出したと大喜びすることも、低調だと失望することもないのが俳優という職業の魅力かも知れない。

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あー、確かに!
ヒット作が生まれると、そのイメージが強くなっちゃうよねー。
キム・ソナさんなんて、今後何かのドラマや映画を見ても、
サムスンに見えるような気がする…。
ヨン様は、ミニョンさんのイメージは強いけど、
単にその後にヒット作にめぐまれていないだけでは?
まぁ、いい作品に当たると、次の作品が難しいよね…。
といっても、乗り越えた俳優さんもたくさんいるので、
みなさん、頑張ってください!

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2006年4月 7日 (金)

ソ・ジソプ&イム・スジョン、ネチズンが「実際に交際して欲しいカップル」に選定

タレントソ・ジソプ&イム・スジョンが、ネチズンによって「実際に交際して欲しいと思うカップル」の1位に選ばれた。オンライン音楽サイトマックスが、4月2週、3千850人のネチズンを対象に実施したアンケート調査の結果、ソ・ジソプ&イム・スジョンカップルが、1501人という圧倒的な支持率を得て、1位に選ばれた。

「実際に交際して欲しいと思うカップル」の2位は、最近放送終了したドラマ『宮』で、皇太子夫婦を演じたチュ・ジフン&ユン・ウネカップルが選定された。皇太子カップルは、1270人の支持を得た。

3位は、イ・ドンウク&イ・ダヘカップル。全体の解答者の20%である770人のネチズンは、SBSドラマ『マイガール』で、財閥後継者と憎めない詐欺師として共演した二人に、実際の恋人になって欲しいと提案した。4位には全体 8%の支持を得たキム・レウォン&リョウォンカップルが選定された。また放送終了して長いことになるKBSドラマ『快傑春香』で、印象的な演技を見せてくれたジェヒ&ハン・チェヨンカップルも5位に選ばれ、相変らず根強い人気を見せた。

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「ごめん、愛してる」は素晴らしいドラマだけど、
個人的にはこの二人の俳優さんは好きではないので、
どうでもいいや、って感じ(ファンの方、ごめんなさい)。
「宮」と「マイガール」はまだ見てないので、
なんとも言えないなぁ…。
「怪傑春香」のモンリョンとチュニャンは、いいねー。
つーか、私がモンリョンと付き合いたいくらいだもん(笑)。
そうだなー、私が選ぶなら、
ヒョンビン氏とキム・ソナさんかなー。
そのまま、ドラマみたいなカップルになりそうじゃない?

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チェ・ジウ&チョ・ハンソン、不意打ちキスシーン公開

56499_l メロ映画『連理の枝』(監督キム・ソンジュン、製作ホワイトリシネマ、テウォンエンターテイメント)が、チェ・ジウとチョ・ハンソンのキスシーンを公開し話題となっている。

『連理の枝』で悲しい事情を持つが、明るさを失わない「ヘウォン」役のチェ・ジウと、愛をゲームのように考える浮気者「ミンス」役チョ・ハンソンが、自動車劇場で撮影した美しいキスシーンが公開された。

自動車劇場でふたりきりで映画を見ている中でスクリーンを背景に写真を撮ろうというミンスの提案に、ヘウォンが振り返ろうとすると突然キスをするという不意打ちキスシーンだ。撮影前からチェ・ジウよりもっと緊張していたチョ・ハンソンを見て、スタッフたちは笑いをこらえる事ができなかったと言う。

このような和気藹々とした撮影場の雰囲気のお陰で、俳優たちは返ってリラックスして撮影を終えることができた。

チョ・ハンソンとチェ・ジウのロマンチックなキスシーンの公開で、期待感を高めた『連理の枝』は13日に韓国で封切られる。

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チョ・ハンソン氏もチェ・ジウも、
キスシーンのうまい俳優として有名だよねー。
そりゃー、二人のキスシーンは完璧でしょう。
この写真のハンソン氏の目が開いてるのが、
ちょっと気にはなるけどね(笑)。
この映画、見たいなー。
今度時間があるとき、見に行ってくるか…。

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神話、5月ソウルからアジアツアースタート

F20be47d_7 人気グループ神話のアジアツアーがソウルから始まる。

神話の2006年プロジェクトであるアジアツアーは韓国国内ではソウルと釜山、海外では7月1日中国上海公演を始まりに香港、シンガポール、日本で開催される予定。

5月13、14日とオリンピック公園体操競技場で1万5,000席規模で開かれる’SHINHWA、2006Asia tour in Seoul’で神話はこれまで愛されてきたヒット曲と8集タイトル曲を含めた新曲をお目見えする。

神話は7日”久しぶりでもあってさまざまな意味を持つ公演でもあって期待している”と”多くの方々がいらっしゃって、共に楽しい時間をすごしてほしい”と明らかにした。

神話8集アルバムは5月発売される予定で、今月3日には神話8集ティーザーサイト(http://www.goodenter.com/shinhwa_8th/)がオープン、8集発売を控えた雰囲気を盛り上げている。

一方、神話は14日日本東京武道館で本格的な日本進出に対する記者会見を持つ計画だ。

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この写真って、最近のなのかしら。
エリック氏、髪伸びたねー。
このくらいが、一番かわいいわ♪
この写真が最近なんだとしたら、
すっかり元気になったのね。本当によかった!
…で、ドラマ「オオカミ」の撮影はどうなったの?
もう中止なの???

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2006年4月 6日 (木)

イワン、デビュー3年目にして8日ファンクラブ創立式

1fc9a161_4俳優イワンがデビュー3年目にして公式ファンクラブ創立式を開く。

先月SBSドラマ「天国の木」を終えたイワンは8日ソウル明洞ファンキーハウスで公式ファンクラブ’セラプ(Seraph)’創立式を兼ねたファンミーティングを開催する。

今度の行事でファンにピアノの演奏をお披露目しようと努力中というイワンは”私が一人の俳優としてファンの前に立つにはまだ不十分だが、日本で「天国の木」を撮影する3ヶ月間大変で寒くて疲れる度に私を見守ってくださるファンがいるから最後まで最善をつくすことができた”と明らかにした。

そして”私に声援を送ってくださるファンと一緒に笑って楽しむことができる席も私が差し上げることができる小さな贈り物と思う”とファンの愛情に感謝を伝えた。

これまでイワンはドラマ「白雪姫」、「小さな淑女たち」、「浜辺へ行こう」の外、各種CF及びミュージックビデオでたゆまず活動し、最近のドラマ「天国の木」では好演を広げてキム・テヒの弟ではない俳優イワンとしてしっかりと独り立ちした。

イワンの所属社ロゴス側は”多くのファンから公式ファンクラブ創立の要請受けたが、イワンがキム・テヒの弟ではない俳優として評価を受け、認められた後で進行しようと延ばして来た”と”今度の「天国の木」を通じてイワンの見せてくれた演技は姉であるキム・テヒのかげから脱して一人の俳優としてファンの前に立つに十分だったという判断の下創立式を進行するようになった”と伝えた。

今度ファンクラブ創立式にはドラマ「浜辺へ行こう」で共演した神話のチョン・ジンを含めた同僚芸能人が参加、イワンの公式ファンクラブ’セラプ’の創立を祝う予定だ。

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へー、今までイワン氏のファンクラブって、なかったんだ…。
そっちの方が、ちょっと不思議。
すごい人気なんだと思っていたけど。
ドラマに主演するくらいだからねぇ。
もう、「キム・テヒの弟」っていう肩書きはいらないよね。
これからさらに、イワン氏には頑張ってほしいもんだ。

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2006年4月 4日 (火)

“年上の女”がCM界で人気

20060404 緊張感漂う取調室。疲れた表情で取り調べ室に入ってきた若い刑事ヒョンビンが容疑者に「年は?」と聞く。返事の代わりに自信に満ちた微笑みを浮かべるキム・ヘス。その白くてハリのある肌に驚いた(“花を持つ男”コエンザイムQ10ホワイトテレビCM)。

“年齢を重ねたお姉さん”たちがCMを占領した。CM界が「大人の男+年下の女」という模範答案を放棄したのはもう随分前のこと。最近のCMで20代男性の心をつかむのは視聴者の目にもよく見慣れた“年上の女”たちだ。“花を持つ男”のCMのキム・ヘスはヒョンビンよりナント12歳年上。

クォン・サンウ(30)をメーンモデルに起用している化粧品ブランド「ザ・フェースショッップ」は最近、クォン・サンウの相手役に4歳年上のコ・ソヨン(34)を起用した。視聴者から見ても、コ・ソヨンはクォン・サンウより10年も前にデビューした先輩女優。
これまで相手役を務めていたユン・ジンソ(23)奥田恵梨華と比べると、大胆なキャスティングだ。しかし、CMではクォン・サンウがコ・ソヨンの頭を撫でるなどどのカップルとも変わらない恋人の姿を描いている。

今なぜ再び年上ブームなのか。2004年「先輩はお化粧しないほうがキレイですよ(CJ Rice Day)」流の本格的な“年上の女”のCMが始まったころは「不釣り合い」「見てられない」という否定的な反応も少なくなかった。しかし、チョン・ジヒョンのLANEIGE(「お前、昨日女の人と一緒だっただろう、誰だよ?」)、キム・テヒのサイオンアイデア(「ビン、もうアネキと呼ばないで」)など“相手役”ではなく“主役”として生き生きと登場させるCMが相次ぎ登場し、こうした“拒否感”が“好奇心”に変わった。ザ・フェースショップのキム・ミヨン広報チーム長は「女性モデルが年上だからといって度外視されていた時代は過ぎた」とし「クォン・サンウ&コ・ソヨンのCMに対しても大方“よく似合ってる”という反応だ」と伝えた。

「年上の女のCM界躍進」の背景には、実年齢が分からなくなった最近の女性たちの存在がある。あるCM関係者は「30代モデルをキャスティングすると20代のように可愛らしくて、20代より少し高級なイメージが得られる」と話した。彼女たちの強い購買力も無関係ではない。広告会社ウェルコムのイ・サンジン局長は「最近の消費トレンドをリードする20代後半~30代前半のシングル族たちの関心は年下の男」と話した。

衣類ブランドGIORDANOが「チャン・ドンゴン、チョン・ウソン、チョン・ジヒョン」のこれまでのモデル構図を「チャン・ドンゴン(34)、イ・ヒョリ(27)、イ・ジュンギ(24)」に交代したのもこのトレンドを反映している。「お兄さんの後にくっついて歩く末っ子の妹」という雰囲気から「お兄さんと年下の男の視線を同時に浴びる」微妙な雰囲気に転換したわけだ。あるCM関係者は「最近の若者層は“強い男、軟弱な女”というありきたりな組み合わせより、“堂々とした女、カワイイ男”の組み合わせに興味を持つ」と話した。

………………………………………………………………………………………

へー、韓国CMで、「年上の女」ブームかぁ。
私も、ドラマとかでカッコかわいい年下君キャラ好きなので、
これはいいかも!!
まぁ、サンウ氏くらいだったら、そんなに年齢分からないけど、
写真のヒョンビン氏とキム・ヘスは、かなり年が離れてるっぽい…。
でも、このCMのブームが、
ドラマとかでもいっぱい使われるといいなー。

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2006年4月 3日 (月)

ムン・グニョン&クォン・サンウ&エリックが“CM韓流リード”

ムン・グニョン、エリックがCMで韓流をリードする。

ドラマ、歌に続きCMが韓流ブームの牽引役となり、既に韓流スターとして人気を集めているトップスターたちがCMでも大活躍している。

CM韓流の主役はサムスン電子Anycall。“国民の妹”ムン・グニョンのブルートゥスフォンのCMが台湾でオンエアされているほか、クォン・サンウのスリムフォンのCMは中国、香港、台湾や東南アジア地域で現地消費者にお目見えしている。また、シンガポールとアラブ首長国連合の劇場ではAnycallのエリック版CMが放映されている。

昨年莫大な人気を集めた「エニモーション」のCMは、中華圏や東南アジア地域のオンラインサイトで配信されている。ロシアでは韓国の「エニモーション」の成功例をもとにロシアバージョンを制作する計画だ。特に、CM先進国の日本にまで国内のCMが輸出され、注目を集めている。

3日から日本でオンエアされているCMは、昨年韓国で放映されたCJスペム「エリック編」。米国の多国籍食品メーカー、ホーメル社のジョエル・ジョンソン会長が韓国提携企業のCJ株式会社を訪問した際、「エリック」編CMを見てその場で日本輸出を決定したという。

ジョンソン会長は「ハムのCMに主婦でなく若くて魅力的な男性モデルを起用したのは、主婦の視線を引きつける新たな逆発想」と絶賛し、日本市場を狙う最高のCMとして日本現地放映を強く求めたといわれる。ジョンソン会長は「日本で反響がよければ、米国での放映も検討する」としており、今後スペム「エリック編」CMが米国でオンエアされる可能性が高まった。

………………………………………………………………………………………

ええっっ、エリック氏のCM、日本で放送されてるの?
最近、あまりテレビを見ていないからかもしれないけど、
見たことないぞー。
どの時間帯に、どのチャンネルで見られるの?
知っている方、教えてくださいー!

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2006年4月 2日 (日)

ソン・スンホン&ソン・ヘギョ、四季連作ドラマの中で最高のカップル

56273_l 韓国のあるオンライン音楽サイトが実施した「ユン・ソクホPDの四季連作ドラマの中で一番お似合いのカップルは?」というアンケート調査で、ソン・スンホン&ソン・ヘギョのカップルが1位を占めた。

総3,050名のネチズンが参加したアンケート結果、『秋の童話』のソン・スンホン&ソン・ヘギョのカップルは43%の支持を受け1位に上がった。2位は『冬のソナタ』のペ・ヨンジュン&チェ・ジウのカップルが22%の支持率を受けた。

3位は20%の支持率を受けた『春のワルツ』のソ・ドヨン&ハン・ヒョジュのカップルが、4位は15%の支持率で『夏の香り』ソン・スンホン&ソン・イェジンのカップルになった。

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えっと…これはどういう基準なの?
ドラマのキャラではなく、俳優さん本人同士がお似合いだってこと?
だってドラマなら、ジュンソは最悪だったからなぁ…。
あの頃のスンホン氏は好きじゃないけど、
今の髪型とかなら、スンホン氏&ヘギョちゃんもいいかな。
個人的には、ソン・イエジンさんの方が好きなんだけど…
なぜ「夏の香り」はそんなに支持率が低いのかしら。
私もまだ見てないので、早く見なきゃ。

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2006年4月 1日 (土)

チャン・ドンゴン、6年ぶりにドラマ復帰宣言

俳優のチャン・ドンゴンがドラマに復帰する意思を明らかにした。

29日にインドネシアを訪問したチャン・ドンゴンは30日、ヒルトンラグンタワーで300人余りの現地取材陣と行った記者会見で、「またドラマに出演する」と話した。

インドネシアで31日に映画『タイフーン』が公開されたチャン・ドンゴンに現地取材陣は映画に対して相次ぎ質問した後、ドラマ復帰の計画について質問した。

これに対し、チャン・ドンゴンは「またドラマに出演しようと思う」とし「いい作品があったら、ドラマに出る」と答えた。

1993年、MBCドラマ『私たちの天国』で一躍青春スターになったチャン・ドンゴンは『最後の勝負』『ドクターズ』『モデル』『愛』などに出演、2000年のMBC『イブのすべて』を最後に6年間ドラマに出演していなかった。

クァク・ギョンテク監督の『友へ/チング』で映画俳優として確固たる地位を確立したチャン・ドンゴンは『ブラザーフッド』で“1000万人の観客を呼ぶ俳優”という名声を得て、その後映画に出演している。

しかし昨年末、所属事務所スターエムエンターテインメントがコスダックに上場する際「チャン・ドンゴン主演のドラマを制作」という項目を事業計画に盛り込み、チャン・ドンゴンのドラマ復帰説が浮上した。これに対し、チャン・ドンゴンが公式の席で初めて復帰の意思があることを明かしたのだ。

チャン・ドンゴンは記者会見に続き、2000人余りの現地ファンとファンミーティングを行い、31日に公式日程を終え帰国する予定だ。

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日本のCS放送で、よくチャン・ドンゴン氏主演ドラマやってるけど、
もう6年もドラマやってなかったんだ…知らなかった。
でも、彼が出るドラマって、どんな内容のものを選ぶんだろ。
ベタベタな恋愛ものとかは、もうやってくれないよね?
御曹司とかは、もうイヤだろうし…。
オトナの恋愛ものをやってほしいなぁ、ぜひ。
ステキな台詞を連発、とか!
「こんな彼氏ほしいなぁ」と思わせてもらいたいんだけどな…ムリだろうな…。

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